テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
自創作キャラの姫はじめです〜
レッド…攻め
高身長、黒髪超長髪、隠れヤンデレ、国王
明るい性格、お姉さんなキャラ(28歳成人男性)
ブルー…受け
銀髪超長髪、鬱病、ツンデレ、
ガリガリ体型、
隠れた天才研究者、レッドに頭を撫でられると 思わず甘えん坊になる27歳児
〜姫はじめ〜
レッド
「ブルー♡明けましておめでと♡」
ブルー
「んッ、なんでこのタイミングで言うんだよッ…あ”ッ!?」
レッド
「あ、♡ここ、ブルー好きだもんね…♡」
ブルー
「うぁ、ん”〜〜ッ!!…そこッ、さッ、わるなぁッ」
でもレッドは動かす指を止めるどころか
早め始めた
ブルー
「う”、あ”ッ…あ”ぁあッとめッ、や”ッあッ…!」
レッド
「ブルー♡?気持ちい?♡」
ブルー
「気持ちよくなんかッあ”!?う”〜〜ッ!!
い”ッく”ッ……ッッ〜〜!!♡」
レッド
「ブルー♡イけて偉いね♡よしよし♡」
ブルー
「う”……」
なでなで……レッドが頭を撫でてくれてる…
「ん…レッド…もっと…」
レッド
「ん?もっと?」
そういうとレッドは再び指を動かし始めた
ブルー
「あ”ぁ!?♡ちがッッ、なでなでしてほしいのッッうぁ”♡」
レッド
「あぁ、そうだったの?♡ごめんね?♡」
「それにしても、ブルー、
またイっちゃったね♡」
ブルー
「イっ……てないし…」
レッド
「嘘♡だってさっきイくときの顔してたし、
おしりキュって締まったよ?♡」
ブルー
「でもッ、出てないし…」
レッド
「も〜、ブルー?ブルーは栄養が足りないせいで精液の量が少なくて1回出したらもう
しばらくは出なくなっちゃうの知ってる
でしょ?だから、ブルーは出さずに
イったの!」
ブルー
「う”…恥ずかしいからいちいち
解説しなくていいッ…」
レッド
「じゃあ、精液増えるよう、ちゃんとご飯
食べようね?」
ブルー
「ん…分かったからッ…も、もう…」
するとレッドはなにか察したような顔をして
レッド
「ん?♡「もう」なに?」
ブルー
「う”〜〜、言わなくてもわかるだろッ…」
レッド
「え〜、僕、言葉で言ってくれないと
分かんないなぁ〜?♡」
ブルー
「ッッ〜〜、も、もう…いれて…ほし…」
レッド
「ッッ〜〜♡♡ よく言えました♡」
ブルー
「あ”ッ、あッ…ん”ッふん”…ぜんぶッ入った…?」
レッド
「んーん、まだ半分♡」
ブルー
「えッ、半分…?」
するとレッドは断りなく一気に奥を突いた
ブルー
「あ”ッッ!?♡あ”ぁぁ〜??♡う”〜〜♡♡」
「う”ぁッ、あッ、あ”ぁあッッ♡ん”〜〜!!♡」
レッド
「ふふ、ブルー、
ずっとイっちゃってるね?♡
気持ちいいね?♡」
ブルー
「う”ッ、うん”ッ!?へぁ”ッ、う”あッッ♡」
レッド
「聞こえてないか…♡」
ブルー
「ん”〜〜♡あ”っあっ、ひゃぅ”〜〜ッ!!♡」
(メモ程度に書いたやつなのでクオリティ低いのはあしからず…)