テラーノベル
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みぃ⌒🍣
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フォローが増えていく🥲💖うれしい🥹
投稿できてなくてほんとごめんなさい💦
ずっとゲームとSNSしてました🙄
⚠️注意⚠️
この物語にはnmmn要素が含まれています
nmmn.irxs.blこの言葉に覚えが無い方、
地雷な方🔙
運営さん愛してる
ご本人様一切関係なし
歪んだ愛、ドロドロ
青…先生、年上
↓❤︎ ↑💔
桃…生徒、年下
桃「…!!」
青「よくやったなないこ、テスト学年1位やで!」
桃「ッ、…〜〜!!ありがとうございますっ!」
「ずっと学年1位を目指して頑張ってたので嬉しいです〜…泣」
青「そうか、そうか良かったな笑」
桃「いふ先生の指導のおかげです!ありがとうございます!」
青「そうか、ほんなら良かったわ」
モブ「ね〜ないこといふせんせー距離近くない?あそこできてるの?」
モブ「さ〜…?そんな噂は無いけど…」
モブ「私の勘は先生がないこに惚れてると言ってるね…」
モブ「きもすぎ笑」
桃(…恋愛感情なんてある訳ないのに…笑先生も可哀想、笑)
青「…」
「そういやないこ、今日先生と二人での面談あるよな、よろしくな」
桃「…!はいっ、お願いしま〜す」
〜放課後〜
ガラガラガラッ…
桃「先生失礼しますっ」
青「…じゃあさっそくやけど…」
「ないこ、お前テストのとき不正してたやろ、」
桃「…、!?してません…!そんなこと…、俺は至って普通だったはずですよ、!!」
青「けどな、隣の席の奴が見られたって
言ってんねん、…しかもお前の隣、元
学年トップやねん、…」
「正直ないこがカンニングしたとしか
考えられへんねん…」
桃「、ッそんな…、じゃあッ!!大学への進学は…、っ泣」
青「あぁ、今のままじゃ100%無理やろうな」
桃「ぇ、”ッ…泣そんな、ッ…”ぉれッ…’”
べんぎょッ…”頑張ったのに…ッ、泣」
青「…♡」
「まだ助けはあるで、」
桃「っえ…、」
青「一つだけな…?♡」
「ないこがカンニングしてもしてなくても、この件もまだ上に知らせてないねん」
桃「ッ、…!事実を証明出来れば…!」
青「いや、無理やろな、相手が相手やし」
「やからないこは俺をどうにかするしか無いねん…、♡」
桃「ぁ、…せんせぇ、…っはぉれのこと…、っ」
青「ッ…♡♡」
カチャッ、…スルッ…(ズボン脱ぐ
桃「っ、!??なにしてッ…!」
青「なぁ?頭のいいないこなら分かるやろ…?これがどういう意味か、」
顔のすぐ近くに向けられた先生の性器
上にはまだ伝えられてない情報は今、先生
だけしか知らない。
先生を止めなくちゃならない。
けど、止める方法があまりにも嫌で苦痛で
しんどすぎる。そもそも先生がなんで俺に…
青「…黙ってても無駄やで、」
「ないこ…」
「俺のしゃぶれや…❤︎」
桃「…ッ、先生、それっ、セクハラですよ…、っ」
「通報します…、っ」
ガタっ…ガシャッ…、ガシャガシャッ…
桃「え…、鍵しまってる…?」
青「当たり前やろ、バレたらめんどいし
な…、まぁ、これで何もないな…❤︎」
桃「ぁ、…”泣、ッいや…っ!”泣」
青「…❤︎たのしも〜な…、❤︎」
桃「…ッ”‘❤︎❤︎?…、ッ?”❤︎」
びゅるっ…❤︎
青「…あ、ー”ほんまかわえぇ…❤︎」
青「まんまと騙されてくれて助かったわ、❤︎案外バカなところも愛おしいわぁ…❤︎」
青「ずっと一緒やで、ないこ…❤︎」
コメント
1件
あちゃ〜…これ、めっちゃ重い展開…!😭💦 先生、完全にないこ君のこと最初から落とす気で仕組んでたの怖すぎる…「まんまと騙されてくれた」って…しかも鍵まで閉めてるとか準備良すぎて笑えないよ…!! でもないこ君の「通報します」って抵抗するところ、ちゃんと普通の感覚持っててそこは安心した…このあとどうなっちゃうの…早く続きが気になる…!😖💕