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わをん
67
おその★
6,984
1,014
チュッ コリコリッ クリクリッ
渡辺
涼太は頬から鎖骨まであらゆる所にキスマをつける それと同時に両手でエプロン越しに胸を触ってくる
渡辺
宮舘
渡辺
胸の突起を口で咥え、もう片方の手は下のモノを触り始めた
渡辺
エプロンと擦れるように触られ、今までにない刺激に敏感に感じてしまう。
渡辺
ジュルジュルッ チュッ
渡辺
宮舘
我慢汁が着いていることを伝えてくるせいで羞恥心を抱き感度が増した
渡辺
渡辺
宮舘
渡辺
勢いよく欲を飛ばした 腹とエプロンが張り付き気持ち悪い
宮舘
そう話しかけながら張り付いたエプロンの上を撫でるように触ってくる
渡辺
宮舘
エプロンの横から手を入れ吐き出した欲を指に絡ませるその指がナカに入ってくる
渡辺
宮舘
宮舘
渡辺
宮舘
ナカで解かすように触わられる もう片方の手で上からまたエプロンの摩擦を使って触ってくる
渡辺
自然と腰が浮いてしまうほど気持ちいい 気づかないうちに指は3本も入っていて、それをバラバラに動かしてくる
渡辺
宮舘
そうだ。これは涼太の。 そんなことが一瞬頭によぎったがそれどころでは無い ずっと前立腺を触られ、ナカからも上からも刺激がくるせいで脳みそが溶けてしまいそう
渡辺
足をビクビクッと震わせながら絶頂に達した あまりの気持ちよさに余韻を堪能する
渡辺
宮舘
渡辺
渡辺
渡辺
宮舘
こんな状態でなんの説得力もないだろう けれど涼太のが早く欲しい…。
宮舘
ゆっくりとナカへ入ってくるいつもに増して質量の多いモノが
渡辺
宮舘
渡辺
宮舘
ゆっくりと動き始める。 久しぶりにやるからかとても慎重に動く。
渡辺
渡辺
宮舘
渡辺
宮舘
宮舘
そう言われ少しドキッとした次の瞬間 一気に奥を突かれ頭がチカチカする
渡辺
渡辺
パンパンッ バチュバチュ
宮舘
渡辺
宮舘
渡辺
宮舘
渡辺
俺は涼太のが入ったまま身体を起こされる 足を涼太の肩に乗せられた 獅子舞状態だ。
渡辺
宮舘
宮舘
宮舘
渡辺
普段そんなことを言わないのに涼太も興奮しているのか饒舌だ。その言葉に俺は羞恥心を抱く 恥ずかしすぎて顔を合わせられない
けれど、目線を下にさげると 欲を吐き出して張り付いたエプロンと涼太と繋がっている部分が見えてより刺激を感じた
渡辺
バチュバチュッ
渡辺
宮舘
涼太も余裕がないのか突然黙り始め、動きが速くなった 涼太の顔を見ると眉間にシワがより、もう限界に近かった。
宮舘
渡辺
宮舘
渡辺
俺たちは同時に欲を吐き出した。 身体のナカが熱くなる。
涼太は俺の背中に腕を回し、そっとベッドに寝かせた。
渡辺
宮舘
渡辺
宮舘
渡辺
宮舘
最後にキスを交わし、そのまま眠りについた。
コメント
2件
うああああああああ ありがとうございます😭 1話では名前も出せてくださってありがとうございます😭 めっちゃエ◯いです! 本当にありがとうございます😭
ああ、読了しました。第2話、かなり濃密な関係性が見えてきましたね。渡辺くんの「涼太のじゃなきゃ気持ちよくなれない」という台詞、あれはただの欲情じゃなくて、ちゃんと相手への執着と信頼が根っこにあるんだなと感じました。エプロン越しの刺激や羞恥心を煽る台詞回しが、二人の主従関係というか、宮舘のリードと渡辺の素直じゃない従い方のバランスを際立たせていて、そこに滾りました。ラストの「大好き」で一気に甘やかな空気になる締め方も好みです。続き、渡辺の視点でもっと心情が掘り下げられるのを期待してしまいます。