主
紹介
天の声
天の声です(´・ω・`)
天の声
主が憑依しています
天の声
潔に異世界について色々教えたりします
isa
潔世一
一度タヒんで異世界に飛ばされてしまう。
一度タヒんで異世界に飛ばされてしまう。
isa
チートスキルを持っている様です。
ほのぼの暮らすつもりだったのだが、
ほのぼの暮らすつもりだったのだが、
主
まぁ1話はこの面子が出て来ます
主
じゃあ本編
isa
んー…、疲れたぁ…
isa
今日は、テストの点今までより酷かったなぁ…(苦笑)
isa
家で寝るか…
isa
(ポテポテ)
キッキーーーーーーーーー!! (急ブレーキの音)
isa
えっ、
今俺はトラックの下敷きになった。
血が大量に俺の体から出た。
まだ意識はある、
体は動かせない。
動かそうとしたら 体全体が千切れる気がした。
体の感覚が麻痺してる。
痛い、苦しい、熱い、冷たい。
isa
…、
俺の人生此処で終わりか…
嫌だなぁ、まだ生きてたかったなぁ
isa
…(泣)
そこで俺の目の前は真っ暗になった
isa
ん、(目覚める)
isa
…
isa
此処どこ!?
isa
えっ、あれ?俺…あれ?
天の声
やぁ潔世一
isa
うぁぁ!?
天の声
そんなに驚かなくても良いじゃんか
天の声
さてと(ふわっと高く跳び高台へ座る)
天の声
君は今トラックに轢かれて死んだんだ
(手に顎を乗せ)
(手に顎を乗せ)
isa
…!
isa
じゃあ此処は、死後の世界ってやつ…?
天の声
まぁ簡単に言えばそんな感じ〜
isa
っ…
天の声
短い時間だったけど楽しかった?
isa
俺は…!
天の声
なーんてね
isa
え…
天の声
(高台から降りて潔に歩み寄る)
天の声
本当は君は死ぬには早過ぎたんだ
天の声
これは予期せぬ重大な事態なんだよ
天の声
だから、潔世一君に二つの選択肢を与えよう
isa
二つ…
天の声
一つ(人差し指をピンと立て)
「生き返る、が異世界へ飛ばされる」
「生き返る、が異世界へ飛ばされる」
isa
異世界…
天の声
二つ(人差し指と中指を立てて)
「生き返らない、が天界で不自由無く過ごせる」
「生き返らない、が天界で不自由無く過ごせる」
isa
天界…
天の声
これは君で選択しなければならないよ
isa
…
isa
(不自由無く…、か、)
isa
いや、一つ目だ!
isa
「異世界へ飛ばされる」を選択する!
天の声
確定だね!(潔に手を掲げ)
潔の足元に魔法陣が現れ
isa
うわっ…
光が潔を包み
isa
っ…(目を塞ぐ。)
天の声
行ってらっしゃい、神のご加護があらんことを__
isa
っ…(目を開け)
isa
…!
isa
(周りを見渡す)
isa
まさか此処が…
異世界…!






