はじめて
mg )……康二、秘密知ってるよ。
kj ) …ッ…… ぁあ “っ、
泣き崩れてしまった 、情けない。 不安になる一方で、彼は 励ましの言葉をくれた。
mg ) 大丈夫だよ 、 康二は康二の道へ行けばいいんだよ 。
なんて 優しく 俺の頭を撫でてくれた。 嬉しかった、
kj ) れん、 好きやで、… 、 めちゃめちゃ 、。
mg ) … ふ、俺も好きだよ。この世界中の誰よりも。
言いながら、 俺を押し倒してきて
kj ) …… やめてや ドキドキするから 、
mg ) 別にドキドキさせるつもりはなかったけど … ドキドキ してくれたんだね 。
可愛いなあ … なんて 言わんばかりに 彼は こちらを 見つめてきて
激しいキスをさせる。
mg ) …っん 、ぅぁ 、
kj ) …は、ッぁ う、
悔しいが 、 彼は キスがとても上手くて、 俺はそのペースに飲み込まれ 、 ついて行くしか無かった。
mg ) ねぇ、 おれとめらんないよ? … ちゃんと しるしも つけないとだしさ 。
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