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陽キャ「ごめん、本当にそうだとは思わなくて……」
「別にいいよ、気にしてないし。」
陽キャ「こんな時に悪いんだけどさ、配信の時の格好してくれない!?」
「えっ!?まぁ、良いけど……」
「どう?///」
陽キャ「良い、めっちゃ良い!」
陽キャ「ちょっと、私にだけの生配信してくんない?」
「良いよ……。カナさん!今日も配信来てくれたんだ!私嬉しい!まさか、クラスメイトが私の最古参だなんて、私感激!……どう?///」
陽キャ「ありがとう〜!これからも推すからね!
てか、学校にその格好で行けば?」
「え!?無理無理!絶対無理!」
陽キャ「1回だけで良いから!」
「1回なら、まぁ、」
陽キャ「じゃあ、明日早速お願い!」
「わかった!」
〜次の日〜
「お、おはよう!」
陽キャ「おはよ!」
「どう?///」
クラスメイト「もしかして、アイドルのナナちゃん!?」
「まぁね///」
クラスメイト「あの歌うたってよ!」
「わかった!」
🎶ᔆ*.·.*.·.🎵ᵒ💜ᩚ*.·.*.·ᵖ🎶*.·.ᑋ💜ᩚ*.·.ᴵ🎵*.·.*.·.ᵃ🎶
「〜〜!〜〜〜。〜!♡〜〜〜〜〜!」
「♬嫉妬しないでね!•*¨*•.¸¸♬︎」
クラスメイト「可愛い〜!♡」