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総合99♡⁉
本当にありがとうございます!!
注意
・この物語はkrpt様とは全く、一切ご関係のないものです。
・この物語はフィクションです。
・krpt様のルールに則って検索除けをお願いします。
・もしコメントしてくれる方が、検索除けをしていない場合こちらから注意をする可能性があります。
・jpna&jpet地雷の人は回れ右。
・以上のことがご理解、把握できた人のみお進みください。
Let's start !
na
jp
その日の夜。
ベットに横になりながら、
スマホを眺める。
na
自分から送る勇気は、まだない。
na
心臓が、わかりやすくはねた。
na
既読
jp
jp
na
既読
jp
jp
na
既読
jp
jp
jp
入力中の表示が、
出たり、消えたりする。
jp
なに、?
jp
jp
ぇ、?
画面を、指で押さえる。
na
既読
jp
jp
胸の奥が、じんわりする。
na
既読
送ってから、
恥ずかしさが遅れてきた。
jp
na
既読
jp
また一拍。
jp
jp
知り合い。
友達よりも手前で、
でも昨日より近い言葉。
na
既読
jp
その一言が
やけにうれしい。
jp
jp
na
既読
na
画面を閉じても
胸の鼓動はしばらく静まらなかった
na
それはきっと、
ただの癖じゃない。
短くてごめんなさいm(__)m next▶+1👤&1♡