テラーノベル
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pt「今日から寮に移るんじゃなかったの⋯?」
kz「それは教師のミスで俺達だけ明日になりました」
pt「あ、そうなんだ⋯」
みんな「⋯」
syu「お、俺部屋戻るね⋯」
fu「一緒に行くよ⋯!」
syu「うん⋯」
fusyu退出
みんな「⋯」
ht「暇⋯だね⋯」
他「そう⋯だね⋯」
rm「⋯kz⋯?」
kz「⋯何?」
rm「⋯怒ってる?」
kz「⋯さーね」
rm「⋯なんで怒ってんの⋯?」
kz「⋯どっかの誰かさん達が無理して外に出るからじゃない?(外見」
他.めちゃくちゃsyuさんへの配慮してくれてたぁぁぁ!!!
i.kz兄⋯凄い⋯!
r.もしやkzってツンデレ?
j.でも「達」って言ったよね?誰のことなんだ?
k.特定の人無理して外でてんじゃん
※jp彡dn彡et彡fu彡rm彡syu彡im彡の事
次の日 寮
kz「まさか部屋分けでペアが出来るとは⋯」
rm「別の部屋大丈夫かな?」
im「⋯大丈夫じゃない?」
im「⋯多分」
rm「その多分が怖い」
im「でっでも〜さ?」
im「二人と部屋が一緒で安心するじゃん!」
rm「それはそう」
kz「そうだね」
<ドタドタドタ!
kz「助け求めに誰か来た」
バン!
fu「kz裙!rm裙!im裙!」
fu「助けて!」
rm「kz超能力者?」
kz「普通に会話が聞こえた」
im「確かに誰か泣いてたね」
fu「え?」
三人「え?」
f.この学園⋯寮の防音完璧なのに⋯?
f.三人の聴力どうなってんの?
fu「とにかく!」
fu「周りがうるさい」
kz「あーそういう系」
rm「周りの問題解決しに行きますか」
im「そうだね」
kz「syuさんには耳栓しといてあげてください」
fu「耳栓ないです」
kz「買ってきて下さい(呆」
fu「ハイ!」
f.てゆうか俺syuのこと話したっけ?
f.⋯もしかしてkz裙本物の超能力者!?
※そんな事ないです
次の日 (日にちたち過ぎ)
k.今日から授業が始まります
k.まぁ学園生活が始まったってことですね
※クラス分け↓
A組⋯♤
B組⋯♧
C組⋯♡
D組⋯♢
im,pt,hn,pn,ht,gk,♤
rm,fu,syu,tm,mh,rn,♧
jp,na,tt,sv,ur,♡
kz,et,dn,ya,hr,no,♢
(見にくいのは許して下さい)
k.綺麗に二人とクラス離れた
k.ふざけんな
k.まぁそんなことを考えながら教室に入ったら
k.ありえないぐらいに視線が痛い!
k.そりゃあそうでしょう!
k.貴族的存在の他5名様がいらっしゃるんですから!
k.俺の真隣に!
k.しかもetさんが!
k.周りの視線は明らかに俺への恨み的なのですね
k.学園生活⋯
k.トラブルに巻き込まれないといいなぁ⋯
教師「はぁい皆さん席つきましたかぁ?」
k.めっちゃゆるふわ系の教師来た
k.教師の個性もすごい(?)
教師「とりあえずみんな自己紹介しよっかぁ」
教師「自分の名前とぉ得意魔法をぉお願いしまぁす」
生徒「はーい」
hr「kzさんって自分の得意魔法分かります?(耳打」
kz「さっぱり(耳打」
et「先生、自分の得意魔法が分からない場合は?」
教師「得意魔法は知りません的な事お願いします〜」
ya「凄い雑⋯(小声」
教師「じゃあmob1さんからお願いします〜」
mob1「はい」
et「etっていいます得意魔法は陽属性です」
dn「dnです!得意魔法は雪属性と氷属性です!」
no「noです得意魔法は水属性と植属性です」
hr「hrって言います!得意魔法は水属性です」
ya「ya裙です得意魔法は寝る事です」
et「それ好きなこと」
ya「あ、得意魔法は火属性です」
mob2「〜〜〜〜〜〜〜」
mob3「〜〜〜〜〜〜〜」
kz「えっと⋯kzです」
kz「得意魔法はわかりません⋯」
mob1「声だけいいよなあいつ(小声」
mob4「それな?調子乗ってそうで苛つく(小声」
mob5「自イケボだからって調子乗ってet様達といるんじゃね?(小声」
kz「⋯(呆」
k.あいつら妄想好きだなぁ
k.全くそんな事無いのに
自己紹介終了後
ya「寝たいぃぃぃ!!」
et「終わったからってそんな⋯」
hr「まぁまぁ」
no「僕このクラスに馴染めるかな⋯」
dn「馴染めるんじゃない?知らないけど」
rm「し、失礼⋯します⋯」
rm「このクラスにkzって人⋯」
kz「はーい」
rm「ちょ⋯一回来て⋯」
kz「いーよ」
et「⋯どうしたんだろうね?」
dn「さぁ?」
rm「kz助けて⋯!」
rm「友達が出来る気がしない⋯!」
rm「何ならクラスに馴染める気がしない⋯!」
rm「更に言えばいじめられそう!」
kz「落ち着けrm」
kz「fuさん達が俺等と関われば関わるほど」
kz「俺達は周りから冷たい目で見られる」
rm「最悪だぁ!!」
im「あはは⋯(苦笑」
rm「imの方はどうなの?」
im「みんな優しい」
rm「羨ましい!!」
rm「俺のとこはさぁ!!」
rm「息するのも怖いよ!!」
im「でっでもぉ〜」
im「⋯」
rm「何も言えないじゃん!!」
rm「kzのとこはどうなんだよ!!」
kz「ん?空気が凍ってる」
kz「馴れ合いはetさんたちの前だけだろうね」
kz「きっと裏では争い祭りだよ」
rm「ひえ⋯」
im「怖⋯」
rm「⋯なんでkzは平気そうなの?」
kz「え?」
rm「え?」
kz「何でってそりゃぁ」
kz「結構前からいろんな人に睨まれたから⋯」
rm「⋯ちょっとよく分かんない」
rm「え?どゆこと?」
im「kz兄、奴隷商売の時いろんな人に睨まれて叩かれて蹴られて」
im「散々な目にあってたじゃん」
rm「あ⋯」
kz「今の方が何倍もマシだよ?」
rm「俺が無礼でした」
rm「すいません」
kz「いや大丈夫だよ!?」
kz「⋯この後自由行動だけどどうする?」
rm「校内徘徊しようぜ」
im「徘徊してどうすんだよ」
rm「見学だよ」
im「紛らわしい言い方だよ!」
kz「草」
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一日で三話投稿したよ!みんな!!
褒めてくr((
明日学校だぁ
燃えr((
おつフル〜
コメント
16件
ハッピーセットだぁ!

え、すんげ~ え?一日に3つ…?え?あたくしでもふたつなのに…泣あたくしも3つ頑張ろ~!てか在庫作ろ~!いいね810にしとくわね☆意味は無いけど
お話し最高です✨かざねさん、、弟達守るの優しい!!! 褒めるの下手なんで、いいね連打して510にしました!(510に意味はなし⭐︎) 続き頑張ってください!!