TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

記憶ノ姫♕ ☾完結☾

一覧ページ

「記憶ノ姫♕ ☾完結☾」のメインビジュアル

記憶ノ姫♕ ☾完結☾

9 - なかよし!!【記憶ノ姫】〔第8話〕

♥

131

2022年09月01日

シェアするシェアする
報告する

のあ

おはのあー

のあ

第8話

のあ

前回少しだけ言い合いしてて、

のあ

雰囲気が………

のあ

そして、そまさん、ゆきむら。さん

のあ

が話してる中、

のあ

街に魔物が、

のあ

それでは本編へ

のあ

行ってらっしゃい

てると

、全員避難出来たみたい、

まひと

後は、この量の魔物をどうするって

まひと

話 だよね、

てると

多すぎる…よ、

10~25くらいの魔物がいる

まひと

沢山魔物倒したのに、

まひと

まだこれだけいるって、

てると

避難先に魔物が行かないように
しないと

てると

はぁッ !

まひと

てるとくん、後ろっ…!

てると

え?

てるとは魔物の攻撃で建物へ打ち付けられた

まひと

てるとくん、!

まひと

(てるとくんの方へ行かないと、)

まひとは魔物に囲まれる

まひと

邪魔だよ、!

バンッ バンッ ババンッ

まひと

(埒が明かない、 )

てると

うッ、 ケホッ

まひと

待ってて、今行くから

魔物にひたすら攻撃をし続ける

まひと

(後 何体だろ、)

まひと

(というか、増えてる気がする、)

ふらふらになり乍 まひとの方へ

てると

まひとくん大丈夫だから、

てると

気にしないで、

まひと

で、も…

てると

それに、応援は呼んであるよ、

ばぁう

2人とも大丈夫かー?

ばぁう

てるとに関しては大丈夫
じゃ無そうなのは分かったわ

まひと

ばぁうくんの事か!

てると

僕は平気なので、まひとくんに
加勢して欲しいかな

ばぁう

了解~、

そして何とか倒せた

ばぁう

えー、傷めっちゃある、

まひと

大丈夫…?

てると

大丈夫だよ、これくらい

てると

あ、そうだ

てると

2人って能力使える?

まひと

能力?

ばぁう

使えるに決まってんじゃん

ばぁう

見ててね

ばぁうが能力を使おうとするも 失敗に終わる

ばぁう

あ、れ?

まひと

実は僕もさっき使おうとしたけど
だめだった

てると

僕もそう、治癒能力使えなくて
びっくりしてるんだ

てると

それで、何で能力使えないのかなって考えたの、呪いなんじゃ無いかなって

ばぁう

俺がさっき話したやつね、

まひと

呪い、記憶と能力封じられるなんて

てると

うん、能力あっての強さもあるし

てると

僕なんか役ただずだし、

まひと

え、あ…そ、そんな事…

ばぁう

そんな事ないよ、

ばぁう

自分責めたらダメだよ、

てると

2人ともありがとう、

まひと

早く記憶を取り戻そうね、

ばぁう

だな、まあ方法は探してるけど
無い感じがすんだよな…

てると

そうなんだ

ばぁう

(何か握ってそうなのはあのお嬢様、)

ばぁう

(でも本当に知らなさそう…)

まひと

取り敢えず、戻る?

てると

うん、そうだね!

まひと

取り敢えず、魔物の退治報告もしたね

てると

そうで…そうだね!

ばぁう

敬語中々外れねぇーな、

てると

え、で、でもたまに出るくらい

てると

だもん!(՞_ ̫ _՞)ᐝ

ばぁう

( 可愛い … )

まひと

てるとくんはえんじぇるみたい!

てると

え、そ、そうかな?w

まひと

うんうん!

ばぁう

天使だろ、w

まひと

どっちでもい~の!

てると

wwwww

ばぁう

wwwww

まひと

wwwww

ばぁう

ん、?

??

無駄に体力使った、

??

誰かが先に退治してくれたんだろ

??

僕らのが近かったはずなんだけど、

まひと

あれって…、

てると

____さんと、_____さん!

のあ

お疲れ様です、

のあ

誰が来たのかな…、

のあ

気になるね、

のあ

次回は第9話

のあ

いつ終わるんだろ

あと20話やればおわるおわる

のあ

そんなに出来ないから

wwwwwすいませんでした

のあ

まあ、いいや

のあ

おつのあー

記憶ノ姫♕ ☾完結☾

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

131

コメント

8

ユーザー

てるちゃん天使や0(:3 _ )~

ユーザー

てるちゃんはエンジェル天使なので( ᐙ )

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚