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新しいタグ作ってなんかプチ流行らせたい(?)
なので考えたのが「ルーレット小説リレー」
ルール説明!
・まず、続きを書きたい人はコメントで参加希望を出す。
・投稿して24時間までにコメントした人からルーレットで続きを書く人を決める。
・タグに #小説リレー をつけること。
・選ばれた人が次の話を書きます。
以上です!わからないことがあったらコメントしてください!24時間以内ってことは明日の17時28分までってことですね。
それじゃ、最初の一話目は僕が書くので、続きを書きたい人は明日の17時28分までにコメントで参加希望を出してください。
私は春風 優菜(はるかぜ ゆうな)。魔法学校に通っている中学1年生だ。入学して2ヶ月が経ち、魔法関連の座学は一年生の範囲がほぼ習い終わったので、今日から実践授業が始まる。今日は召喚魔法と魔法のほうきを使う授業。ワクワクしているけれど、ちょっぴり不安でもある。
「春風優菜!」
私の順番が来て、先生に呼ばれた。まずは召喚魔法で使い魔を召喚する。授業で召喚魔法の仕方は習ったから大丈夫だ。
「アテネ・ショーベス!」
魔法の杖を振り、呪文を唱えた。魔法陣が現れ、そこから出てきたのは・・・
「ぴやぁ!」
スライムのような、水の玉のような、猫耳が生えたなんとも言えない、生き物だった。
使い魔は主の魔力や実力と比例するが、この場合は良いのか、悪いのかわからない・・・。
「にょあ?」
聞いたことのない鳴き声で鳴くその生き物は、召喚魔法で召喚された例がない生き物だった。そいつを連れて教室に戻ると、恵海(えみ)ちゃんはそいつを見るとニヤニヤしながら
「ダッサ(笑)なにその使い魔(笑)キモすぎるって(笑)何?実力が低すぎて魔力もなさそうな雑魚雑魚使い魔出してんの(笑)」
と言った。いつも意地悪なんだよなぁ、この子。
「威嚇もできなさそうな、よわよわ使い魔なんて存在すんのかな〜(笑)」
恵海ちゃんの煽りにそいつは威嚇(?)した。
「にょあ!ぴゃぁ!ぴやぁぃ!」
全然威嚇が怖くないので、恵海ちゃんに鼻で笑われてしまった。
「やめろよ」
誰かが言った。それは__________________。
スライムみたいなやつの種類の名前とか、絵とか募集します。この小説のタイトルもです。
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#コメントしてくれないと泣いちゃうぞ(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)
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