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みなと

「こうしてこうやって」


今僕はダンスの練習中


みなと

「ここはこうでこっちいって」


とみなとが練習をしていると


ガチャ

とドアのあく音がした


はじめ

「え?みなちょいちゃのか?」

???

「この子がみなとちゃん!?」

???

「予想外の姿」

???

「かわかっこいい」

???

「これが番長の妹か」


みなと

「え!?はじめとお隣りにいる方々は誰ですか?」

???

「僕から名をなのろう」

「可愛い女の子かと思ったじゃじゃーん青くんでした。火威青です」

「ドレミファソラシド〜!音乃瀬〜奏〜で〜〜す」

莉々華

「可愛い!ポジティブ!ジーニアス!一条莉々華だよ〜」

らでん

「儒鳥風亭一門は前座見習い!儒鳥風亭らでんでございます」

みなと

「え?なんでReGLOSSのメンバーがここに?」

はじめ

「しょれはにゃ〜こっちぇもれんちゅうがあってみなとがいにゃいとおもってつれちぇきちゃんだけじょここにいちゃとはおじょろきじゃな」

みなと

「そうだったんだ」

はじめ

「あちょなんにょだんちゅおじょってたにょ?」

みなと

「えーっとね、IIIって言う曲」

「マリンちゃんが歌ってる曲だ!」

みなと

「そうだよ〜」

「あとダンスの練習するんでしょ?やらないの」

はじめ

「しょうじゃっちゃしょうじゃっちゃ」

「よしみんにゃれんちゅうしゅるじょ!」

皆(みなと抜き)

「お〜」

みなと

「じゃあ僕は練習のじゃまになりそうだから出てくね〜」

「ちょっとまって」

みなと

「ん?何」

はじめ

「みなとはじぇよりもだんちゅがうまいからしぇんしぇえとちておちえる」

みなと

「え?僕がはじめもうまいんだから僕はいらないでしょ」

「いる!!!」


と返事が来てしまいみなとは


みなと

「わ、わかったよ。先生として教えてあげる」


といい、みなと先生の教えが始まった。


数時間後


みなと

「はい、もう終わり〜」

「疲れた〜」

「みなとちゃん…教えてくれて…ありがとう」

莉々華

「莉々華疲れすぎて動けな〜い」

らでん

「おしえてくれてありがとうごさいます」

はじめ

「おちえちぇくれちぇありがちょな〜みなちょ〜」

みなと

「どういたしまして」

と教えが終わった

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