テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
*注意
ご本人様とは関係ありません。
文章力、口調迷子。
18禁です。
3Pです。
女性攻め要素あり。
苦手な方はUターンお願いいたします。
3人で付き合ってます。
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夕コ「ねぇ、レダーさん」
レダー「何?」
夕コ「最近、あたし達してないじゃん?今夜どう?」
レダー「っ!……ちょっと、今ここで言うこと?」
夕コ「……別によくない?」
リサセンにて作業してれば、夕コが爆弾発言してきた。俺ら以外に2、3人いるがこちらも変装はしてる。まぁ、いいか…。
レダー「……また俺が下?」
夕コ「当たり前じゃーん。レダーが攻めとか出来なくない?」
レダー「舐めすぎでしょ…。じゃあ、力二も来るんでしょ?」
夕コ「もちろん。誰がレダーに入れんのよ」
レダー「……まぁ、予定ないしいいけど」
夕コ「ふふ、楽しみだね♡」
…………………………
……………
…….
力二「あ”ー…久々過ぎて手加減できねぇ…」
レダー「ん”ぁ”ッ…♡ヤバすぎ…♡」
力二の自宅に夕コと2人で行けば、欲求不満の2人に襲われかれこれ2時間。
何度も達しすぎて、全身が敏感になってた。
夕コ「可愛いね、レダー♡」
力二「姉貴、ちょい体勢変える」
レダー「は、ちょっ…んんっ…」
夕コ「いいねー、立ちバック♡あたしこっち弄るわ」
レダー「待っ…く、あ”♡」
ズプププ
立ちバックで両腕を後ろに引っ張られて胸を張った体勢にさせられ、力二のが奥に入る。夕コは屈んで俺の雄を攻める。
レダー「ど、うじ…無理ぃ♡は、くッ…っ…」
力二「大丈夫大丈夫。気持ちいいだけ♡」
パンパン
レダー「は、あぁッ♡…い、ぁッ…奥…やらッ…」
力二「ここ、好きなとこっしょ。その奥まで行けそうっ…」
レダー「や!やだやめてっ!それ以上はっ…」
パンパンパン
レダー「いぐっ♡ゆ、こ…出ちゃうっ…」
夕コ「らしていいよ…♡」ジュル
ゴチュンッッ
レダー「ん”あ”ッ♡♡」ビュルル
力二「お、れもっ♡」ビュル
同時に達し、強すぎる快楽から降りてこれず痙攣してれば力二は素直に雄を抜く。
夕コ「ん…ごちそうさま♡結構出してるから、だいぶ薄くなってるけど美味しかったよ♡」
レダー「ん、は…♡♡」
力二「次、姉貴やる?」
夕コ「いい?これでイかせてあげるね♡」
ソファに座らされて、ボーッとしてれば夕コが電○を出して俺の雄にあてがう。
カチ ヴヴヴヴヴ
レダー「んあ”あ”あ”ッ!!やだこれっ!」
力二「暴れると危ないよー」
夕コ「可愛すぎ♡また勃ってるし♡」
力二に後ろから腕と片足を押さえられ逃げられない。容赦ない刺激に意識が飛びかける。
レダー「っ~~~!!♡♡♡」
夕コ「あっは♡声も出せないほど気持ちいいみたいね」
力二「えっぐ♡俺はされたくないわ」
夕コ「レダーにしかやんないから安心しな笑」
レダー「んんっ!くっ♡♡」プシャァァ
夕コ「すっごい♡めっちゃ潮吹くやん」
力二「壊れたんじゃないかってくらい吹いてんね♡」
レダー「も、やめ…♡」プシ
夕コ「ずっと当ててたら、どーなっちゃうかな♡」
レダー「や、やだぁッ…はぁ”…ん”ッ♡♡」プシャァ
夕コ「また吹いた♡ずっとイけて偉いね♡」
力二「ヤバすぎる♡びしょびしょじゃん」
連続で潮吹きしてもやめてくれず、だんだんと視界がブラックアウトしていく。
レダー「あ”…♡♡♡」ブシャァ
……………………
……….
…..
ドチュドチュ ゴチュンッ
力二「失神してても締めつけいいとか最高かよ…♡」
夕コ「あっは♡今起きたらレダーどうなっちゃうかね?」
力二「また潮吹きそう笑」
力二「てか、何塗ってんの?」
夕コ「あーこれ?媚薬オイル。体に塗るとじわじわ気持ちよくなるみたい♡」
力二「それ中にも塗っていいやつ?」
夕コ「いいんじゃない?塗る?」
力二「塗る。かして」
中から雄を抜くと後ろの穴を指で広げオイルを中に流し込む。それからまた太くたくましい雄を入れ込む。
力二「あ~…これ、俺も気持ちいい…♡」
ヌチヌチ グチュ
夕コ「良かったね笑」
レダー「ん…っ…」
夕コ「レダー起きそうだよ」
力二「そろそろ起きろ…よっ!♡」
バチュンッッ!
レダー「か、はッッ♡♡」ビュルル
夕コ「おはよ、レダー♡」
レダー「な、まだヤって…ッッッ♡あ、ぇ…♡」
力二「何回失神すんの、レダー?」
レダー「ご、ごめんなさッ…んんっ…な…んか♡…体が、へん?♡」
夕コ「どーしたの?ここもこっちも触って欲しそうに立ってるよ?」
胸の突起も、雄も分かりやすく立ち上がり主張してる。
レダー「ん”…な、かも…熱いッ…♡…りきじ♡♡」
力二「何?もっと?」
レダー「熱いッ…助けッ…♡」
パチュンパチュン
レダー「んお”ッ…♡やっばい…♡♡」ビュルル
夕コ「可愛い♡レダー…」
常に喘いでいる口にキスを落とし、そのまま舌を絡めとり吸ったり甘噛みして口内をいじめて。
レダー「お”ッ…は、んんッ♡も、やめッ… 」
力二「2人でイチャイチャすんなよ…」
夕コ「あたしの代わりにいっぱい奥、突いてあげてよね」
力二「言われなくてもッ!」
バチュンッドチュッッ
レダー「も、しぬ”ッ…だめッ♡ん”あ”ッ♡ 」ビュルル
夕コ「何回でもイけちゃうね♡」
力二「はぁ、はー…♡まだ全然治まんねぇ…」
ドチュンッ
レダー「や、やだやだッ…イぎだぐない”ッ♡」
力二「…俺、どんだけ放置されてたと思ってんの?この程度じゃ済まないからな?」
夕コ「何?力二、怒ってんの?」
力二「…別に」
夕コ「あたし達敵対してるし、頻繁に会うわけにいかないでしょ?」
力二「それにしても3週間だぞ?姉貴はいいよ、ヤりたい時にヤれるだろ?」
レダー「力二」
力二「……何?」
レダー「寂しい思いさせてごめんな」
力二「ホントにな」
夕コ「いっそ、一緒に住む?」
レダー「それはさすがにヤバくない?ギャングと警察が一緒にって…」
夕コ「同棲すればいつでもレダーさんとえっちなこと出来るし?最高でしょ」
力二「まだ前に2人でえろいことしてるときにビデオ電話してきた事、許してないからな」
レダー「なっ…またそれ蒸し返すなよッ」
力二「やっぱり同棲しかないか…♡ここなら部屋余ってるし、便利な立地だしいいんじゃないか?」
夕コ「無駄に広いよね、ここ」
レダー「マジで?」
夕コ「まじまじ笑」
力二「じゃあ、同棲記念ってことでッ」
ドチュンッ
レダー「んお”ぁッ…♡♡」ビュルル
夕コ「入ってること忘れてたんじゃない?こっちも触ってあげるからね♡」
達したばかりの雄の先端をぐりぐりと手のひらで触ってくる。
レダー「や、今そこだめッ♡イッだイったからぁッ…♡」
夕コ「いくらでもイっていいよ♡」
力二「まだまだ愛し足りないしな♡」
レダー「あ”……♡」
夕方に始まった行為は空が明るくなるまで続いた。
………………………
……………
…..
力二「姉貴今夜いないから、2人でヤらない?」
レダー「昨日だって3人でしたばっかですやん…」
力二「俺は毎日でもしたいけどね」
レダー「……悪魔」
力二「はーい、強制連行しまーす」
がしっと抱き上げて、窓際に下ろされる。
力二「お仕置きで今日はここでしまーす。こうやって片足持ち上げて、後ろからレダーの良いところ突きまくってやるよ」
レダー「ッ…誰かに見られるだろッ」
力二「その方がレダー興奮しそうだし♡」
レダー「も、同棲解消してやるからな!」
力二「出来るもんならしてみろよ♡」
力二「動画撮って姉貴に送ろうぜ」
全身が写るようにスマホをセットする。開始ボタンを押せばいきなり深いキスをされる。
レダー「んっ、待ってッ…んんっ」
力二「気持ちよくなろうな♡」
窓際で誰かに見られるかもという気持ちと夕コに送るための動画で全て撮られてると思うといつもより感度が増して。
結構夕コが帰ってきて2回戦目が始まったそうな。
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お久しぶりです!
ずっと書きたかった成瀬兄弟書けました笑
まぁ、ほぼ力二レダーですが。
力二がいない間、夕コとレダーはもちろんしてます笑
それでも力二よりまだ優しいかなー
夕コがいないと力二はストッパーなしなので、ぐずぐずになるまでレダーとしてるかも…
そんな成瀬兄弟とレダーの妄想が止まりません。
いつも小説読んでくださりありがとうございます!
まだまだのんびり書きますので、暇潰しに覗いてって下さいな~
コメント
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やばーい!! もっとみたーい😍
