テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
第4話 アメリカ(米国)×日帝「舐め癖」
・戦争などの要素・賛美なし
・ガッツリ私の癖が入ってます!注意!
・🔞あり(放尿シーンもあります)
___チュンチュン…チチチ
日(ん〜……?朝?)
日「よいしょ……」
グキッという良くない音と共に昨夜の出来事が脳内再生される
日(、、、消えてしまいたい//)
そうこうしている内に、隣からうぅん…という声が聞こえる
日(…起きる前に出るか)
よいしょ、と起き上がろうとするが何故か体が動かない。
米「どこいくんだぁ〜?」
日(げっ、!起きてるだと?)
日「……水を飲みに行くだけだ」
米「ふぅん……」
日「、、よいしょ」
米「じゃあ俺もついてく」
日「は゛ァ??」
日(くそッ!逃げれるチャンスだと思ったのに)
米「ほーら、行こうな♡」
日「分かったからはなれろッ!」
起きようとしたが彼が何か言う前に後ろにグラッと倒れてしまう
ごちゅんッ♡
日「、ッッッッッオ゛♡♡♡♡!!!???」
米「あちゃ~♡やっぱ入っちゃったか!」
日(入ったってなにが、、)
米「いやぁ〜…実はあの後そのまま寝ちゃってさ」
日「、ぇ?♡」
だらだらと良くない汗が日帝の背中を伝う
米「いや〜昨日の盛り上がりは凄かったな♡」
日「……てくれ」
米「え?」
日「忘れて、くれ…///」
米「、、、ぎゅん♡」
日(え、?何今の音)
そんなことを考えていると、急に下半身に良くない感覚が巡る
日(……ッ、トイレ、、したい)
日(先の衝撃が良くなかったのか…)
昨日の事はまだ何とかなる。
しかし…この私が漏らす?そんなことしたら…
米「ははッ♡漏らす所もかわいいな♡」
日(…ッ///!!駄目に決まってる!)
考えたら行動に移す。
それが軍国の人だろう……
日(今はこの尿意を何とかしなければ!)
____一方の米国はというと
米「、、、ぎゅん♡」
米(やっべぇ♡破壊力ヤバすぎないか!?)
目の前の国に対する可愛さでキャパオーバーしていた
米(今からしたかったが…無理はさせたくないし)
ふと日帝をみると何だか赤い感じがする
米「、、な……ッ!」
声をかけようとして咄嗟にとめる。
いや待てよ?何かあればそれを理由にできるのではないか?
米(様子をみてよう♡)
流石はエロ脳の米国である。
此方もまた考えたことはすぐ行動に移す国だった
日モジモジ「ん゛ぅ……」
日(これって、正直に言ったほうが速くないか?)
普通に考えてちゃんと言えば行かしてもらえるだろう…
日「な、なぁ米国?」
米「、ん?何だ」
さあ、遂にきた。またしたいんだという答えを待つ米国。
日「その、トイレに行きたいのだが、、、///」
米「は?」
日「だから、離れてくれ…」
最後の力を振り絞って出した声はかなり小さかった。
それが余計に興奮したのか日帝の中で大きくなるぶつ。
日「、っ!なんで、大きくなって…//」
米「トイレ、したいんだったよな」
米「一緒に行こうか♡」
※ここから放尿あります
日「おいっ!ほんとに待て!」
米「何だ~?♡もうそろそろ出そうだろ?」
___そして現在この有様である
彼の自慢であるデカいバスルームに連れてこられた日帝
入った途端お腹を押され排泄させようとしてくるのだからたまったもんじゃない
日「まっ!出るから!離せぇ…//」
もうかなりきついのだろう。
段々声が出なくなっている
米「はいはい♡速くちーちーしましょうね笑」
日「まて、!私はそんなんじゃ、、あッ!」
チョロチョ…とフライングした尿が米国の足にかかる
米「は♡あったけぇな…ほら、全部出していいぞ」
グリグリとお腹を押す力が強くなる
日「あ゛も、やめ、、」
ショロ、ジョジョロロロロ………
日「ぁ、、、」
目の前で漏らしたことを視覚的に受け取る日帝
あまりの醜態に我慢しきれなかった嗚咽があふれ出す
日「ひぐ…うぇ、、私が、漏らすなんて…」
米「何泣いてんだ?見ろよすげーきれいだぜ?」
日「、、見れるわけ、ないだろ……」
その間にも大量の尿がジョロジョロ流れいき、まだ終わりは見えない
日「ふッ、ん゛」
頑張っていきむと流れていた尿を止めることに成功した
日(、、!やった…速くトイレに)
米「はぁ、つまんねぇの」
日「ビクッ」
突然のテノールボイスに困惑を隠せない日帝
米「俺、日帝ちゃんがかわいくお漏らししてるところ見たかったのになァ……」
日「可愛くなんか」
米「ほら、見てみろよ」
グイっと顔を引っ張られた先にあったのは、大きなバスルームに似合うこれまた大きな鏡であった
日「ッ!やだっ!」
咄嗟に顔を背ける日帝。
しかし、彼がそれを許さなかった
米「ほぉら、自分がどんな顔してるか見ろって」
日「え?」
あんなに嫌嫌言っていたが、鏡に写るのは顔を赤らめ息を上げる姿が写っている。
米「なぁ、俺が見てやるからおしっこの続きしろよ♡」
日「ぇ……あぅ゛」
米「…埒が明かねぇな」
そう言うとガバっと足を持ち上げ鏡の前に座り直す
米「もう限界だろ?きっと、今したら気持ちーだろーな♡」
言いながらぐっとお腹を押すと、くぐ持った声を上げながら日帝はまた、放尿を始めた
チョロ、チョロチョロシュぃー♡
ビチャビチャと鏡に黄色い水をまんべんなく掛けていく
日「あ゛はぁう、、」
気持ちぃのか悪いのか分からない所をさまよう放尿
そんな中、突然陰茎の先をグリッと押し込まれた
日「えぅ゛♡!?」
勿論出口に栓をされたので、出ていたのも止まってしまう。
米「どうだ?寸止め放尿♡」
日「にゃ、ぅ♡??あぅ゛♡???」
腰から脳髄にかけてまで電気を流されたみたいにビリビリして気持ちい♡
__でも……
日「う゛♡、出したぃ!おしっこ♡」
米ゾクゾク「あぁ、出したいよな?♡」
米「だったら俺に対する気持ち、素直に答えてくれるか?」
日「え……」
米「俺は日帝のことが好きだ。でも、日帝ちゃんがちゃんと言わねぇならこれは外せないなぁ」
日「私の気持ちなんてッ♡知ってるくせにぃ゛」
米「言葉は大事だぜ?コミュニケーションってやつだ♡」
…あぁ、もう。
日(私の性格を知ってて言うのだから此奴は)
日「……だよ。」
米「ニヤ。何?聞こえないな♡」
日「〜〜〜ッ!だから、好きだって言ってるだろ///!」
米「ははッ♡それが聞きたかった。」
ズロロロ♡と嬉しさのあまりまた大きくなったそれを抜く
米「愛してるよ♡」
ごちゅ♡
日「ッッッッッおひぃ゛♡♡!!??」
まるで、自分もだと言わんばかりに後ろをきゅうきゅう締め付ける
米「あッ♡やば…ぁそうだ、手も外してやらねぇとだな♡」
そして手を離すとフライングしながら溢れたものが勢いよく流れ出した
パチュパチュごちゅ
ビチャビチャジョロジョ♡
日「あ゛♡??ぅ゛♡?あは♡」
米「そんな顔するほど気持ちいのか?笑」
日「きもちぃ♡゛ォ゛お゛♡なんかくりゅッ!」
ビクビクしながら甘イキを決める。
勿論尿は止まらない
ジョ、ジョ、ジョロ…シュイイイ
終わりの見えなかった放尿の勢いも段々弱まってきた。
米「ぁ゛♡やば、そろそろイくッ♡」
ビチビチビュルルルルルッ
日「お゛♡??」
ショワショワ……ぴゅく♡
米「気持ちよかったな……?日帝?」
日「きもちいっ♡もっと、ちょーらい?♡」
米「はッ♡満足いくまで付き合うぜ♡」
そうして第2ラウンドに突入した2国はその日の会議に遅れたそうな……
___これで、「舐め癖」は終わりです!
次回からはリクエストを投稿していきます!
それではまた会いましょう!
コメント
3件

ありがとうございます今回も私の癖にぶっ刺さりました! 良ければ、媚薬を書いて欲しいです
リクエストなどはお早めに!! 待ってます✨️