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✔痴漢
りくえすとありがとうございます😎
✂︎——————キリトリ線—————–✂︎
🩷
帰宅ラッシュの熱気に包まれた山手線。
吊革を掴む腕の中には、すっぽりと収まるように太智が立っていた。
💙「……勇斗、近いって」
太智が小声で抗議するが、俺は知らん顔でさらに距離を詰める。
周囲から見れば仲の良い友人同士、あるいはただの混雑による密着に見えるだろう。
だが、太智の背中には、隠しようのない熱い体温が押し付けられていた。
🩷「しょうがないだろ、混んでんだから」
もう片方の手は太智の腰に回し、もう片方の手は人混みに紛れて、太智のスラックスの隙間に滑り込んだ。
💙「はっ?!///ちょ、やめっ///へんたいッ///」
🩷 「静かにしろよ~周りにバレたら大変だ
ぞ~」
指先が、下着のゴムを易々と潜り抜ける。
太智はビクンと肩を揺らし、必死に俺のシャツを掴む。
走行中のガタン、ゴトンという振動に合わせて、指が巧妙に動き始める。
💙「ん、ぁ……っ、はぁ……///」
🩷「いい顔。そんなに感じてんの? 電車の中なのに」
💙「ちが…///、やめてや…誰かに、見ら
れる……っ」
🩷 「見られないよ。俺が隠してやるから。ほら、もっと力抜け」
太智の耳たぶを甘噛みしながら、
中心部を指の腹でゆっくりと撫で上げた。
太智は声を殺すために唇を噛み締め、涙目で首を振る。
密室のような、それでいて衆目に晒されているという背徳感が、太智の身体を芯から熱くさせていた。
ようやく最寄り駅のアナウンスが流れた時、太智の足はすでにガクガクと震えていた。
🩷「えっろ、、」
「もー限界。早く降りよ」
💙「ちょ、まてや//////」
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
玄関のドアが閉まった瞬間、
太智を壁に押し付けた。
💙「……勇斗!ほんまに…っ!」
🩷「電車であんなに可愛いことするのが悪い」
俺は太智の服を乱暴に剥ぎ取り、そのまま寝室へと引きずり込んだ。
ベッドに放り出された太智は、呼吸を乱しながら俺見上げる。
💙「さっきの本気で嫌がってたと思ってる
?」
🩷「……いや?思ってない。太智のここ、ずっと硬くなってたもんな♡」
太智の脚を強引に割り、自身の熱をダイレクトにぶつける。
💙「っ!// ま、まって///、心の準備が…///!」
🩷「待たない。電車であれだけじらしたんだから、大丈夫だろ」
太智の手首を片手で封じ込め、有無を言わさぬ勢いで貫いた。
💙「、あぁッ?!/// はやとッ///、ふかぁ、、//」
🩷 「気持ちいな♡?もっと声出せよ。家なら誰にも聞こえないんだからさ」
容赦のないピストンが、
太智の思考を真っ白に塗りつぶしていく。
激しい愛撫と、突き上げるような衝撃。
太智は逃げるように身をよじらせるが、その腰を手でがっしりと固定する。
💙「……っ、勇斗、好き…///♡、ぁ///♡!」
🩷 「俺も、♡太智。お前、最高にエロい……」
部屋の中に、肉体と肉体がぶつかる湿った音と、荒い吐息だけが充満していく。
緊張感から解放された反動で、
二人の夜はまだ始まったばかりだった。
✂︎——————キリトリ線—————–✂︎
どんだけ遅くなったんだよ。って、話なのにすごく下手な話になってしまいました😭
ほんとごめんなさい😭
この前も痴漢のお話を書いたので今回は佐野さんにしたんですが良かったでしょうか,,,,
💙総受け、もう少しお待ちください😖🙏
コメント
13件
あの本当に大好き大好き大好き😭💙 だいちゃん可愛すぎて頭抱えてる
もうなんでそんなに素敵で最高で天才なんですか!!!!!神を超えた神でしかないんですけど😇✨ リク答えてくれてありがとうございます!🥺︎💕︎︎
ほんま天才すぎて🥹✋ 口角がなくなりました🤤🤤🤤