主です!R練習!!
一回消えて病んだw
短いです!!
R注意!
自慰から始まります!
配信者設定無
それじゃ!いってらっしゃい!
pn視点
今日はらっだぁがお仕事の日
俺は一人だったため、自慰に挑戦してみた。
シュコッグチュックヂュッ♡
ぺ「んッ♡//ふッ♡ぁう♡///」ビクビクッ
しかし前だけでは達するところまでは行けず、寸止め状態
ぺ「ぅく”ッ♡//なん、、れッ♡」ビクッ
俺は今までに一人でやったことのない、後ろで自慰をしてみようと思う。
いつもらっだぁがやっていることを、見よう見まねでやってみる。
ぺ「んく”ッ♡///ッ〜〜〜〜〜〜♡//」ビュルルルッ
うまくいったかどうかはわからないが、イくことができた。
前立腺を刺激し、前も少し弄ってみる。
ぺ「ぁ”く”ッ♡ィ”く”ッ♡///」ビクビクッ
自慰でメスイキもできるようになる程俺の体は調教されているのか…
ら「ぺんちゃーんっ♡ただいま♡」
らっだぁが帰ってきた。
もしもバレたら最悪だ…すぐに服を着て隠さなければ…
ら「ぺんちゃんッ!!♡え?♡この部屋甘い匂いする」
ぺ「き、、気のせいじゃない?」
ら「んー?おかしいなぁッ♡自慰でもしてたのぉ?」
ら「ん???」
ぺ「ぅ”ッ…してました…」
ら「駄目じゃん…♡俺がいない間に気持ち良くなっちゃ」
言い終えると、らっだぁは俺を押し倒した。
ぺ「ふぁッ⁉︎らっだぁっ!!やだッいままだお昼!!」
ら「お昼に自慰してる奴に言われたくねぇよw♡」
ぺ「///やめろっ!!」
ら「wwご主人様に命令するの?w」
ぺ「はぁッ!?何言ってんだよ!!」
ら「お仕置きするよ?」
ぺ「だからなんでだよ!?」
ら「ぺんちゃんにとって俺は何?」
ぺ「…か、彼氏?」
ら「他には?」
ぺ「す、、好きな人?///」
ら「はぁ…出てこんかぁ」
ぺ「へ…?」ビクッ
ら「出てくるまで逃さんから♡」
ぺ「ひぁッ…!?」
ベッドに投げ飛ばされた。
いつもみたいに優しくないし、獣のような目つきをしてる
ぺ「らぁ…?」
ら「何ー?」
素気ない返事をされる
マジで怒ってんじゃん…やば…
ら「よしッ!ぺんちゃん♡さっきまでシてたんだし解さなくていいよね?」
ぺ「へッ…?でも…あれだけじゃらだのはいんないッ!」
ら「へーきへーき♡」
ズププッグチュッ♡ズリュリュッ
ぺ「ん”ぁ”ッ♡//ふーッ♡//んんんッ♡」
再びあの快楽が俺を襲ってくる
好き♡好き♡好き♡好き♡大好き♡
絶対言ってやらないけど♡
ら「好き?♡」
ぺ「ぁ”ぅ”ッ♡ん”ん”ん”ッ♡きら”ぁ”ッ♡」
ら「…ぺんちゃんのいじわるぅw♡」
『嫌い』そう言うと腰の動きが激しくなる。
ナカに打ちつけられる強さも比じゃない
あたまおかしくなる♡♡
ナカ痙攣するし♡
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
途中から
バチュッグリュリュッ♡ズププッ♡グポッ♡
ぺ「ぁ”ぅ”♡ぃ”く”ッ♡やめてッ♡//しぬぅ♡//」
ら「えぇw?♡」
ぺ「へぁ”ッ♡しゅきッ♡しゅきやからぁ♡とめてぇ”ッ♡///」ビュルルッ
何回達したかもう覚えていない
自慰しただけなのにッ…♡こんなにイかされるなんて思ってなかった♡
ら「ぺんちゃんにとって俺は何?」
気持ち良くしてもらったから、それ相応の答えを出さないとね
ぺ「ごしゅじんさまぁッ♡ごしゅじんさまだいしゅきぃッ ♡///もっとシて♡//」
ら「言ったな?w♡やってやるよ」
ズリュリュッ♡グポッ♡グポグポッ♡
ぺ「おく”ッ♡へんなるぅッ♡///こわれりゅぅッ♡///ぁ”ぁ”あ”ッ♡んぐぅッ♡//」
結腸をずちゅずちゅと刺激され、快楽に溺れてる
これ以上は、しんじゃうッ♡
ら「んッ…イくッ♡」ビュルルルルルルッ
ナカでだされる。
ナカが満たされていく感覚
癖になる
イきすぎたせいか視界が揺らぎ、意識が遠のく
ぺ「ッ♡おや、、す、み」
最後の力を振り絞り声をかける
ら「おやすみ♡」チュッ
俺は完全に意識を失った。
お疲れ様でした!また練習出したいと思います!短くてごめんなさい!!
令嬢パロまだかかります!
それじゃ!いってらっしゃい!!
コメント
3件
ヤバい...好きすぎる。マイリストに入れたわ