テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
やっほー!
質問があまり来なかったのでテキトーに質問を考えました!
レッツゴー!
詩心/百咲/朝陽/大河「どういうこと?」
静佳「あっ。聞いてた?」
詩心/百咲/朝陽/大河「うん」
湊音「あ〜。聞いてたか」
静佳「私は、めんどいんで、、男子が言ってくれる」
湊音「俺も、めんどい。」
静佳/湊音「じゃあ、歩で」
歩「これは、多分昨日元気がなかったことに関係あるんだけど、、昨日の朝、お母さんに私の子じゃないって言われたんだよね。でも、ちゃんと大切にしてるっていう言い方だよ。それで、俺はお兄ちゃんと妹に会いたかったら、明日=今日〇〇公園に行き。って言われたんだよ。それが、多分5時ぐらい」
↑長すぎ、、、www
静佳/湊音「ほんで、5時って言われたから、判明したってわけ」
詩心「ちょっと、思ったこと言っていい?」
「「「どうぞ」」」
詩心「なんで、静佳ちゃんが妹なん?」
「「「知らないよ!」」」
大河「これから、家どうすんの?」
「「「なんか、3人で暮らすらしい」」」
「「「真似しやんといて」」」
百咲「仲良いんやから、大丈夫か、」
静佳「どこが!?こんなあh」
詩心/百咲/朝陽/大河「あ〜あ。やっちゃった、」
キャーキャー
静佳「はあ。疲れた」
朝陽「てか話戻すけど、関係ない質問していい?もちろんみんなも」
みんな「いいよ!」
朝陽「じゃあ、みんなって恐怖症ある?俺はないよ」
詩心/百咲「私もないかな。」
男子「俺もない」
静佳「ないよ。(苦笑」
歩/湊音「?」
プルプルプル
ビク
湊音「俺。もしもし、えっ。そうなんですか。わかりました。はい」
湊音「誰でもいいでしょ、」
詩心「てか、明日雷鳴るらしいで」
静佳「それほんと?」
歩/湊音「(震えてる)」
湊音「(静佳のお母さんが言っていたことは本当か)」
夕方
マミー「先生。もし明日、雷がなって他のクラスの子が来ても、否定しないでください」
先生「わかりました。でも、どうして?」
マミー「明日、雷がなったらわかります」
先生「はい?」
次の日
学校に行ってるよ。
1時間目
2時間目(始まったよ
ゴロゴロゴロゴロ(雷
1組
静佳「ビクビク」
先生「静佳。大丈夫か?」
静佳「はい。大丈夫です」
2組
湊音「ヤバい。雷なった。先生🙋トイレ行ってもいいですか?できれば、歩くんも一緒で」
先生「歩もか?まあいいぞ。」
湊音「行こう。」
廊下
歩「どうしたの?」
湊音「詳しいことは、後で言うから。先に1組に行くぞ」
歩「えっ?」
1組
湊音「入らせてもらいます。」
先生「はい?(こういうことか)」
湊音「静佳、大丈夫か?」
静佳「なんで、分かったの?もしかして、、、」
湊音「そうだよ。昨日の電話、静佳のお母さんだよ」
湊音「先生。ちょっと、静佳もらってもいいですか?」
先生「ああ。いいぞ」
廊下
歩「で、どういうこと?」
静佳「歩、、、怒ってる?」
歩「当たり前。なんで、俺だけ知らんの?」
湊音「昨日、俺の携帯に電話着たやろ。それが、静佳のお母さんだったねん。で、その時、静佳がかみn」
静佳「だめ」
湊音「なんで?」
歩「めっちゃ気になる、、」
静佳「せめて、みんなが一緒のとき、、」
湊音「わかった。じゃあ」
はい。
このあと、どうなったでしょう?
マジで、遅くなってすみません、、、
でも、長いので。
まあ、いいでしょう。
これからの、投稿頻度が🐢ぐらいに遅くなります、、、
ごめんなさい
今日、結構出したいな〜と思ってるんですけど、、、
これから、塾!?
最悪ですよ、、、
せっかく、今日出そうと思ったのに、、、
色々、完結させたいけど、、、
今日は、流石に無理かもしれません、、、
コメントで、リクエストや書いてほしいこと?などは、たくさんお待ちしております!
ばいあか〜