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ちうい

イタリア×日本

日本愛され

駄文が駄文してる

この前と書き方が違う

それでも良ければ

↓↓↓↓↓














場所を移動し終わった人(国)達はイタリアに絶賛リンチ…では無くオハナシをしていた。

ポコスカ、ポコスカとイタリアを殴る音がなる。音は可愛らしいが普通の人なら大骨が軽く三本くらい逝っている。国って凄い。

「どういうことだおら、言ってみろ。」

ioを責めないで欲しいんね。日本が自ら選んだんよ。

「はァ、?日本が裏切り者のクソパスタ野郎なんて選ぶ訳ないだろ。日本は俺を選ばれるに決まってる。」

「そうですね、私もイタリアを選ぶはずが無いと思います。まぁ、日本さんは賢いのでバカ息子や裏切り者では無く私を選ばれると思いますが。」

「あ”ァ?」

「ん?どうしました?バカ息子。」

「そもそも本当に日本が自ら選んだのか?」

「そうだぞ。本当に日本が選んだのか?」

…選んだんね。

「なんだその間は!!」

アメリカとイギリスが裏切り者とイタリアを貶し選ばれるなら自分だと言い、ドイツとロシアが本当に日本がイタリアを選んだのかと聞いていた。

えっ、いや…選んではないけど睡眠薬が入っているパスタ、食べてくれたんね!!なんか入ってるって分かってても食べてくれたんね!これはもう選んでくれたも当然ねぇ…!

イタリアの言い訳のような(実際言い訳)発言に美食国家フランスと中国が反論し始めた。

「いやいや、それ日本ちゃんが良心で食べへくれたんだって。」

「そそ、日本は食べ物に罪は無いからって、食べてくれただけあるよ、。」

…うぅ、でも。でもぉ!誰かさんたちが仕事を押し付けるから、隈が酷いし、。

「「「うっ、」」」

「押し付けてるんじゃないですよ。手伝って貰ってるんです。」

『そうそう』

全部押し付けるのは手伝いじゃないんね。ブリカス。あと、Voi ragazzi(お前ら)はそうそうじゃないんね。日本に謝れなんね。

ロシア、イギリス、アメリカが言葉に詰まる。

パクったり、勝手に批判し始める奴が隣に居るから、相手するの大変そうだし、

「そんな事して、…ねぇある、。」

中国は反論はしたもののほぼ事実であるからかどんどん声が小さくなっていく。

ストライキー!とか言って仕事しない人も居るし、

「、、、」

フランスはもう声も出ていない。

それに比べたらいioはいい子じゃんね?だからー、

「おい待てそれなら俺の方がいいだろう。実際ここに居る奴らは確かに仕事は出来るが、大体がサボっているし、そういうイタリアもシエスタばっかりして仕事なんて俺に押付けてばっかりだろうが!!」

ドイツがイタリアを遮り叫ぶように言う。

いやーioは日本に迷惑かけた事ないんね、ドイツは日本に仕事終わりかけでもうすぐて帰れそうって時に無理言って仕事手伝ってもらってるんね。

「おい、てか俺は仕事を押し付けていいのかよ!」

いいんね。

「なんでだよっ、!!」

「、…話ズレてない?」

フランスが話題がずてれいることに気付く。そもそも、なんで集まったのかも忘れてしまった。太陽も呆れて傾きかかっている。


「俺ら、存在感薄いなー」

「確かになー」

居たにも関わらず台詞がなかったスペインとポルトガルは二人揃ってふわふわしていたのだった。





あとがき

スペインとポルトガル、あとオーストリアとかベラルーシも居たりしました!台詞無かったですけどね、。キャラ掴めてないから多分もう出ないですよー。切るところが分からなくてすみません。文がおかしいと思います。

♡ありがとうございます。




おまけです!




開国のちょい前の日本さんとオランダさん


「日本、開国」

「いっや”ーーー!!!いや、!嫌です!」

「んな事、言わんと開国。」

「嫌です!!! 」

「アメリカがお前さんのとこの周りウロチョロしてんねん。無理矢理でも開国させる気やで。」

「知りません!!!」

「はぁお前さんなぁ、無理矢理は嫌なんやろ。やけ、自分で開国しぃな。」

「嫌ですぅ、。」

「自分からは開国しとうなくて、無理矢理もいやてほんま困った子や。」

「それでもいいですよ。もう、」

「ほんまに時間の問題やで。」

「うぅ、。」

「まぁ考えときな。」

「はいぃ、。」



続け!!

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