主
皆さんこんにちは!カリカリりんごです!
主
お待たせ致しました!
主
第五人格の参加型のストーリー書きます!
主
題名は
荘園を駆ける者たち
主
でふ!
主
それではどうぞ!
⚠️注意⚠️ 荘園への入り方捏造です(?) 色々とおかしいところ多め
ユーリ・アザーロヴァ
うわぁ…大きいな。
ユーリ・アザーロヴァ
黄金のバラがある所って、ここで当たってるかな?
私の名前はユーリ。 ユーリ・アザーロヴァだ。
小さな花屋「Diantuhs」の店長をやっている。
ユーリ・アザーロヴァ
それじゃ
ユーリ・アザーロヴァ
このでかい扉を開けてっ……と。
ギィィィィ
ユーリ・アザーロヴァ
よし、入ろう。
エントランスホール
ユーリ・アザーロヴァ
暗いな…
ユーリ・アザーロヴァ
ランプがあるから、つけよう。
カチッ
ポゥ…
ユーリ・アザーロヴァ
あ、付いた。
ユーリ・アザーロヴァ
って…ん?
ユーリ・アザーロヴァ
何…これ。
レトロな棚の上にあったのは
鏡の前に立つ男の絵画だった。
ユーリ・アザーロヴァ
なんだろう、これ…
ユーリ・アザーロヴァ
男の人は、探偵……なのかな?
すると
急に頭が痛くなった
ユーリ・アザーロヴァ
い、痛いっ…
ユーリ・アザーロヴァ
誰か……助けて…………
ドサリッ…
主
はい!どうでしたか?
ユーリ・アザーロヴァ
あの、すいません。
主
ん?どした、ユーリちゃん。
ユーリ・アザーロヴァ
なぜ背景がお花畑何ですか?
主
あ、これはね。
主
私の脳内だよ( ᐛ👐)
ユーリ・アザーロヴァ
は、はぁ…
主
ま、それは置いておいて。
主
毎週日曜日更新しますので
主
お楽しみに!
主
おつりんご!







