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・性的表現🐜
・トラウマ🐜
・ぐずり🐜
・とりあえず
「」柔太朗
『』仁人
【】勇斗
《》モブ
『ふッ…ぅ…ぐすッ…じゅうッ、ひぐッ、』
ぁー…かわい。
「急にどうしちゃったの、?」
『ぅ…ぐすッ…怖ぃ…ッ』
「ぁー、思い出しちゃったんだねぇ…」
『うぅッ、ずびッ…ごめんなッ…さぃ…ッ』
「どうして謝るの、?よっしー、何も悪い子としてないよ、?」
『だってッぇ、ひぐッ…またヤられッ、…ずびっ…』
))))
『あ”ぁ゙ッ/泣 うぅッ、//泣 ごめんなさぃッ///』
《あー、ほんっと、煽ってるようにしか見えねぇッつうの、…!》
『う”っ///泣 じゅうッ///泣、 はやッとぉ///泣泣》
がちゃッ!!
「よっしー、!?」
《?!どうやったらこの場所がッ》
がしッ!!!!
ぼこっ!
『ぅ…、?へっ、?』
《ゔぁぁッ!!》
「…きったねぇな、」
『へっ…』
じゅう、こわいよ、
「ぁ…ごめん仁ちゃん、怖がらないで、」
こわい、こわい…
でも、また怒られる。
また、…………
『ッひゅッ、ゅるし…って…』
「ぇ、?仁ちゃん、?俺怒ってないよ、?」
『う”ッ、ひゅ、ごめんなさッッぃ…』
そこからよっしーが落ち着くまで時間がかかった。
『ッ…………ごめん…………じゅう…………』
「大丈夫。謝らないで、?」
「痛いところはない?」
『…ぅん…』
「…まだ怖い、?」
『…』
「正直に教えて、?」
『怖いッ…じゅうが…』
「ぇ?」
『さっきの…助けてくれた時のッ、じゅうがッ…………』
『怖いのッ』
俺なりに頑張って言葉にした
でも、それは柔太朗にとっては、あまり良くなくて、
「なにそれ…助けてくれた俺のことを怖いっていうの、??」
『へッ、じゅうッ、!ごめんッ、ごめんッてぇッ、』
少し顔をこわばった柔太朗に、焦って謝った。
「…ゃだなぁ、仁ちゃん。怒ってないよー、?」
嘘だ、柔太朗は怒ってる時こそ俺のことを仁ちゃんって呼ぶ。
その後のことは覚えていない。
あの時の柔太朗は忘れない
『ッ…』
『ねッ、ねぇッ?じゅう、おろしてくれない、?』
そして今、この状態。
正直、頭も痛くて、体もだるい。
そんな俺を今支えてくれているのが柔太朗。
…正直怖い、いつもより目が…
「…よっしー、ねなくていいの、?」
…怒ってはいないみたい、」
「…一旦お茶のみな、?」
『ぁ…ぅん…』
『ッぷはぁッ…』
ぁー…これ完全にゃられたぁ~…
睡眠薬入れられた…
あ、多分変な意味じゃなくて…俺を楽にさせてくれる方の…
でも…怖い…
この視界が暗くなってくるときの…感覚が…
『ッ、じゅぅ…』
「よっしー、俺そばにいるから、ゆっくり安心してねてね。」
…ほらね、
やっぱり、一番頼れる人は、あのふたりぃ…だなぁ…
『…すぅ…すぅ…』
…よっしー、相当疲れてたんだな、
よっしーいびきかかないときは相当やられてるから…
…これからも、俺だけを頼っていてほしいな。
end…
はい!!投稿遅くなりましてすいません!!!
書いていてちょー楽しかったです!!
ではー!!!
乙P!!!