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まりあ
お父さん
まりあ
お母さん
お父さん
まりあ
お母さん
まりあ
まりあ
次の日
まりあ
お母さん
まりあ
お母さん
まりあ
まりあ
その時、ふとあのガラス玉を思い出した
まりあ
まりあはあのガラス玉をポケットに入れて学校へ向かった
先生
まりあ
まりあ
先生
まりあ
先生
まりあ
まりあ
テストの結果は100点だった
まりあ
まりあ
凪紗(まりあの友達)
凪紗(まりあの友達)
まりあ
まりあ
凪紗(まりあの友達)
まりあ
お母さん
まりあ
お母さん
まりあ
お母さん
お母さん
まりあ
お母さん
まりあ
まりあ
まりあはガラス玉を使ってどんどんテストなどの答えを透す。
まりあ
まりあは自分の力で何かをすることが無くなった。
すべてはあの«ガラス玉»を頼りに生きていった。
主から
主から
主から
主から
主から
主から
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