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第3話 アメリカ(米国)×日帝「舐め癖」
・戦争などの要素・賛美なし
・ガッツリ私の癖が入ってます!注意!
・🔞あり
___トントン
日「にゃッ!♡♡___オ゙ぉ゛♡♡!?」
あれから、どれくらい経っただろうか…?
米「はぁ…♡腰も弱いのか〜♡」
彼奴は私の頭から爪先全て触れたいらしい。
気持ち良すぎて頭が…
米「日帝ちゃんは耳と首と尻尾の付け根が弱いのか〜♡♡」
これからもっと増やしてやるからな♡と聞こえた気がしたが触れないことにした。
米「じゃあ次は……ジャジャン!これなーんだ♡」
手にあるのは透明な液体。
さっきのやつか…
日「分からない…なんだそれ?」
米「これはな、ローションってやつだぜ?まさか知らないとか……?」
日「知ってるが…?」
またもや意地っ張りな所が出る。
米「そうか〜♡じゃあ、日帝ちゃんが好きそうなやつするか…」
そう言いながら出したのは5本の、、指?
そこにローションを纏わせる姿は何だか色気がある。
日「いや、何するんだ…?」
米「…今まで舐めてきたコレ♡が入るから慣らすんだよ♡」
日(あんなデカブツを入れたら…裂ける!!)
日「はっ?いゃ、断る。断固拒否だ!そんなの」
ゲシゲシ…
米「足癖の悪い猫だな……」
米「お口開けてくださいね〜♡」
日「勝手にすんなって、ぇ゛!」
ズボッ
日「ッッッ!!!」
米「…はぁ♡」
すると、急に擽られ驚いた私は思わず口を開けてしまった。
日「しまっ!?」
日 グチュ「ん゛!?ぅ゛う……」
米「日帝ちゃんは舐めるのが似合うな…♡どう?美味しい?」
日「ほひえほん!!」
米「でも、しっかり舐めないと後で痛い思いするのは日帝ちゃんだぜ?」
日「_______ッ!」
日(そうだ、私もやり返してやろう。)
ペロペロ
米「おぉ〜!なめるきになったか……ッ!?」
何と日帝は米国の指と指の間まで舐め始めたのだ
日 …べろ「ニヤニヤ」
米「……ッ」
日(これ…結構効いてるんじゃないのか?)
味を占めた日本は遂に爪の間を舐めた
日ペロッ「…ふぅ♡ふふッ♡」
米「……何か勘違いしてねぇか?」
その瞬間米国は手を引き抜き目の前で舐めてみせた
米「ははッ!甘いな〜♡」
日「ヒッ!」
そして、はち切れんばかりの怒張をズボンから出し(正確には引きずり出し)た
日(何か、前よりデカくなってないか?)
まさか、これを舐めろとは言わないよな?
米「今からこれで日帝ちゃんの喉奥までマーキングしてやるからな♡」
日「はッ!マーキングなんて笑わせ………て??♡」
あれ?何か、此奴のを見た途端舌が……
米「ほぉら、その顔♡俺には手に取るように分かる。」
日 キュンキュン「はぁ♡、はッえ??♡♡」
米「なぁ…舐めたいんだろ?♡」
日(舐めたい…いやっ!なめたら…だ、め??♡)
米「だからさ、日帝…舐めていいぞ」
日 パクッ「チュルチュル♡♡♡????!!!」
日(あっ♡これぇ♡♡♡きもちぃやつ!!♡)
どうしよう…♡これじゃあまた、これなしじゃ駄目になっちゃうッ♡♡
米「はッ♡やっぱり、舐めると思った♡」
日「おぼッ〜〜♡♡゛゛??ォ゙♡あ゛♡?」
米 カクカク「ん゛♡」
彼も気持ちいのか段々腰を揺らす速度が速くなる
米「くッ♡そろそろ出すからなッ」
そう言うとひときわ大きく腰を上げ
ゴポンッ!
日「、、んぎゅ〜〜〜ッッッッッ♡♡♡♡!!??」
ビュルルルルル
日「ん゛……♡♡♡♡♡」
ガクン!
喉奥まで出された日帝は余りの気持ちよさから腰をガクガク痙攣させながら意識を手放した。
___グチュ♡、、グチクチ、
日(あエ゛…♡♡??、なんか、違和感が…?)
ごりゅッ!
日ビクンッ「おッ♡♡♡♡!!!???」
米「…はよ♡日帝ちゃん♡♡」
日「にゃに゛してぇ゛♡」
米「何って尻ほぐしてるだけだぜ?」
日(はっ?頭可笑しいのか?……元々か)
日「いいからッ♡指、ぬけッ♡」
米「……へぇ♡指、抜いてほしいんだ?」
日ビクっ「あ゛♡はやく゛♡しろ゛♡!」
米「りょーかい」
ずるるるッ♡長く凹凸のある指が抜かれる
日(はぁ、やっと解放され)
ボチュ♡
日ガクンッ♡「オ゙ッッ、!??はぁ゛♡??♡」
日「抜けっていったのにぃ゛♡、、、ぃぎゅ♡♡!!」
ビュルルルルルッッ!!
日「まだ、でりゅぅ♡♡゛??」
ビュク、、ピュクッ♡最後まで出し終え、肩で息をする日帝を見て、目の前の男は喉を鳴らした
米「指で“抜けて“良かったな笑」
日ガクガク「ぁ゛♡こ、のうそつきッ♡」
米「嘘はついてねぇよ♡?それにしてもまだ、反抗する元気残ってるんだ♡」
日「ぇ゛?」
米「今日はここまでにしようと思ったがその様子じゃ平気だな!♡」
日「やッ♡゛しぬ゛、、」
米「平気平気♡じゃあ、入れるからな♡」
日「……ッ//♡!」
プチュ♡と、彼が恥ずかしがるようにゆっくり、ねっとりとそれを沈める。
グプププ♡
米「はぁ〜♡気持ちぃな……って日帝?」
日ビクビク「ぉオ♡゛????」
飛びかける日帝の頬を軽く叩くとビクビクしながら応える
日「でかぃ゛♡゛あひッ♡___、」
米「おーい♡起きろよ、これからもう半分が入るんだからさ♡」
日「、、ぅそ!?♡やだ、やらyッ!」
ズプンっ♡その合図と共に彼は目を回す
日クルンッ♡「ん゛ぎゅ〜〜〜ッッッ♡♡♡!!??」
ピュクピュクッ…ピュク♡
その、異次元の快楽は穴を締めることでしか解放できない
ギュウッ♡
米「あ゛♡これはやべぇ♡゛」
米「動きたい……いいか?、日帝♡」
日「……ピュク♡…ぉ゛、う♡♡??」
米「ふっ笑、汚ねぇ顔♡」
涙と涎と精液でぐちゃぐちゃの顔にキスをしながらまた、腰を振り始めた。
日(あ、これは、、しんだ)
その後、本日2度目の昇天を果たした日帝は体と意識を手放す……ことはできなかったそう。
___そういえば……ローションって書く必要なかったかな?まぁ、いっか☆
次回:事後♡のお話
お話としては最終を予定しております……😭
なので♡1000で公開しようと思います。
(頼みましたよ……誰か!!)
リクエストですが、話としては次回で最後ですが、既にリクエストしてくれている方がいます。
その場合、次回以降で出そうと思うので、リクエストはお早めがいいカモ?
コメント
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地雷だったらすみません、お仕置って出来ますか?