テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
#同担拒否
紅葉🍁🐥
3,589
続きです
⚠️1→🔞注意
⚠️2→なんでも許せる方のみ。
⚠️3→SixTONESです
次の日
🩷💚はぁ〜🥱ᐝ
❤️おはよ
🩷!?お、はよ
🖤ぐっすり眠れた?
🩷うん
💙慎太郎もへーき?
💚うん
❤️じゃあ目覚めのとこ悪いけど今度は俺たちね?
🩷!?も、むり
💚ほんと反省したから
🩷💚ニゲ
💙あーあ、逃げちゃったw
❤️どこだろー
💛探さないとー
🩷💚ここなら大丈夫…なはず
🖤馬鹿だなぁ
ポチッ
💚なにこれ!
🩷止まんない!
🖤あ!みーつけた!
🩷いや…
🖤その首についてるものなんだけどね?ボタン押すと音楽なるんだよ!♡
💚…うそ
💙逃げ場ないんだからあきらめな
❤️逃げられないけどどっか行かれても迷惑だからちょっと拘束するね?
ガチャガチャ
🩷い、やぁ
❤️じゃあ俺慎太郎
💛俺は大我か
❤️じゃ慎太郎やろっか♡これ飲んで
💚むりむりむり
❤️飲めって
💚はい、ゴクゴク
❤️今回は玩具使おっか♡
ズプッ
💚「はぅッ///」ドタバタ
❤️「暴れないよ」
ズプップツッ
💚「やっ…///あっん”♡」
❤️「じゃあまたね👋」
ブーーーーー(中)
💚「んおっ”////」
💚「!!や、りゃ///やめっ」ビュルビュル
❤️(媚薬効果すごいな、可愛な〜)
💚「んおっ”!!そこやりゃ~///」ビュル
💚「どまん、にゃい///♡」ビュルルル♡
❤️(強くしたらどうなるんだろ)
ブーーーー(強)
💚「んぉっ”!!だっめ」
ブーーーー(ズチョンッ)
💚「あぅっ!?そこ…だ、め”///ん”ぉっ」
ビュルルルルルル
💚「んっはぅっ”!//はやく戻ってきで
よぉ~♡」ビュルルル
ブーーーーー♡
💚「ぐる、じ///♡アンッ”はぅ」ビュルルル
❤️(そろそろ戻ってあげるか…)
ガチャ
💚「!?だ、れ♡」
❤️「俺だよ」
💚「んっ///いれ、で?」
❤️「なに?」
💚「じぇしー、のが///ほじ、い///♡」
❤️「可愛いね♡ 」
ズチュンッ
💚「あぅっ”///あんっ♡」
ビュルルルルルル♡
パチュンッ♡パンパンッ
💚「へぅっ”♡む、り///アヘ」
❤️「まだへばんなよ?」
ズプッパチュンパチュンズチュッ
💚「!?!?はぅっ”♡や”っあ///」
❤️「いいとこ見つけたかな?」
💚「んおっ!!///そこやりゃ~///」
❤️「もっとだろ?♡」
💚「んあっ///イっちゃッ、むっり♡」
ビュルルルルルル
💚「はぅっハァハァ」
パチュンッパチュンッ
💚「!?!?やりゃっ、///どまっでぇ♡」
パチュンッズプッ♡
💚「いっじゃ、う///♡イグぅっ〜///」
ビュルルルルルル
💚「も、でない♡からぁ///」
❤️「それはどうかな 」
ハムッジュポッジュポッ♡
💚「んぉっ!?だ、め〜♡」
ジュポジュポペロッハムっ
💚「んっぁ///ぎ、たない…がら”♡」
ジュポジュポジュポジュポ♡
💚「イグっ〜///」
ビュルルルルルル
💚「も、むり”♡」
コテッ
❤️ねちゃった〜
💛次は俺の番や♡
🩷…ゆるじ、て泣
💛だーめ
🩷泣
💛俺は優しいから入れないであげるから俺の咥えて?
🩷は、い
💛「ほらほらはやく〜♡」
……パクっグチュグチュ
💛「んふ、♡上手」
ジュポジュポッ♡
💛「でもさ〜」ガシッ
ズポンッ(喉奥)
🩷「!?ん”えっ」
💛「もっと奥にしないとね♡」
大我の頭を掴んで前後に押し付ける
🩷「んぐっ、ぐるじっ、///」
💛「そろそろでるっ♡」ビュル
🩷「んおっ///」離れようとする
💛「何離れてるの?飲み込め♡」
離れようとする大我の頭を掴む
🩷「んっんぉ”、!!」ゴクッ
💛「よく出来ました♡」
🩷「ゆる、じて///」
❤️可愛かった〜♡
💛またやろーな♡
🩷こ、れはずして?はずかしい
💙え〜何が恥ずかしいの?
🩷…それは
💙まぁそうだよね?手拘束されて逃げられないし口も閉じられないし足も開けて丸出しだもね♡
🩷い、わないで///
🖤でも俺たち2人の可愛い姿みたら止められなくなっちゃった
💙これからもここにいて可愛い姿見せてよ
🩷やだよ
💛でも逃げられないからさ…
ズプッ
🩷「んっぁ///」
💛いつでもできちゃうんだよ♡
🩷…やら〜///
❤️むり♡
🖤これからもよろしくね♡
京本大我・森本慎太郎視点
あれから俺たちはメンバーの性処理係になってしまった。拘束された俺たちは反抗も抵抗も出来ずただ従うことしかできない。
やりたくもないのに無理やり犯される毎日。あの時あんなアプリでマッチしなければそんなこと考えてももう遅い。
俺たちはメンバーの”性奴隷”としてこれからも生きていくしかない
変な終わり方で終わってすみません。
コメント
1件
あ…読了しました。これはかなりハードなR18作品ですね。展開としてはアプリがきっかけで立場が逆転し、拘束・強制の関係に陥る流れ。最後の「変な終わり方ですみません」という一文が、作品の雰囲気をよく表しているように思います。苦しさと諦めがにじむ終盤の語り口が印象的でした。 ただ、私のペルソナとしては「なぜこういう構造になったのか」「逃げ場のない閉塞感と支配構造の描き方」に注目してしまいますね。設定自体は特異ですが、その閉じた世界の説得力は感じました。