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ネタが無い人

俺です

ネタが無い人

こんばんは。

ネタが無い人

はい、冬彰の連載です。

ネタが無い人

ちょっと余談なんですが

ネタが無い人

まわり(お友だち等)にですね

ネタが無い人

俺と同じcp推してる人がほとんどいないんですよ!!!!!!

ネタが無い人

毎日戦争してるんですよ!!!!!!

ネタが無い人

泣きそう!!!!!!!!

ネタが無い人

はい。

ネタが無い人

あてんしょん

ネタが無い人

腐です

ネタが無い人

苦手な人はバックしてください

ネタが無い人

通報は悲しいっす

ネタが無い人

新アカ2本目で通報は心にグサッと…

ネタが無い人

グサッと…

ネタが無い人

完全なる妄想です。

ネタが無い人

暴力表現ありです。

ネタが無い人

語彙力ないです。

ネタが無い人

前回とちょっとだけ書き方変えてます

ネタが無い人

それでは本編〜

モブA

…おいお前

突然見知らぬ人から声をかけられた。 後ろを振り返って笑顔をつくり、できるだけ明るい声色で答えて見せる。 …お前、と呼ばれ、悪い予感しかしていないが。

彰人

どうかしました…

言い終わる前に、腹の辺りに激しい痛みが走る。 あぁ、殴られたんだなと脳が直感的に理解する。

彰人

ってぇ…

あいにくここは路地裏だ。 こんな場所に都合よく人など通らないだろう。

彰人

てめぇ、いきなり何すんだよ

モブB

お前、最近グループで売れてるらしいじゃねぇか

モブA

つい最近まで雑魚だったくせに調子こいてんじゃねぇぞ、ははw

…嫉妬か。 全く、自分が売れていないからと馬鹿な事をするものだ。 今の俺の地位は、自分でとったものだと言うのに。 こういう奴らは、努力をせずに、他の奴を蹴落とそうとする。 まずは努力しろと言ってやりたい。

彰人

…そういうのは、自分が上に立ってから言うもんじゃねえのかぁ?

しまった、まただ。 喧嘩を売られるとどうも腹が立って、つい煽るような口調になってしまう。 俺がさらに痛めつけられるだけだと言うのに。

モブB

っうるせぇ!!

さらに5、6回ほど痛みが走る。 反抗したいが、最初の一撃で参ってしまっている。 どうも力が出せそうにない。

彰人

っぅ…

もう何回殴られたか、蹴られたか分からなくなって、何とか保っていた意識が朦朧としてきた。 もう痛みすら分からなくなってきた。 目の前にいるやつの拳が大きく振り上げられる。 あぁ、死ぬかもしれねぇ、と思って目を瞑った。

モブB

う"か"っ

彰人

………………?

1人分の悲痛な声が小さく聞こえたかと思うと、予想していた痛みがいくら待っても全く来ない。 恐る恐る閉じていた目を開けると、目の前には見知った相棒が立っていた。

彰人

…と、うや……?

冬弥

おい、お前。彰人に何やってんだ。

モブB

ひっ…

冬弥がギンっと音がするほど、俺を殴っていた奴の方を睨むと、そいつは面白い程に顔が青ざめていった。

冬弥

さっさと散れ。

冬弥はそう言い放つと、そいつはもう1人を置いて、慌てるように駆けて行った。

冬弥

お前もだ

モブA

、あ…

モブA

っ、覚えてろよ!!

そう言うと、そいつはさっき逃げた奴の後を追うようにして全速力で駆けて行った。 路地裏を出たあたりで転んだのはちょっと面白かったが、何とか笑わずに耐えた。

冬弥

…何を覚えてろと言うんだ、顔を合わせたくもない。

彰人

悪ぃ、助かったぜ冬弥

冬弥

彰人、お前大丈夫…

冬弥が言いたいことは何となく分かったので、冬弥の言葉を遮って答えた。

彰人

あー分かってる。活動の方には支障出ねぇようにすっから…

と、そこまで言ったところで、今度は冬弥に言葉を切られてしまった。

冬弥

違う!!!!

急に大きな声を出され、身がたじろいだ。 冬弥は、無意識で大きな声が出たのか、ハッとしてこちらに向き直った。

彰人

っえ…っと、冬弥…?

冬弥

すまない彰人、大きな声を出して…

冬弥

忘れてくれ。

彰人

お、う…

忘れてくれ、と言われても… 冬弥が大きな声をあげるなんてことそうそうない。 少々、というかかなり気になるが… まぁ、忘れよう。

nextstory…▷▶︎▷▶︎

ネタが無い人

ありがとうございました〜

ネタが無い人

最終話のあとにおまけストーリー的なのを投稿して、題名の花の花言葉を全部まとめておきます〜

ネタが無い人

はーい、終わりますね〜

ネタが無い人

また次作…

愛しき貴方に花束を

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