TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

夢小説注意⚠️

キャラ崩壊注意⚠️

原作改変注意⚠️

ダフ

はー

ダフ

はー

ダフ

はー

コツコツコツ

…?

ダフ君?

ダフ

ってあっユウ…

?6

おいダフ何して!?

ダフ

タミヤ君も!?

ユウ

えと、それで何してたの?

タミヤ

確かに、ダフ何してたんだよ?

ダフ

えっ、

ダフ

あっこッこれはッッ

タミヤ

ダフまさかお前…

タミヤ

少女一号に触れようとしたのか?

ダフ

ッッ…

ダフ

うん、そうだよタミヤ君

ダフ

ごめん…バレたら大変な事なのに…

タミヤ

けど触る前でよかった…

タミヤ

もしも触っていて…

タミヤ

誰かに見られていたらお前の命が危なかったからな

タミヤ

次からはもうやめろよ!

タミヤ

俺はダフの事信じてるからな!

ダフ

…うん!

ダフ

さっきは、本当にごめん…

ユウ

(何か悪い方向に進まなくてよかった…)

ダフ

あっ、そういえばユウ

ユウ

ん?

ダフ

これってユウの財布?

ユウ

あっこれ僕のだ!

ダフ

はい、ユウ

ユウに財布を渡す

ユウ

ありがとうダフ君!

ダフ

うん

ユウ

じゃあ僕等は帰るね!

タミヤ

ダフもちゃんと帰れよ!

ダフ

うん!今度はちゃんと帰るよ!

ダフが去ってゆく

タミヤ

じゃあ、俺らも帰るか!

ユウ

うん!

僕が何故か光クラブに

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

155

コメント

1

ユーザー

はーとひゃく!めためたすきです

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚