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こんにちはしゅまと申します!


前回のお話たくさん♡押してくださってとっても嬉しいです!✨

今回は前回の続きでRです、

あ、先に言っておきます、

…3Pむっっっっっっず、、!!!

世の書き手様方はこんな難しいのをあんなに尊く書けるなんて、、尊敬です、

…って感じなので、期待は薄くお願いします!笑

それでは前回の続きですどぞ、、!

※しょっぱなからくるので注意


あ、アイコン再び変えました、把握お願いします!🙏💦































白🐇「んっ、ぁ♡」


グチュグチュ、


白🐇「ふぅ、っ♡//」


部屋に響く水音と甘い声。

今の状況はと言うと、俺と青🐱ちゃんが全裸、黒🦁くんが上半身裸で寝室のベッドの上にいて、俺が座ってて後ろから黒🦁くんがバックハグ、そして正面から青🐱ちゃんが俺のアナを解かしている。


青🐱「今までよく耐えとったなぁ?♡」

青🐱「どお、きもち?♡グチュグチュ♡」


白🐇「んっ、///ぁ、きもち、♡」


青🐱「んふ、かわええ、、もお挿れてもええ?」


白🐇「…や、優しくしてくれるんやったら、///」


青🐱「〜〜っ♡がんばるわ♡」


黒🦁「じゃあ俺は口の方で相手してもらおうかなぁ…?♡」


こんな感じで3人とも自我を忘れたように行為に夢中になっている。



白🐇「ふぇ、ぁ、、コクッ♡」


青🐱「へぇ、じゃーこっち向きじゃないとね?」


白🐇「うぁっ、///」


そう言って黒🦁くんの方を向かされた。

後ろから青🐱ちゃんが俺の肩に顎を乗せてくる。


青🐱「ふふ、白🐇にだのアナひくひくしてる、、そんなに俺のが待ちきれないの?♡」


そう言って煽ってくる青🐱ちゃんだが、俺の脳はもう既にαに触られたいという欲に支配されきっている。


白🐇「っ、、///」

白🐇「は、はやくっ、、///」

白🐇「早くちょーだいっ、もお限界なのぉ、、♡//モジモジ」


でもそれは2人も同じこと。


黒🦁「っ、白🐇、今お前すっげぇえろい顔してる…♡」

黒🦁「そそるわぁ、、♡」


黒🦁くんなんて今まで俺にこんな淫らな感情抱いたことないはずなのに、αとΩというだけでこんなにも豹変してしまう。



ほんとにかっこいい…♡



青🐱「ほな、もういれるで…?♡」


青🐱ちゃんだって別に距離近いだけで俺のこと意識したことないだろうにな。










〜黒🦁side〜





ググッ、、



白🐇「ぅあ゛っ、!!?♡ビクッ♡」


青🐱「ん、は♡ナカキツいなやっぱ♡」


青🐱に挿れられた白🐇は、まだ半分ほどしか入っていないというのにピクピクと肩を震わせていて、かわいらしかった。


黒🦁「なーなー、そっちに集中しとらんでこっちも見てや…♡」


白🐇「っ、!!♡ひゃい、///」


頭がぐるぐるして、目の前の小さい兎がとにかく美味しそうで。我ながらどうかしていると思う。

初めての感覚だ。


欲情を隠さないまま自分のズボンに手をかける。


黒🦁「ほれ、パンツは白🐇が下ろしてや♡」


白🐇「ゴクッ…///」


完全に勃っているモノは服の上からでもわかるくらい膨らんでいて、白🐇もそれを見て興奮しているようだった。


白🐇「……ズルッ、(下着を下ろす」

白🐇「っ、ぅわ、♡」


白🐇「(やば、でか、)」

白🐇「(…これが俺のナカに入ったら…♡//)」


下着を下ろすなり、ボロン、と効果音がつきそうなほど勢いよく姿を見せた俺のモノに、白🐇の顔が余計にエロくなっていく。


黒🦁「ほら、はよ。ペチペチ」


白🐇「ん…♡いただきまぁす、ぁ〜…」

白🐇「んむっ、…ふ、…ペロッ♡」


モノを咥えいる白🐇はかわいくてえろくて、さらに口が小さく、締め付けがいい。そして口の中が熱を帯びていて熱い。

要するに何が言いたいかって、、


黒🦁「っ、…最高♡」


ってこと♡


白🐇「っ、!!ふへぇ、///(照」


顔をかわいく綻ばせた白🐇。

そんな白🐇の後ろで、獣が今にも食らいつきそうな目で彼を見ていた。


青🐱「体勢整ったぁ?♡」

青🐱「じゃ、もう動いていいよね、?♡」


白🐇「…はぇ、?」


パンッ、パンッ、パンッッ!!!♡♡


白🐇「ッあ゛ぅっっ♡ちょ、ま゛っ♡♡」


青🐱「んっ、は♡ちゃんと待ってあげたんだから、待ってはっ、めっ!!♡♡ズチュッ!!♡」


白🐇「ふぁ゛っっ♡♡ビクンッ♡」


急に激しく動く青🐱にめっちゃ感じてる。ちょいちょい吐息がかかって焦れったい。


黒🦁「っなぁ、こっちも相手せぇよっ!♡ガシッ」


白🐇「んふ゛っ、!?♡♡」


白🐇の頭をつかみ、無理やり咥えさせる。


白🐇「ん、ふぁ、♡グポッ、グポ、グチュッ♡」


すると、いやらしい水音が響く。


黒🦁「んっ、/そうそう、じょーずやな♡」


白🐇「んへ、、ん゛ぅっっ!?!?♡♡ビクビクッ♡」


青🐱「油断したらあかんで?♡ズチュズチュッ!!♡」


白🐇「ん゛っ、ぁっ、♡♡」

白🐇「チュ、ペロ、ジュルジュルッッ♡ガクガク♡」


白🐇が喘ぎ声を発する度に声の音の振動が伝わってきて、ムラムラする。


白🐇「(やば、これ、息できなっ、、♡)」


青🐱「っはぁッ♡まだまだへばんなよッ?♡ズチュ、ゴチュッ!!♡」


白🐇「んふ゛っ、ぁ…、ふ、♡♡ガクガク♡」


黒🦁「ほら、もっと口動かせって♡」


白🐇「っふぁいッ、//♡んむ…グチュ、ジュルッ♡」


上も下もぐちゃぐちゃですでに少ししんどそうな白🐇。舌使いが余計に色っぽくなって、


黒🦁「んッ、あ、それやばいかも、♡」


強い快楽と興奮で、イっていまいそう。


白🐇「…、ジュルグプジュボジュルルッッ♡♡」


根元まで咥えたりして、俺が亀頭を吸われるのが苦手だと知るや否や、それを吸ってさらに俺の絶頂を急かしてくる。


黒🦁「ッ、出すでっ、しっかり受け止めてな♡」

黒🦁「ビュルルルルルッ♡」


白🐇「んぐッ、んぅ゛!?♡♡プハッ」


驚いたのか、思わず口を離した白🐇。


黒🦁「ちょ、今口離したら、、!」


白🐇「っ、?!、ぅあ、…?///」


当然、まだ俺から出ていた白濁液は、白🐇の顔面にぶっかかる。


黒🦁「っ…えろ、♡ゾクッ♡」


白🐇「…ふぇ、///あ、//」


自分の頬を触り、べとべととした感覚を感じ、さらに頬を赤らめている。


すると、


白🐇「っ、!?!?///ま、青🐱ちゃ、おっき、♡」


青🐱のモノが白🐇の中でさらに大きくなったらしい。


青🐱「へ〜、黒🦁をきもちよくさせてあげたんだ、えっちなことになってる…♡」

青🐱「めっちゃかわいい、♡そんな白🐇にだにはごほーびあげるっ!!♡」


白🐇「っっあ゛ッ…!?!?♡♡ビクンッ!!♡」


青🐱「白🐇にだが俺のおっきくしてくれたから、さっきより奥まで入るで?♡ズチュッ、ゴチュッ!!♡♡」


白🐇「ひあ゛…っ、ま、ろちゃ゛ッッ♡♡ 」

白🐇「まっ、♡イく、イッ~~~♡♡ビクビクッ♡」


奥を刺激され、呆気なく達した。


青🐱「にゃは♡出たねかぁいい♡」


白🐇「っふ、ぁ…♡ビクッ、♡」


いまだ余韻でビクビクしている。

すると、呂律がうまく回っていない状態で、


白🐇「っぁ、ゆ、黒🦁くんのもっ、ちょーらい、?♡ピクッ♡」


黒🦁「っ、♡♡♡」


さすがにこれは切れてはいけない理性も切れてしまう。


黒🦁「ええで、♡ほな、こっちのアナ借りるで」


白🐇「っ、//♡」


青🐱「むっ、、じゃあ青🐱は寂しい口でも満たしときますかぁ!♡」


さっきと体勢が逆になる。


黒🦁「さっきまで青🐱のいれてたんやからもういれて平気やな♡」


白🐇「っうん、はやく…♡」


青🐱がイかせたので完全にリミッターが外れ、顔がとろとろになっている。


黒🦁「…♡ガシッ」


俺は期待に応えるべく、思いっきり腰を掴み、


黒🦁「っ♡ズチュッッ!!♡♡」


白🐇「ッッぉ゛、~~…♡♡ビクンッ♡♡」


一気に奥まで突いた。

すると白🐇はびくりと大きく体を反らして。

その姿に思わず口角が上がってしまう。


黒🦁「グチュッ、ズチュッズチュッゴチュッッ!!!!!♡♡♡」


白🐇「お゛ッッ、!?♡へ、まっれ、はげひッ♡♡」


激しく動く腰が止まらない。


今の白🐇はうつ伏せ状態。つまり、逃げられない。

なので先程からひたすら迫り来る快感を逃がそうと必死だ。頑張ってシーツを握る手、ピクピクと震えている肩、何度も反っている腰、そして本来白いはずの肌が真っ赤に染まっている。


黒🦁「ふっ、かわええっ♡ゴチュッゴリュッッ!!!!!♡」


白🐇「はッ、ひ…っ~~ッ♡♡(苦しいっ♡)」

白🐇「(激しすぎる、やばい、黒🦁くんもう完全に雄やん…♡)」


青🐱「ふは、容赦ないねぇ笑 交尾みたい♡」

青🐱「白🐇にだ口開いたまんまだよー?」


そう言って青🐱は白🐇の口を彼の口で塞ぐ。


青🐱「ちゅっ、」


白🐇「ん゛ッ、ふぁ…♡ビクッ♡」


青🐱「ちゅ、グチュ、クチュグチュジュルッ♡」


白🐇「んぁ゛っ、ふッ…♡♡ピクピク♡」

白🐇「(やば、息、できな、♡)」


αの唾液というのは、Ωにとって媚薬に等しいもの。白🐇が快楽でどうにかなってしまいそうになる、次の瞬間。


黒🦁「ズチュ、グチュ、ゴポッッ!!♡♡♡」


青🐱「グチュジュル、ジュルルルルッ!!♡♡」


白🐇「ッッぁ゛~~!!?♡♡♡ビュル、ビュルルッ♡♡♡」


俺が結腸にたどり着き、青🐱が思いっきり舌を吸い、白🐇に過去一大きい快楽が押し寄せた。

目は上を向き、腰をびくんっと1回大きく揺れ、舌をだらしなく出したまま達する。

彼から出た液体は半透明だった。


白🐇「んっ、ふ…ぁ、…♡♡ピクッ、ピクッ♡♡」

白🐇「んは、…きもち、♡♡スゥ、」

白🐇「Zzz‥ᐝ」


1度に来た快楽の多さにトんでしまったらしい。


イきそうでイけていない青🐱と俺。(まあ俺は1度イったけど)

起こそうか、という選択肢が頭をよぎったが、トんでいる白🐇の姿を見たら、これだけでヌける気がした。


そう考えて顔を上げると、青🐱は既に自らのモノをシゴいていた。


青🐱「んっ、ふッ、♡シュコシュコ、グチュ♡」

青🐱「かわい、白🐇にだ…♡♡」


黒🦁「っ、」


無言で俺もシゴく。


黒🦁「…….白🐇ッ、♡(小声」

黒🦁「グチュグチュ、グチュッ♡」 


部屋に2人の粘着質な音が響く。


青🐱「ッん、イくっ、♡ビュルルルッ♡♡」


そういって寝ている白🐇の顔面に欲をぶつけた。

それにつられるように俺も、


黒🦁「っ、♡♡ビュルッ、ビュルルッ♡♡」


白🐇の腰あたりにぶちまける。


欲を出し、満足した俺たちは、そのまま眠りについた。










〜白🐇side〜

白🐇「ん、んぅ、、パチッ」

微かな体の重だるさと少しの寒さに目が覚めた。

目を開くと目の前にはきれいな青🐱の寝顔があって。

次になにか違和感を感じ起き上がると俺は裸で。

そして目線を少し下に下げると黒🦁くんもいて。

全員裸で。

さらに俺の腰あたりには何やら白い液体が付着していた。

どういうことだと一瞬思考が停止し、顔に手を当てると、ぬちゃりとした感覚を感じる。

驚きつつも手に取ると、またもや白い液体。

これを見て、先程まで起こっていた全てを思い出した。

俺は、青🐱と黒🦁くんと、セッ、、、、、

白🐇「(っ、うわぁぁぁぁぁぁ////////)」

白🐇「(いや、ヒートがきてしまったとはいえ、これはあかんやろっ!!!///)」

青🐱「っ、ん~~…、」

青🐱「…ん、?白🐇にだ、?」

白🐇「びくっっ!!! 」

どうやら青🐱が目覚めてしまったらしい。

白🐇「あ、ま、青🐱ちゃん、、汗」

青🐱「んは、おはよ。体調良くなった?ニコッ」

白🐇「、!お、おん、お陰様で、、」

青🐱「そ。よかったぁ。ニヘッ」

こういうとき、いっつもかっこよくてずるい。

黒🦁「ちょっと無理させてもうたかもやから心配、腰とか大丈夫?」

白🐇「っぅわ、黒🦁くん?!」

黒🦁「おぉ、笑そんなびっくりせんといてや笑」

白🐇「ご、ごめん、?」

突然声を発した黒🦁に驚く。

青🐱「いやぁそれにしても白🐇にだがΩだったなんてなぁ、♡」

白🐇「っ、//」

ニタニタしながら青🐱ちゃんが言う。

青🐱「めっちゃ嬉しい、俺この日をずっと待ってんよ、♡」

青🐱「ね、これからもヒート何回もくるでしょ? その度に俺らになおさせてよ♡」

青🐱「な、黒🦁?♡」

黒🦁「おん、いつでも相手したるで…?♡」

白🐇「え、…//」

突然2人ともなぜかノリノリでそんなことを言う。きっと昨日の余韻が残っているのだろう。

きっと引き返せなくなってしまうから、断る。

…それが正しい選択なのだろうけど。

白🐇「っ、…じゃあ、お言葉に甘えて…♡」

あの快感が忘れられなくて、「大丈夫」の3文字が言えない。僕、悪い子かな…?♡

Ωは時に人を狂わせる。

2人はもうすでに俺の手の中。

こうして俺らの秘密の関係が結ばった。


以上となります、!!

結構長めに書いたつもりではあります!

通学とお風呂の時間(15分くらい)でちょこちょこ毎日描き続けました!笑

Rの終わりはやはり安定に雑ですが見逃してください、、笑

最後まで見ていただき、ありがとうございました!!

♡と💬、いっつも励みになってます!

次回は🎼様、そしてその次は桃白書こうかな、と思います!!

それでは、また次のお話で~!👋

おめがば(🐱🦁×🐇)

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コメント

8

ユーザー

今回も最高でした🫶🏻💕︎︎😭 本当に大好きです💕 次もお待ちしてます🙌

ユーザー

いやいや主様最高すぎです! もう前回の話でもやばかったのに、、、本当に主様の作品大好きです!これからも楽しみにしています!

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