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自慰するだけの話
バリバリのR18です
中 「ッたっだいまー…」
8時間の労働がようやく終わった
体の疲労が限界を迎えおもわずベットに倒れ込む
今日は一段とアメリカの対応に手を焼いた。
我の開発した製品に危ない薬品が検出されたとやらと言っていたが部下が作ったものだ。知ったことか。
そうやっていつもイチャモンつけやがって
中「今日はストレスが酷い。。こういう時は発散しないと,,,」
中「えーと、確か物置に玩具があったはずです」
ごそごそと物置を探る。
漫画や使わなくなったゲームカセットなど今回の目的ではないものが大量に発掘される
近いうちに整理しないとなと思いながらやけに綺麗な箱を取り出した
中「見つけました、この中に入っているはず。」
フタを開けると大人が楽しむおもちゃがいっぱい
我だって性欲は溜まる。他の国にバレないようにひっそりと買い込んでいた
中「今日はとにかく疲れを取りたいから、ローションに、ローター、使いましょう。あっタオルも準備しないと。」
後処理で大事なタオル。
こいつがないと後々苦労することになるのは知っているので数枚用意し、ようやく準備が整いベットへ腰をおろした。
中(ストレスが溜まるよりかはした方がマシ…!)
カチャカチャとズボンを脱ぐ。
ボロンと突起が顔出し、布の外の空気に触れて下半身に違和感を感じる
性欲が収まらないのかすこし隆起していた。
中「もう立ってる、すごい溜まってそう…」
「とりあえずローショーンを、使いましょう」
手にぬるぬるとした液体を垂らし手に広げていく
ローションのついた手を後ろに回し、後ろのアナに指を入れていった
中「ッビクンッアナがだいぶせまい//」
「奥にッ入れてッアァもうちょっと深くッ//」
カリッカリッカリッ♡
「あ゛ぁ♡ッビクンッぎたッ前立腺//♡」
「ここがッ//ァあきもちぃい//ぁあ♡」
「ハーっ//指多くしてっ//」
指を増やし自分が弱い位置を集中的に攻め立てる
中「あっあ゛ぁぁ♡ココすごっい゛ッ//」
「ぁあ♡まッて出るッ//はぁっ♡」
ピュルルルル♡
「ハァハァ//もうでてしまった//すごい溜まってる♡」
「今度はローター使ってッ//」
カチカチと強度を設定して2個胸に取り付ける。
操作端末を取り出しONにした。
もちろん強度は強である
ヴヴヴヴヴ♡
中「あ゛ぁぁあ♡ッハー♡ハーァ」
「ヒッイケそうでッイケないッのがい゛ぃ」
「ここでアソコッ触ってッ///」
自身の突起を握り上下に動かした
シュコ シュコ シュコ シュコッ♡
中「はっぁあァあ゛♡い゛っァ」
「ローターがッあぁ動いてッ2点動いてるっ//」
「ッもっと早く//動かしてッ」
シュコシュコシュコシュコシュコシュコッッ♡
中「ハァァ//イアッあ//はーはー♡まってきもちい//」
「ァッあ゛♡またイクッでちゃうッ//ぁっあ」
ピュルルルル♡ブシャアアアァアアア♡
中「アッはぁはぁはぁ♡やばいッ今日すごいッ♡」
シュコシュコシュコシュコッ♡ ヴヴヴヴヴ♡
繰り返し触りより強い快感を求めようとする
中「あ゛ぁあ♡ヒッあ゛ハァ無理ッイクッ♡」
ブシャアアアァァァァァアアア♡
中「ッはぁはぁ3回もッイッたァ…♡」
「玩具の効果がッ絶大でしたねッ//」
「後処理…とりあえずお風呂入りましょう..」
(すごい疲れがとれた。。。)
翌日
朝はいつも通りの時間に起き、会社に出社はできたのだが
露「…」
露「おい、ほんとに体大丈夫なのか?」
中「何回も言ってるでしょう、大丈夫です!」
(昨夜やりすぎて腰が死ぬほど痛いのは口が裂けてもいえない…)
歩くたびに腰に激痛が走り、同僚にものすごく心配され別のストレスが溜まってしまうのであった。
コメント
1件
じゃぁそのストレスでもっかいヤりましょう!!!