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コメント
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第123話読んだよ〜!!お茶会っていう和やかな雰囲気がすごく良かった🥺✨未來ちゃんの「本当の姿は子供」発言とか、貓さんと時が一緒に寝てる寫真のエピソードとか、もう尊さの塊すぎて泣いた😭💕 陸くんが「その寫真くれ」って言うのも分かるし、彌生ちゃんがどんどん仲間に溶け込んでる感じがじんわり來て溫かい氣持ちになったよ!蟲毒が警戒心なく寢てるのもツボった笑 次も楽しみにしてるね〜🌸
彌生
「え?、お茶会?」
そう彌生は自分達より前より桜蘭にいて双子の兄、、陸に言うと陸は頷いた
陸
「うん、彌生は桜蘭に来てまだ数年しか立ってないだろ?、それに俺達と話す機会あまり無かったしさ、お茶会して親睦を深めようって思ってな」
彌生
「良いけど、、未来ちゃんは大丈夫なの?子育てまだなんじゃあ、、」
陸
「大丈夫、猫が見ててくれるって」
彌生
「なら良いけど」
陸
「それとお茶会は俺たち子供達しか参加しないから、、、肩に乗ってる蟲毒はダメだからな?」
そう陸は彌生の肩にいる蟲毒を見て言うが蟲毒は寝ており、話しを聞いていない
陸
「こいつ、、、警戒心無くね??」
彌生
「だよね、、、なんでかな??」
そう2人は話してからその日は解散した
次の日
昨日、陸が提案したお茶会を開いた
会場は杖が作ってくれ、自分達しか入ることが出来ないようにしてくれた
彌生
「でも、緊急とかはどうするの?」
陸
「緊急だったら、誰でも入る事出来るって杖さん言ってた、緊急以外は俺達しか入れないよ」
へぇーと彌生は言いながら机の上にあるお菓子を食べると未来がやってきた
未来
「やっほー!、お待たせー!」
彌生
「あ、未来ちゃん、本当に子供姿できた、、」
未来
「未来の本当の姿は子供だよ?、皆大人って思ってるけどさ」
そう未来は言って椅子に座ると陸はミネ達は?と聞くと未来は大丈夫と言った
未来
「猫さん達が見てるから楽しんでこいって、言うわれてケーキ貰った一緒に食べよう?」
彌生
「うん、お皿と包丁持ってくるね」
彌生はそう言って皿と包丁を持ってきてケーキを切り、皿に移す
そして、全てが終わり
お茶会は始まった
彌生
「お茶会って言うけど、、何するの??最近の話しとか??」
陸
「あぁ、、最近の事とか昔の事とか、環さん達についてとか」
そう陸が言うと未来が言った
未来
「はいはい!、未来が話す!猫さんと時が一緒に寝た時の話!」
陸
「はぁ?、猫と時は未来と結婚する前から寝てたろ?」
未来
「そうだけど、結婚したあとなの」
彌生
「え?、そうなの?」
未来
「うん!、実は一昨日ね、ミネが寝て未来も寝ようとしたとき寝室に行ったらね、、」
未来はそう言うとスマホを取り出しある写真を見せた
その写真は大きな黒猫が子猫の黒猫を大事に抱えて寝ている写真だった
彌生
「この大きい黒猫は、、猫さんで子猫、、時、だよね?、、一緒に寝てる」
未来
「可愛いでしょー、猫さんが本当の姿で時と寝るなんてレアだよちょーレア」
陸
「未来、後でそれくれ、欲しい」
彌生
「あ、わ、私も!」
未来
「良いよー、次はお兄ちゃんだよ?」
陸
「は?!」
未来
「だって、彌生ちゃん知らないことばっかりだしー、先輩の未来達が教えないとねぇー?」
そう未来は兄である陸に言うと陸は彌生を見て、わかったと言った
陸
「分かった、どういうのが聞きたいんだよ?」
未来
「それは彌生ちゃんが決めなよ、お兄ちゃんなんでも教えてくれるよ?」
未来はそう彌生に言うと彌生はこう言った
彌生
「なら、、環さん達、、七不思議って暇な時とか何してるの?、鏡夜さんは本読んでるけど、、」
陸
「あぁー、、そうだな、、」
陸は少し考えてから彌生に教えた
陸
「環さん達は暇な時とかは遊んでるよ?、トランプしたりゲームしたり」
陸
「後はたまに、酒の飲み対決とか」
彌生
「その対決、、環さんと鏡夜さんが勝ってるでしょう、、絶対」
未来
「そうでもないよ?、最近杖さんが勝ってるしね、ほら鏡夜お兄ちゃん、妊娠中だったからさ」
陸
「そうか?、俺が見た時杖さん環さんに負けてたぞ?」
彌生
「へぇー、、そうなんだ」
そう3人は最近や昔の事を話してケーキを食べ話した
続く