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コメント
5件
おいまて続きむずくない?笑 まぁ、頑張ります 続きはどうなるのが正しいやつ?
うおおお、夜の学校潜入からの一気に空気消えるやつ、めちゃくちゃゾクッときた…!12人それぞれの反応とか、どぬちゃんが手繋いでくるシーンでちょっと和んだ後のあの物音、ガッシャンで全部ブツッと消える演出が怖すぎる。合作ってのも熱いし、続きどうなるんだろう?気になる〜!🔥
活動休止中のおーあです ✌🏻 (?)
遅れて申し訳ありません
続き思いつかない、ッ(
『 合作 』
夜が明けたら、再会を
⚠︎ アテンション これは、あくまでも空想上のお話です ご本人様には関係ありません ゴロテスクな表現少 拙い文章ですがご了承ください
二話
『 始まりの合図 』
START
俺らは、薄暗くなった空の下
校舎の前に立った。
うり
うり
たっつん
シヴァ
ひろ
どぬく
12人で、雑談をしながら、足を運んでいった。
ゆあんくんがそっと昇降口の扉へ
手をかける。
ゆあん
じゃぱぱ
えと
ゆあん
息込んだ後、扉へ重心を移動していく
なおきり
もふ
キ、ギ、…
ギィ、ー…ー
じゃぱぱ
るな
錆びた金属の音が、
俺らの耳へと広がっていく
じゃぱぱ
えと
のあ
もふ
12人の足が、今
校舎の中に響き渡った
じゃぱぱ
ひろ
靴下の擦れる音が廊下を響き渡っていく
、流石夜の学校って感じだ
どぬく
俺の耳から聞こえてくる
心臓音がドキドキ言ってうるさい
そして、
周りの心臓音が最高潮まで上り詰めた時、
少し、歩いたところでみんなが足を止めた。
たっつん
うり
じゃぱぱ
のあ
えと
えと
るな
もふ
るな
夜の学校は、想像通り
ゾクゾクする雰囲気が漂っているような肌感だ。…
その時だった
誰かが、俺の肩を揺らしてきた
じゃぱぱ
どぬく
じゃぱぱ
揺らしたのは、どぬちゃんだった。
じゃぱぱ
どぬく
じゃぱぱ
じゃぱぱ
どぬく
どぬく
じゃぱぱ
じゃぱぱ
そっと出した手にどぬは優しく触れた
どぬく
どぬの手には、冷や汗が流れており
小刻みに手が揺れている
この雰囲気がよほど怖いのだろう、
ゆあん
ゆあん
なおきり
なおきり
なおきり
シヴァ
シヴァ
なおきり
なおきり
くだらない会話をしている
その時だった_
ガッシャンッ_ッ
じゃぱぱ
どぬく
変な物音と同時に、
音が、
気配が、
色が、
全部消えてしまった
どぬく
じゃぱぱ
next
↪︎みき
♡↪︎100
久しぶりの物語死にそう
壊滅的だぁ、