綾
こんにちは綾です
綾
このお話は、私個人の話です
綾
気分を害してしまう場合がありますので
綾
嫌な方は、回れ右をお願いします
綾
もういや
綾
嫉妬してしまう自分が嫌い
綾
あの子を褒める度に
綾
あの子になりたく願う
綾
ねぇ、私だって褒めて欲しいよ
綾
いつもいつもあの子達ばっか
綾
知らんやろ?
綾
私が我慢してんのなんか
綾
学校で辛いことあっても
綾
我慢して言わんのに
綾
どうしても辛いことしか言ってないのに
綾
なんで暗い話をよくするなんて言うの?
綾
我慢してんのこっちだって
綾
頑張って頑張って
綾
自分のせいで雰囲気を悪くするのが嫌だから
綾
なのになんで?
綾
あんたまで我慢をしろって言うのか!
綾
ねぇあんただけなんだよ
綾
自分の話をしてもちゃんと聞いてくれるの
綾
ねぇどうして?私は、喋らん方がいいの?
綾
年下だから?
綾
あの子だって年下じゃん!
綾
私が嫌いなんだろうね
綾
ごめんね?
綾
でも、関係を切ろうと頑張っても無理なんだ
綾
もう、泣きたい
綾
もう涙を流しすぎたのか出てこない
綾
辛くても相談したくても
綾
耐えて
綾
忘れた事もあった
綾
ねぇ…私が嫌いなの?
綾
年下だから?ねぇなんで?
綾
自分が憎いや
綾
耐えて耐えて耐えて何万回耐えれやぁいいの?
綾
会った時に戻りたいよ
綾
出会えた時に戻れたら
綾
あなたが私の夢をカッコイイっと褒めてくれたあの日に
綾
意外にノリいいと言ってくれたあの日に
綾
願っても無理なんだ巻き戻したくても無理なんだ
綾
うちが悪いんだよね。ごめんね?
綾
幼なじみがまさかそんなことする子だと思わなかったから
綾
あぁ自分が憎い
綾
あぁ自分を殺したい
綾
あぁ自分を消え伏せたい
綾
私の声が嫌いだ
綾
自分の顔が嫌いだ
綾
何もかも嫌いだ
綾
嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ嫌いだ
綾
なんで私生まれてきたの?
綾
なんで幸せになれたと思ったらドン底に落ちるの?
綾
私があの時求めてた夜はこれ?
綾
私は、この世の中に必要なんでしょうか?
綾
生きる意味がないなら俺のために生きろ
綾
居場所は、ここだ!
綾
クラスの奴らが信じられないなら俺を信じろ
綾
男の子が嫌いでも俺を好きになって?
綾
そんなのは、甘い夢
綾
覚めてしまうんた
綾
嘘だったんだ。幻想だったんだ
綾
もう嫌だな
綾
会いたくないのに会いたい
綾
こんな矛盾を抱え日々を過ごしてく
綾
私の死を止めてくれたのいつだっけ?
綾
もういいかな
綾
生きてる方が辛いと思うようになってきた
綾
誰かが言った
綾
自殺したら地獄に行くんだよ
綾
って別に地獄でもいい
綾
生きるということを永遠にしたくない
綾
結構長めになってしまいすいません
綾
では、さようなら






