キヨさんが悪酔いします。
酔ったらひらがなになるという俺の中で謎の設定が入ってるので読みにくいと思われます。
すいません。
キヨ&レト ガチ&牛
どっちも付き合ってる
↓
rt視点
今TOP4のメンバーで呑んでいる。
俺の家で。
いつもは呑まないキヨくんは謎の禁酒が終わったから今日は久しぶりに呑むらしい。
久しぶりなのに結構呑んでてめっちゃ悪酔いしている。
こいつが酔うとめんどいんだよな、、
「キヨくん、、、呑みすぎちゃう?」
キ「あはwそんなことないよ?ww」
キ「それよりもさぁ〜レトさんものもうよ〜」
「俺は、、、呑めないからいい」
「うっしー、、、」
うっしーに助けを求めようとしたら
「うっしー!?」
う「んぁー?れとるとぉ〜」
見るとうっしーも珍しくベロベロに酔っていた。
「ねぇめっちゃ悪酔いしてるんだけど!?」
「ガッチさぁん、、、」
ガ「ごめんねぇ、うちのうっしーが、、、」
キ「おいうっしぃ!」
キ「なんでおれのれとさんにふれてんだよ!」
キ「はなせ!!」
う「いいじゃんかよぉ、、、」
う「なぁれとると?」
俺は今キヨくんとうっしーにゆさゆさされている。
もぉ、、、鬱陶しい!!!
「ちょっt、、」
キ「はなれて!レトさんのひみつおしえてあげるから!」
「は?」
「キヨさん?」
スッ、、、(レトさんから離れる)
う「はい、おしえてください」
「ちょちょ、キヨさん??」
ガ「それはちょっと気になるなぁww」
「ガ、ガッチさんまで、、、」
何!?俺の秘密!?
こいつ何言う気!?
キ「れとさんとやってるときね、いつもぜんぶはいってないのにめっちゃあえいでる」
何言ってんのこいつ!!!!!
恥ずかしいんだけど!!!
う「wwwwww」
ガ「詳しく聞かせてもらおうかww」
「や、やめ、、、、」
キ「えっとねぇ、、、んゅ、、、ぅ、、」
キ「zzzzzzz、、、」
ガ「あれ?寝た?ww」
う「zzzzzz、、、」
「2人とも寝てるw」
よかった、これ以上俺の秘密暴露されずに済んだ。
ガ「寝たところだし、うし連れて帰るわw」
「OKw」
ガ「うっしー?帰るよー?」
う「zzzzzz、、、」
「起きる気配ゼロw」
ガ「www」
ガ「帰ります。おじゃましました〜」
「はーい」
問題はこいつだ。
キ「zzzzzzz、、、、」
ベッドに運ぶか。
キ「ん、、、、、」
キ「れとさん、、、?」
「あ、起きた?」
キ「あれ、ふたりは?」
「お前が寝てる間に帰ったよ」
キ「そうなんだぁ、、、」
キ「れとさん、、、おれムラムラしてきた、、、」
「うん、、、は?」
キ「ね、おれのなめて?」
え?
舐めるって、、、あれのこと?
「や、、、やだ、、、」
キ「ねぇ、なめてよ、、、(´•ω•` )」
うぅ、、、その顔で言われると、、、
「わ、わかったよ、、、」
「ん、、、ぇ、、、んふ、、、」
キ「んぁ、、、ん、ねぇ、、、おくまでいれていい?」
「んぅ、、、すきにしろ、、、」
本当は入れたくないけどやったことないからどんなのか分からない。
ちょっとした好奇心で軽々しく承認してしまった俺が馬鹿だった。
「う、、、!?んぐ、、、うぇ、、、」
キ「ぁ、、、ん、、、」
「んふ、、、ぐぅ、、、んぁ、、、」
キ「れと、、さん、、、おれいきそう、、、!」
待て待て!!
出すのは聞いてないぞ!
「んぅ!?んん、、、!!」
だよね、抵抗しても出してくると思った。
キ「ごめん、、、べぇしていいよ」
「、、、、、ベェ」
「、、、ゴクッ」
キ「!?ちょ、れとさん?」
キ「むりしちゃダメだよ?」
「お前の舐めてたら俺までムラムラしてきたから、、、」
キ「、、、、、やる?」
「最後まで、、、?」
キ「いいよ?w」
俺が飛ぶまでやられた。最悪。
もう1回キヨくん禁酒してくれないかな、、、
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たまにキヨさんがこういう風になってて欲しいなって。