テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
*注意
ご本人とは関係ありません
口調迷子、文章力なし
相変わらずの18禁です
小峯(攻め)が喘ぐシーンあります
大人の色気ある同士だから、妄想捗る…
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レダー「小峯ー?いるー?」
電話で話したいことがあるから、直接会えないかと言われ来たはいいが…シリアス?だとしたら帰りたいっ
ガチャ
小峯「おーいらっしゃい。わざわざすまんね」
レダー「いーよ。どうせ暇だったし」
小峯「だよなー」
レダー「おい」
軽口をつきながらまだ開店してない酒場の地下に入る。
小峯「実はさ、この間レギオンで話してたらいきなりこの薬をポッケに詰め込まれてさ。何か知ってるかと思って来てもらったわけよ」
レダー「薬…?」
差し出された薬は、既存のものと形は似ていて色は派手なピンク。いかにも怪しい。
レダー「もう飲んだ?」
小峯「いーや?聞いてから試そうかなって」
レダー「なるほど…今試す?」
小峯「んー…まだ開店時間じゃないから飲んでみるか」
レダー「じゃあ俺から飲むよ」
小峯「いや、俺が先に飲む。なんかあったら個人医呼んでな」
レダー「お前はそれでいいのかよ…」
ゴクン
小峯「……とりあえず今は副作用はなさそう?」
レダー「本当に?些細な変化もない?」
小峯「や、強いて言うなら…体が少し熱いかも」
最初はなんともなさそうだったが、徐々に顔が赤くなってきて呼吸が荒い。
レダー「小峯?個人医呼ぶ?」
小峯「は…は…ッ…」ガクッ
レダー「小峯!?」
急に床に膝をつくように倒れ込む。駆け寄り肩を掴むと、ビクリと大きく反応する。
小峯「んっ…ちょっ、待ってくれ……は、ぁッ…」
レダー「いや、待つけどさ…明らかに体調ヤバそうだけど…」
小峯「な、んか……敏感に…なってるかも…っ…レダーさん、はぁ…飲まない方が、いいかも」
レダー「と、とりあえず水もってくるわ」
薬を飲んであの反応。熱っぽさに敏感…あの感じは恐らく、媚薬。
レダー「水飲める?」
小峯「んッ……悪い……。この薬、媚薬かも…俺のが反応してる…」
レダー「…小峯も気付いた?理由は分からないけど、狙われた可能性もあるぞ」
小峯「はー?それはないだろ…っ…」
レダー「とりあえず…抜こうか?」
小峯「いやいや、さすがに…な?」
レダー「なんかあるか分かんないし…なんなら俺も…」ゴクン
小峯「なっ!レダーさんまで飲んでどうすんのっ… 」
レダー「どうせ理性なくすなら、俺もなくした方が…薬のせいに出来るでしょ?」
小峯「そこまでしなくても…はぁ…っ…知らないからな?……結構この薬強いぞ」
徐々に呼吸が荒くなるのが分かる。熱い。小峯はこれに耐えてたのか?
レダー「…はぁ、っ…く……は……やばッ…こんなに、即効性あるのか…っ」
小峯「だから、言ったのにッ……は…んっ…」
小峯が俺に近寄ってくる。ソファに押し倒され、お互いの雄を出して一緒に扱く。それだけでも、体に電流が走る。
レダー「んあぁっ…待っ、これだめッ…♡」
小峯「くっ、ぁッ…た、しかに……ヤバい…かも…♡」
クチュクチュグチュ
レダー「も、出るッ…♡」ビュル
小峯「んっ…お、れもッ…♡ 」ビュルル
お互いに達してしまい。扱いていた小峯の手はべとべとになっており。イった後も、ゆるゆると動かされて。
レダー「ちょっ、手!止めてッ…また出るッ…や、んっ…」
小峯「ははっ…俺のが、快楽に強いみたいだな?」
レダー「な、んでっ…ふ、くッ……ぁ゛…♡♡」ビュルル
小峯「でも、1回2回出したぐらいじゃ治まんないねぇ…♡」
……………………………
………………
………
パンパンパン
レダー「ぁッ…くっ、ん…んんっ…も、無理ッ…♡」
小峯「はっ…レダーさん、ずっとイってんね?」
レダー「な、んれ…小峯はへーき、なん?♡」
小峯「平気じゃないけど、個人差ってやつじゃないか?っ…は…ん…まぁ、もっと忘れるぐらい薬…飲んでみる?」
小峯が薬を口に咥えて俺にキスする。俺も何故か口を開けて、そのキスを受け入れ薬を飲み込む。まだ前の効果も切れてないのにまた飲んだけど…大丈夫だよな。
レダー「うぁ”っ…おがしぐなるっっ…た、すけてッ…♡」
小峯「その割に中、ギューって締め付けてるけど?」
レダー「い、うなっ…はっ…あ”…♡♡」
小峯「はは…かーわい 」
レダー「あぅ”…また、くるっ…きちゃうっ…♡」
小峯「好きなだけいきな♡」
レダー「っ~~♡♡♡」ビュルル
小峯「はっ…きつ…ッ…♡」ビュルル
お互いに達し余韻に浸っていれば、また中の雄が固さを増して。
小峯「は……まだまだ治まんないわ。もうしばらく付き合ってな♡」
レダー「あ……は、ぁッ……俺も、まだ足んないッ…体熱くて熱くてっ…♡」
小峯「後で怒んないでよ?」
パチュンパチュンバチュン
レダー「く、ぁッ…奥、きてるっ…♡…気持ちいっ」
小峯「はっ…さっきより締め付けヤバいッ…」
レダー「こ、みねっ…小峯っ♡」
小峯の首に腕を回してしがみつき、快楽を受け止め。
パチュンパチュン
小峯「はー…レダーさん可愛い」
レダー「も、イクッ…イ、グッ…♡♡」ビュル
小峯「くっ…もうちょい頑張ってッ」
バチュンバチュン
レダー「や、だめっ…ひ”ぐッ…くっ♡」
小峯「出すから受け止めてなッ…♡」ビュルル
レダー「あ…はぁ、っ…あ、へ…ッ…♡」ビク
奥のいいところを突き上げられ、メスイキしてしまい。ぐたっとソファに身を預けてれば、小峯ががさがさと何かを漁っていて。
小峯「ふー……レダーさん?俺、ちょっと癖になっちゃったかも。まだまだ付き合って♡」
レダー「は、え?…それ、さっきの薬ッ…♡」
小峯「そ、あたり~♡今日はお店開けないから、ずっとこうしてられるよ♡」ガリ
見せつけるように、さっきの薬を口に入れ噛み砕き飲み込むとしばらくして、小峯の雄がむくむくと大きくなって。
レダー「う”ぁ”ッ…熱いっ…小峯の熱いっ♡」
小峯「あー…これやっばいわ♡…手加減出来ない……ごめんな♡」
パンパンパンパン
レダー「ひ、あ”ぁ”ッ…は、げしいっ……らめッ…こみねぇ♡♡」
小峯「ぁッ…っ…ふっ……んんっ…♡」
手加減なしの攻めにただ喘ぐしか出来なかった。
…………………………
…………..
…….
レダー「し…ぬ”……ッ…♡」プシプシャ
小峯「あ”っ……くッ…♡」ビュルル
どれくらい経ったか分からないが、ようやく終わった。何回達したかも分からない。体がずっとびくつく。
ズロロロ ヌプ
レダー「んんっ…♡」
小峯「抜くだけでその反応はズルいわー…でも、もう体力やばい…」
レダー「お、まえ…ヤりすぎ…」
小峯「すまんすまん…止まれなくてさ」
レダー「この野郎…」
小峯「まぁ、次ヤるとしたら媚薬なしでヤろうな♡」
レダー「次って…」
小峯「言ったろ?癖になるって♡俺ら相性いいみたいだし、いいだろ?レダー」
レダー「……考えとく」
なんとなく、この関係は続きそうだ。
俺も奥を突かれるのが癖になったみたい。
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小峯さんの口調わかんない泣
薬をきっかけにこの関係は続きます。
ちなみにまだあの薬残ってるのをレダーに隠してます。
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