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代償を払い続ける。報酬がこちらに来ているのかは分からない。

何故か続いている。いつだって終わりにすることはできる。おそらく、自分の意思で今もって続いている。自覚はないが思考の深層で楽しんでいる?

続けるうちに強く訴えかけてくる、心体が壊れてきている感覚は気の所為ということにしておくとして。

いつだって終わりにできるとは言ったが、もう終わっているのかもしれない。または始まってすらないのかもしれない。常にこれは一方的。そうでないと成り立たない。

過去にいる気分になっているのか。あるはずも無い未来を焼き付けているのかもしれない。

思いつきで書いたのまとめ(毎話関係ない)

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コメント

4

ユーザー

いやマジでどタイプ、、、(文章が)

ユーザー

依存みたいな…?? とりあえず好こ

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