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9 - 第9話・ばか(knsr)

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2024年08月24日

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こんばんわ!テスト勉強だるいなぁって思って、よし!テラノベ描こってなったので描きました。

勉強嫌い。明後日始業式だし。

knsrでーす。

「」sr

『』kn

名前出すのだるかったんで伏せ字です。

喘ぎ声は出しません。めんどくさいので。

めっちゃ短い。すまぬ。


「、、、。knt?どうかしたの、?」

俺の肩にはkntが乗っかっている。家で疲れたのかな。

『家、、でさ。疲れちゃったぁ、、、、』

想像通り。

癒してあげようかなって思ったが、一応仕事中なのである。

凪ちゃんが体調を壊しちゃって、書類系を片付けようとしたら結構な量があり、持ち帰り残業中だ。

「、、、仕事の後でいいー?」

『今、今がいい、、、、』

こりゃ相当疲れてんな。

でもなぁ、、、。俺も仕事中なんだよなぁ、、、、。

付き合ってあげたいけどさぁ、、、。

『ちょっとだけでいいからさぁ、、、。おねがぁい。sr〜〜』

「うっ」

上目遣いで、さらに疲れてる表情でやられたら、俺が折れるのわかっててやってるなこいつ。

「、、、ちょっとだけ。1時間だけならいいよ」

『パァぁ!!』

今は10時。

リスナーさんには悪いけど、配信休みだと言っておこう。

「knt。アラームつけるからね。ぜっっったいに1時間以内に終わらせてよ????まだ仕事残ってるんだからね」

『、、、はぁい』

「、、、仕事終わったらもっともっと付き合ってあげる、から///」

『わかった!じゃ、寝っ転がって?』

「ほら//これでいい?」

仰向けで寝っ転がる。

クチュクチュといやらしい音が流れ出す。

それと同時に俺の口からも甘い声が漏れ出す。

『疲れ癒される〜〜』

「////」

指を入れるだけで満足しつつあるknt。

『ふぅ〜、じゃ、入れるね?』

「こくっ」

『ドチュン!!!』

勢いよく入ってきたkntのあれ。

それと同時に俺は絶頂を迎えた。

『はやすぎない〜?まぁいいけど。たくさんいきなよ♡sr』

「っ〜〜〜〜〜♡♡」

これから先はご想像にお任せします。



1時間のアラームが鳴っても止まらなかったknt。

次の日、凪ちゃんはまだ体調が治らなくって、俺は腰が痛いし、喉痛いしで、仕事できる雰囲気でもない。

「knt!!!やったからには仕事やってくれるよね!?」

『はいぃ、、、、。やります、、、、、。すみません』

ったく。1時間だけやって、仕事終わるまで待てばこうなんなかったのにな、、、。

バカじゃん。


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