テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
🤍×💛 🔞あり
YJげーみんぐの配信後のお話です
はじめっから飛ばしてますのでご注意を!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
吉田視点
💛「んっやぁッ、ね、もぅっ、やだぁッ」
🤍「やじゃないでしょ、じーんちゃん」
柔太朗が耳元で囁く
その吐息混じりの声だけで自分の身体が疼くのがわかる
肌がぶつかる音だけが部屋中に響き渡る
どうしてこうなった!
数時間前の話
🤍「YJげーみんぐでーす」
💛「うぃーす」
🤍「今日は話題のゲーム〇〇やります」
💛「いや、今日はマジで自信あるよ」
🤍「いきなり敗北宣言?」
💛「いや、誰が負ける前提なのよ!」
🤍「ふーん…じゃあ負けたら罰ゲームね」
まあ、結果は見ての通りで
💛「んぁッ、じゅぅっ、もぉ、むぃッ」
🤍「ここでやめたら仁ちゃんがツラいよ」
ボスッ
四つん這いにされていた身体が突然反転し、ベッドに背中から倒れる
こんな細い腕のどこにそんな力があるのか
そう考えていると柔太朗の声が降ってくる
🤍「仁ちゃん考え事?余裕だねぇ」
気を抜いてた俺の中を柔太朗が貫く
💛「んぁぁァア!!」
ビュルル
🤍「あーあ、イっちゃった」
俺がイってるのも気にせずに柔太朗は抽送を始める
💛「んぁっ、っ、イった、ばっかぁッ」
俺は強すぎる快楽を逃すために縛られた腕をモゾモゾと動かす
💛「んねぇッ、こぇ、イャっ、とってぇッ」
🤍「それじゃ罰ゲームにならないじゃん」
柔太朗が俺のイイトコロを見つけた
💛「アァッ!やぁらッ、ダメェッ♡」
🤍「ここ好きなんだぁ
仁ちゃんのダメは気持ちいいだもんね?」
💛「んぅッ、やらッ♡きもチよすぃて、あぇッ♡しんじゃゥ」
🤍「死んじゃうのは困るなぁ」
💛「あっ♡やぁッ、またっくぅッ」
ビクンッビクンッ、ビュルル
🤍「仁ちゃん、変態だねぇ」
💛「じゅッが、そぅ、してぅっ」
🤍「違うよ、仁ちゃん変態なんだよ
仁人のヘーンタイッ」
💛「ぁうっ、もぅ、げんかィッ」
🤍「俺も、限界だわ」
縛られていた腕が解かれる
俺はその腕を伸ばして柔太朗に抱きついた
🤍「可愛いことしてくれるじゃん
ねぇ、仁人の中に出していい?」
耳元で柔太朗が甘く囁く
コクコクッ
💛「じゅッの、ぃっぱぃ、ちょーらぃっ」
普段の俺からは想像できないくらい甘えてしまう
柔太朗は身体を起こし、俺の腰を掴んだ
柔太朗の顔が快楽に歪んでいく
それに比例するように俺への抽送のスピードがあがっていく
俺は残された僅かな理性を手放さないように柔太朗の腕を掴んだ
💛「んぁッ、じゅッ、じゅぅッ」
🤍「じんと、あいしてるよっ」
💛「おぇもッ、あぃっしてゅぅッ」
🤍「っつ…」
俺の中に柔太朗の熱が広がる
ビクッ、プシャァップシュ
🤍「仁人気持ちよかったぁ」
💛「ん、」
🤍「最後潮まで吹いちゃって、どんどんエッチになるねぇ」
柔太朗が意地悪く笑う
💛「ぁえ?」
俺の中にまだ入ったままの柔太朗がムクムクと大きくなる
💛「んやぁ、じゅぅたろっ、おかしぃッ」
🤍「ごめん、仁ちゃんの可愛いところみたらまたしたくなっちゃった」
💛「んやぁっ、おかしくなる!」
もう、誰か止めてくれぇ
完飲!
149
2,777