TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

主でございます

お久しぶりですぅぅー!

主の友かもしれない

やっと開けたな

主でございます

もう一生開けないかと
思ったわ

主の友かもしれない

なw

主でございます

では本編レッツゴーー!

微司寧々・類えむ 地雷さん注意⚠️

次の日

えむ

ねねちゃーーーん!!!!

えむ

おはよ!!

寧々

あ、えむ

寧々

おはよ

えむ

寧々ちゃん寧々ちゃん!

えむ

あたし、お兄ちゃん達に
類くんが好きなこと

えむ

言えたんだ!!

寧々

良かったね!

えむ

うん!!

おはようえむくん、寧々。

寧々

おはよー

えむ

類くん!おはよう!!

寧々

...

寧々

(これは2人きりにするべきかな)

寧々

じゃあ私、先に行くね

?あぁ。

えむ

(寧々ちゃん優しい...)

えむ

うん!

寧々

じゃ

タタタタタタ...(過ぎ去っていくぅ)

...えむくん、

えむ

なにー?

今度やる僕たちが主役の
ショーの台本、見たかい?

えむ

あ、うん...!!

えむ

えっと...

えむ

最後、キスシーンあったね…

あぁ。

それでどうしようかと悩んでいるのだけれど

これはフリをしてという
意味なのか

本当にしてという意味か

えむくんはどちらだと
思うかい?

えむ

ふぇ...!?

えむ

えっと...

えむ

あたしは...

えむ

(ここは多分...)

えむ

ほ、ほんとにしてって意味だと思ったよ...!

...!!

そうか

じゃあもし仮にそうだったら

えむくんは僕とでいいのかい?

えむ

...

えむ

(類くんとだったら...)

えむ

うん!類くんなら大丈夫だよ!

...!

よかったよ

(司くんは僕に協力すると)

(だからキスシーンを入れたのか)

司くんも寧々も策士だねぇ

えむ

ほぇ?

いや、なんでもないよ。

じゃあ、ここで

えむ

うん!

えむ

放課後ワンダーステージで!

ああ。

昼休み

...で

司くん、寧々...?

これはいったいどういう
事だい?

...な、何のことだ?(汗)

寧々

なんの事...?(やばい)

やりすぎだよ。

きっとえむくん...本当は嫌だと思うのだけれど

...何言ってるんだ

寧々

...何言ってんの...

息ぴったりだね

お前が卒業する前にえむと付き合うには

こういうことも大事だ。

寧々

そゆこと

...

そうか

まぁ手伝いをして
くれているのだし

今回は大丈夫だろう。

ホッ

寧々

ホッ

寧々

そろそろチャイム鳴るよ

寧々

じゃあまた

寧々

放課後、
ワンダーステージで。

放課後

では新しいストーリーの

練習を始めるぞ!

ダショ全員

うん

ではまず___

初めからだ。今回はえむは落ち着いたお嬢様のような性格、類は明るく元気な性格だ!

ダメなところはどんどん
言うからな!

うん

えむ

うん!

スタート!!

えむ

私の名前はエム!中学2年生。

えむ

突然だけれど、私は好きな人がいます!

えむ

その相手は...!

おはよう。エム!

えむ

この人、ルイ!

学校に行こう。

えむ

ええ。少し急ぎましょう!

よし、ストップ!

とても良かったと思うぞ!

ただ...

2人とも、根っからの性格が

少し滲み出てしまっていると思う。

もう少し役に
溶け込んでくれ。

えむ

うん!分かった!

了解だよ

ではもう一度!

えむ

私の名前はエム。中学2年生。

えむ

突然だけれど、私は好きな人がいる。

えむ

その相手は...

おはよう!エム!

えむ

この人、ルイ。

学校に行こう!!

えむ

えぇ。少し急ぎましょう。

エム!新学期はどうかな!

えむ

順調よ。

えむ

相変わらず友達は出来ていないけれど。

まだ作れていないのか!?

えむ

しょうがないわよ

えむ

______

__

えむ

____________

_____

えむ

__

えむ

_

よし!いい感じだな!

続けよう!

えむ

____

_______

寧々

___!

_______...

えむ

______

よし!

いい感じだな!

今日はもう遅い。

そろそろ終わろう。

そうだね

寧々

だね

えむ

うん!

類の家で__

類の母

あら、類

類の母

どうしたの?

類の母

顔が真っ赤だけれど

いや...

ちょっと思い出していただけだよ。

類の母

あら、

類の母

まさか彼女?

...いや?違うよ

類の母

じゃあ好きな子?

...

類の母

...図星ね(笑)

類の母

それで、そんな真っ赤になる出来事があったの?

それがね...

僕達がやっているショーでね

次のショーが恋愛で

僕とえむくんが一緒になったんだ

類の母

あら、その子が好きなのね

類の母

見た事ないけれどきっと素敵な人なんでしょう?

ああ。もちろんだよ

今日みんなで練習したんだけれど

思い出すと恥ずかしくてね

類の母

なるほどねえ

類の母

青春ねぇ

...

じゃあ、それだけさ

部屋に戻って演出を考えるとするよ

類の母

ええ

類の母

(えむちゃん...か)

類の母

あ...!確か...鳳グループの

類の母

お嬢様だったかしら

類の母

そんな子と付き合える可能性があるなんて

類の母

よかったわねぇ

類の母

きっと幸せになる

類の母

と思うなぁ

類の母

私はもちろん認める!

類の母

ふふっ楽しみねぇ

えむくん...

僕の気持ちは

付き合いたい。なんなら
結婚したいくらいだ

僕は、ここからまた1歩踏み出せるかな...

主☆

182タップおつかれさん!

主の友かもしれない(?)

久しぶりだしちょっと変だなぁ

主☆

気にしないでくだサイ

主の友かもしれない(?)

次どうすんの

主☆

んー

主☆

悲しいけど類えむも司寧々も別のcpには勝てないしな...

主☆

行けるか分からないけど

主☆

♡200でお願いします。

主の友かもしれない(?)

おい欲張ったな

主☆

へへ

主の友かもしれない(?)

まぁいいや

主の友かもしれない(?)

これからも

主☆

この作品をよろしくねー!

初めましてー!司寧々書くよー!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

355

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚