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紗尾紫弍浪 __李江__
コメント
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皆様こんちわ!
shinさんでーす!
初めてこういうのは書きます。
リクエストは受け付けます。ただし、カプ指定と、18ありなし、死ネタありなし書いてください。
書けるのは、
・ut
・zm
・syp
・ci
・sho
・rbr
・tn
・em
ですね!
雑食さんなので、地雷ありません。
繰り返し言いますが初めてですので、生ぬるい目(きも)で見てください!
サンプル書くわ!
わんく!
r18ねぇけど!
UT受け無理な奴と、ZМ攻め無理な奴逃げろ!
zmutでおもちゃに興味津々の脅威
「鬱お嬢様、ちょっとよろしくて?」
珍しくゾムお嬢様が、この時間に話しかけてきた。
『ゾムお嬢様、どうなされたの?』
「これを見てほしいのですが」
彼女が手を出すとそこに握られていたのは”ローター”
『ブフォッ!ゲホッゲホッ』
思わず紅茶を吹き出してむせてしまった。
は?なんて物を持っているんだよこいつは…
「大丈夫でございますか?」
『ゔゔん゙、ど、どこでお見つけになられたの?』
喉を整えて聞いてみたかったことを聞く。そもそもなんで持っているのか。
「ネットをあさっていたらありましたわ」
『????買ったんですの????』
(え、まじで?)
「ちょっとどんな感じなのか気になりまして」
ゾムお嬢様は片手をほおにあてて、首を傾げてみせる。
『そ、そう…なぜそれをわたくしに?』
「ですから、試してみたくって」
『?試せばいいじゃないの』
自分でやればええやんけ。
それとも何だ?見られたいとか?え?見るよ?(は?)
「え!いいんですの?!」
『え?いいですわよ?』
全力で見たい。なんか面白そう。
いつも怖え、ゾムが甘い声で喘ぐとこ見たい!
「よっしゃ!」
『ゾムお嬢様、具が』
「あ、失礼。早速試してみましょ?」
『え?もうですの?』
「もちろん!」
ゾムお嬢様に手を引かれゾムお嬢様の寝室に連れて行かれる。
ゾムってエッチそんなに好きなんやな…
そんなことを思っていると、部屋まで着いた。
「…」
ゾムがめっちゃ見てくる。なんで?
近づいてきたかと思うとベットに押し倒された。
ドサッ
『え?』
上にまたがって乗っかって来た。
そして顔を額がもう少しで、当たりそうなほど近づけられる。
「鬱お嬢様。
お覚悟は、よろしくて?」
ゾムの口角があがる
『へ?あ、ま、まさか』
冷や汗がほおを伝う
「じっくり、可愛がって差し上げますから、遠慮せず鳴いてくださいね?」『っあ…』
終わった…
一方で
隣の部屋で一生懸命聞こえないふりをするエーミールお嬢様なのでした。
〈…耳栓どこやっけ〉
こんなもんです!!!!
続きの🔞が見たければ教えてください。書きます。