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ストーカーと 自由奔放 にゃんこ.

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「ストーカーと 自由奔放 にゃんこ.」のメインビジュアル

ストーカーと 自由奔放 にゃんこ.

1 - ♡ Actually, I may have fallen in love with you.

♥

73

2025年03月18日

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♥ ことちゃん合作赤桃

♥ 口調とかわかんないのでキャラ崩壊かもです

♥グロ、🔞




「ストーカー相手に条件切り出すなんて桃ちゃんらし〜笑 で、なに??」

「いち、殺さない」

「殺す手前は〜?」

「だめだっ、もちろん首絞めもな」

「え〜っ、首絞めが1番楽しいのに♡」

「おまえまじでやばいな」

「ひど〜い….」(しょぼ

「はぁっ…そのに、」

「言うことを聞くのは1日だけ、さっき言ったこと以外なら何でもしていいがその後は一切俺に関わるな」

「ええ関わるなだなんて寂しいな、まあ

それはいいけど、期間少ないっせめて1週間がい〜っ」

「むり」

「…ねぇ…っさっきからその態度俺が桃ちゃんのこと殺しても可笑しくないって自覚ある?殺しちゃうかもよ?」笑

「ッ…」( びくっ

「じゃあ3日….。」

「んーっ、仕方ないなあっ」

「それだけでいーの?」

「あと1個、恋人になれは禁止」

「それは俺も反対しないよ〜っ

無理やり付き合うのは好きじゃないもんっ‪‪❤︎」

「こんなことしてるやつが何言ってんだ」

「それは俺でも思う笑」

「じゃあ早速1個目のおねがい♥」

「…っ」

「」

「デート…しよ♥」

「…」

「は、?」



なんで俺ストーカー相手と買い物来てんだ。

「ふふふ〜♩」

こいつめっちゃ上機嫌だし

「桃ちゃん、なんでストーカー相手と買い物来てるのって思ってるでしょっ」

「ぁ、え、?」

「図星だねえ〜」

「俺これでも桃ちゃんソムリエだからね

なんでもお見通しだよっ、?」

「なんだよそれ、」

「っ、笑」

「あっ!?桃ちゃんが初めて俺の前で笑ってくれた♡」

「っ!」(口手覆

なんでストーカーの前で笑うんだよ俺、

こいつの隣にいるからおかしくなったのか?

「記念日が増えたねっ、」

「んー…あっ!!」

「桃ちゃん桃ちゃんっ!あそこのお店でプレゼント買ってあげる〜!」(走

「あっ、おいっ!!」(追いかける

「はぁッ、急に走んなよ…っ、」

「ちょっとまっててっ、!」

「はぁ、??」


「お待たせ〜」

「おせーぞ…」

「はいはいごめんなさ〜い」

「そんなことよりこれっ!」

「、?」

何故かストーカー野郎は赤とピンクの宝石がついた指輪を″2つ″持っていた。

「なんで指輪、?」

「プレゼントだよ♡ペアリング♡」

「2つ目のお願いはこれから3日間、願わくば

一生俺とペアリングを付けること♡」

「は〜?それ絶対?」

「うんっ絶対」

「嫌だ言えば?」

「殺すっ」(にこ

満面の笑みでさらっとやばい発言すんな此奴、

「わかったよ、つければいいんだろ?」

「ほら、貸してッ」


俺が言葉を全て言う前に俺の手に別の手触れて

冷たい輪っかが左手の薬指にはまっていく


「….は ッ、///」

「こんくらいで照れちゃうの?かわいーな

桃ちゃんは♡」(ひざまづき 手の平口付け

「なッ゙」

「んふふっ」

「帰ろっか桃ちゃん♡」

「ッ〜!!!」

「きっしょ゙っ!!!!」


「はぁ〜ッ、゙」(風呂上がり

なんかどっと疲れた、

「あいつは….」(周り見

風呂か…

「あと2日もあいつと居なきゃなんねーの、?」(ぼそっ

「居なきゃなんですよ、すみませんねー」(現

「うわぁ゙ッ!? …急に出てくんなよ、」

「驚きすぎ笑笑」

「ッ〜」( 拗

「拗ねてんのもかわいーね♡」

「…゙」

「もう寝るからなッ、!!!」(🛋立ち上がる

「あ、ストップ。」(桃手首掴

「なんだよ、」

「おやすみのちゅーしてッ ♡」

「何言ってんだ…」(引

「いいじゃんどーせ2日後にはさよならだし」

「あ、それとも、もしかしてファーストキスで

するのが恥ずかしいんでちゅか〜??笑」(煽

「そんなことねーし ッ!」(怒

「…っ、め、つぶれよ、、///」(赤面

「え」←本当にしてくれるとは思ってなかった

「はやくっ、!゙」

「ぁ、うんっ、」(目つぶる


ちゅッ



「わ っ、….」(唇 手 あてる

「….おやすみッ、゙」(赤面 目逸らし


「まじか…..っ、」(放心


「っ、♡」

「おやすみ桃ちゃん♡」



「ふぁ゙、」

「あくびもかわいーね桃ちゃん」

「….、?」(寝ぼけ

「ぁ、、?」

「…なんでお前おれのベッドにいんの」(目覚「ソファーで寝るのやだったし、」

「はぁ?まあいいけど、」

「ねえ桃ちゃんご飯作ってーっ、」

「なんでだよ、」

「やっぱ〜好きな人の手料理食べたいじゃん♡」

「くだらな」

「辛辣ですねー、」

「まあ作るのはいいけどよ」

「やっさし〜 すき♡」

「はいはい」


単純すぎだろ



「はぁ〜しあわせだった♡」

「大袈裟すぎ、」

「本音だよ?」

「そーかよっ、」(食器片付け


「ねぇ桃ちゃん」

「なんだよ」

「俺とさよならする時は桃ちゃんが…」

「俺が、?」

「俺の事通報してよ」

「、は?」

「いや、なんでだよ、」

「桃ちゃんとさよならするって事は俺にとってた生きる意味を失うってことだからさ」

「残りの人生は刑務所で過ごそうかなーって」

「….」

「えなに?もしかして俺が刑務所行くのがいやなの〜?」

「はっ、そんなわけねーだろ」

「ですよね〜」

「まあ俺にとってもそっちのが都合いいしな」

「決まりねっ、!」

「….おう」


おかしな奴


「てか今日は何する気だよ」

「よくぞ聞いてくれました、」

「今日は1日中、桃ちゃんとイチャつくの♡」

「また恋人みたいなことを、、」

「恋人になってもいいんだよ〜??」

「無理」

「んふっ、だよね」笑

「じゃあ早速〜っ!」(桃抱きつく

「苦しい…」

「そんなこと言っても離れませーん」

「もしかして1日中するつもりか?」

「もちろん♡」

「まじかよ〜っ…」


夜。


「2日目もあっという間だったね〜♡」

「俺には長すぎた1日だったけどな…」(疲

「…ねぇ、桃ちゃんっ♡」

「なんだよ、」


「セック.ス しよ?♡」


「…..は?」

「ぇ、冗談だよなさすがにっ、w」

「冗談だと思う、?」

「ぃや、そのッ、」

「さすがに ッ、w 、」

「桃ちゃん俺一応桃ちゃんのストーカーだよ?」

「性欲なんて人一倍湧くんだからね」

「っ、」

「」(桃押し倒し

「ぉいっ、」(焦

「そう言ってる割には抵抗しないの?」

「いやだって⋯」

「だって?」

「なんか体逃げようとしねーんだよ ッ、」

「へえー、俺と行為したいってこと?」

「わかんない、」

「わかんないならやってみよーよ」

「でもッ、」

「大丈夫、怖くない」(優声

「ッ、〜うん、」、




「どう?」(指動

「んぅ゙ッ、なんか ッ、へん ッ♡」

「気持ちいってこと?」

「そぅかもぉ゙ッ、♡」

「かわいーね、桃ちゃん」

「ぅ゙〜、♡」

「挿れていい、?」

「…ッ゙♡」 (頷

「」(挿入

「んふ ッ、入ったよ桃ちゃん♡」

「やっと、繋がれたね俺たち♡」(桃 恋人繋

「ぁ゙ッ〜♡ぅ ッ゙ むぃ〜、゙ッきつ ッ、♡」

「無理じゃない♡ やるの♡♡」

「ん゙ッ♡」

「喘.ぎ声あまあまだね♡♡んふっ、かわい♡」(激動

「ぁ゙ッ♡♡あっ♡あ゙ぁ゙ッ〜♡」(逝

「初めて俺の前でイってくれた♡♡うれしいな♡♡ 早漏れかわいいね桃ちゃん♡♡」

「ぅ゙ッ〜、こぇ゙じぬぅ〜、?!ッ゙♡」

「俺が桃ちゃんのこと殺せちゃうの?♡

うれし っ♡♡」

「ッぎも ッ♡♡ぅ゙♡」

「ごめんね ッ笑笑♡」(動

「も゙ッ、おわぁっで゙ ッ♡♡」

「終わるわけなくない? ッ♡ まだまだだよ♡」( 雄目

「ひゅ ッ、♡♡」


ぁ っ、これやばいわ


「ッ♡♡」(動

「ぅ゙ぁ゙ッ♡ おほッ゙〜♡」

ゃばい、これなんじかんセッく.すしてんだろ♡

わかんないけどあたまのなかとろとろ♡♡

もっとほしい♡♡♡

「喘.ぎ声汚くなってきたね♡かわい、かわいいね桃ちゃん♡♡」

「周りも桃ちゃんのせーしでべたべただよ♡笑」

「ぉ.゙ッ〜♡♡ も ッ、いけな ァ゙ッ?!」

「なにいってんの?♡ まだ出るでしょ?♡」

(激動

「ぁあ゙ ッ?! ♡♡ ぅ゙ふ〜♡♡♡」(逝

「ほーら♡いけた♡ えらいね桃ちゃん♡」

「ぅ ッ゙ ぉ゙え ッ、♡♡」

「はァ ッ゙♡ はぁッ♡♡♡」

「すき♡すき♡もっとほし ッ〜♡゙」(♡目 堕

「堕ちちゃったの?うれしーな♡♡」(動

「もっとほしい?おれのこと ♡」

「うん ッ゙♡♡ 」

「ちょーだい ッ♡ いっぱい♡♡」

「たくさん俺の中注いで♡♡ッ゙」

「ッ!♡♡♡」

「」(桃 首手かけ

「、??♡♡」

「殺しちゃうよ??いーの??♡」

「ぁ、?♡♡ ころっ、?♡♡」

「あたま回ってなくてかわいね♡♡」

「絞めたいなぁ ッ♡このほっせー首♡♡」

「いいよね?♡♡ 絞めちゃうね?♡♡」

「ッ♡♡」(桃 首絞

「ぁッ゙ぐるじ゙ッ ♡」

「くるしいね〜♡♡くるしいよね♡♡」

「ぅっ、♡」(意識朦朧

「なに勝手におちようとしてんの?」(頬叩

「ッ、?! ぁ、ぇ、は?゙♡」

「なにして ッ、?♡♡」(堕状態 終

「あれっ、もう堕ちてるの終わっちゃったんだちょっとさびしーな〜、」

「えっとね〜首絞めてるの♡ころそうとしてるの♡約束破ってごめんね?♡」

「3日目も気づいたら終わっちゃうね♡」

「俺たち一日中セック.スしてたんだよ♡笑」

「ぁっ、ほら通報しなきゃだよ桃ちゃん♡♡」

「ぇ ッ゙ は ッ、♡?」

「ほら スマホ持って♡」(桃手 携帯 握

「通報しないと♡約束でしょ、?♡♡」」

「いいの?殺しちゃうよっ?♡」

「えっ、?ぇっ゙?」

突然すぎんだろ ッ、自己中すぎるッ、

ヤられた所から記憶ねーしッ、

なにっ、通報っ、?そうだ通報、

通報しないと ッ、

なんで躊躇ってるんだよ ッ、俺

しろ ッ、しなきゃ死ぬだろっ、

「 ッ、」

📞 「もしもし、救急ですか事件ですか」

「いま ッ゙、くび締められてます ッ゙」

📞「っ?? わかりました。住所は?」

「 えっ゙ッ、と ッ、ごほ ッ、゙」

「𓏸𓏸で〜す っ ちなみに俺が首絞めてます♡」

📞「ぇ ッ、゙..その場から動かないでください」

「はーい♡笑」

「出来てえらいねえ♡ よくできましたッ 笑」

「なぁっ、で゙ ッ、?」

「桃ちゃんが言ったんだよ?最後には通報してくれるって」

「とつぜん すぎ ッ゙  ッ、ごほ ッ゙」

「この3日間幸せだったなあ♡♡」

「ありがとね?桃ちゃん♡♡」

「 ッ゙」


👮🏻 「動くな ッ、!゙」

「あちゃ、もう来ちゃったの?はやいなあ、」

「言われなくても逃げませんよ〜っ」(首手離

👮🏻「6月12日23時50分。殺人未遂で逮捕する。」(手錠かける

「おー ッ、手錠ってこんな感じなんだ」

「 ッ、おまえっ 」

「じゃーね♡桃ちゃん♡ 愛してるよ♡」

「ペアリング、一生つけててね♡」


「ぉい ッ、゙!」

👮🏻「大丈夫ですか?病院へ搬送します。」

「おいっ、、!待てってば ッ、!!」

こんなあっさり っ、居なくなんなよ ッ、

「 ッ、ぇっと ッ、、」

あれ、俺 あいつの名前しらない 、

「、、、」

なんか、あたまもまわんねーし、

「ぁ、」(気 失

👮🏻 「大丈夫ですか? 反応してください!」

👮🏻「 ーーー! 、?!!」

行かないでくれ っ、




あれから俺は病院へ搬送され、念の為の

入院になった。


「….」(ぼーっ


【先日、𓏸𓏸町で殺人未遂が起こりました。】

【被害者は柊桃さん。】

【加害者は、】

【犬山赤だと分かりました。】

【警察は⋯】


「 ッ、″」

「はじめてお前の名前しったよ ッ、」

「赤。」

 

 

えんど。


最後の繋げ方雑かよ。


大好きなことちゃんと合作出来て嬉しかった꒦꒷

素敵な企画をありがとう♡


この作品はいかがでしたか?

73

コメント

2

ユーザー

赤桃どっちもばかなのでは⁉️⁉️⁉️ (前半書いたお前が言うな) なんでみんな私より上手いんだよ、萎える 桃さん結局後悔しちゃうの可愛いね🥰🥰 赤さんとのペアリング捨てましょ(最低)

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