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何か何気に初めてかもしれない
sha受け書くの…定番なのにね!!
注意
・キャラ崩壊ありかも
・地雷さん回れ右
・R18あり
・本人様と全く関係ありません
・通報やめてください
・下手です!まじで!
・エセ関西弁
軽いワンク
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zm「sha〜っ」ギュッ(ハグをする)
sha「わっ、zm?どしたん?」ビクッ
zm「んん〜…なんとなく?」
sha「何やそれw」
zm「嫌だったら全然離れるで」パッ
sha「あっ、えと…別n…」
zm「あ!シッマやぁ〜ん!」(とknの方へ行く)
kn「お?なんやzm〜w」
sha「、あ、…」
sha(行っちゃった…)
俺はzmが………好き、?
zmが近くにいると、声を聞くと、色んな表情を見ると、話せば話すほどドキドキしてる…
いや、そんなわけないよな!男同士やし!まぁでも長く一緒に居んのに緊張してるとかやろ!
zm「wwあっ、emさんやん!!」
em「あ!zmさん!ニコニコ」
zm「次いつ飯行こか!ニコニコ」
em「え“!?早くないですか!?」
kn「ソーッ……」
zm「あ!じゃあ今度は2人やなくて3人で行くか!ニコニコ」
kn「え“ッッ…」
zm「まぁ〜2人で飯行けんのemさんくらいやしな」
em「まぁそれは嬉しいですねニコニコ」
…なんや、なんやあれ、、見せつけか、?zmemイチャイチャしすぎやろ、っ、いやっ、なんで、?zmはemさんみたら表情が明るくなって、emさんもemさんで、zmみたらすぐ顔ニコニコなんの、?てか今度はって、しょっちゅう行ってんの?何それ、ズル、…
zm「ん?どーしたsha?」
kn「どした?」
em「大丈夫ですか…?」
sha「あ、…えと、」
気付いたら俺は駆け寄りzmの袖を引っ張っていた
sha「っあー、えーっと、zm、…ちょっと付き合ってくれへん?」ヘラッ
zm「ん?えーで!」
sha「俺の家なんやけど、」
zm「はーい、じゃ、またな!ニコッ」
em「はい!」
kn「フゥ…またなー」
sha「…」
ああは言ったものの、用事なんてない。言い訳どーしよ、……
zm「んで!なんか付き合って欲しいものって何?」
sha「…オレト…」
zm「ん?」
sha「んや、ごめん」
zm「てか不機嫌やな?大丈夫か?」
sha「あー、じゃあ当ててみ?」
zm「ん〜…rbrとなんかあった?」
sha「いやなんも無い。」
zm「えぇ……でぇへんわ…ギブ」
sha「…聞いて欲しいんやけどさ、」
zm「おん、」
そんな優しい声出されたら…
sha「1人、気になるヤツがおるんよね。」
zm「おぉ」
sha「そいつはゲームが上手くて表情豊かで特に笑顔が可愛くて、周りを良く見てるし頭も良く回るし、ちょっと悪戯っ子気質なとこもむっちゃ…好き、?なんかなって」
zm「おぉ〜そんな女がタイプなんやな?(笑)」
違う、
sha「話せば話すほど楽しいし、そいつの声を聞くだけで心地がいいし、顔を見るとドキドキするし、他の奴と喋ってると、すっごい嫉妬して、この感情って、好きってやつなんかなって」
俺が好きなんは、
zm「あぁ〜…それは好きなんちゃう?だって他の人に取られたくないとかなんやろ?そりゃあ好きや!」ニカッ
お前なんよ、
zm「ちなお前好きな女誰なん?w」
sha「“zm“、」
zm「…っへ?」
sha「俺が好きなんはお前なんよ、zmッ…ポロポロ////」
zm「えっ、」
sha「さっきだって抱きつかれて嫌じゃなかった、ただ恥ずくて、ドキドキして、びっくりしただけやし、、knやemさんとの会話で楽しそうだったの、嫉妬した、っ」
zm「……」
sha「…っでも、まぁ俺の勘違いかもなっ!だってまず男同士やし、w嫉妬なんてダサいよなっ…」クルッ(zmに背を向ける)
zm「パシッ」
あーあ、諦めたかったのに、なんで、なんで、
sha「なんでや、…ポロポロ」
zm「、だって泣いとるやつほっとけへんしな」
sha「…1回でええから、俺の事、」
sha「抱いてくれへん、?///ポロポロ」
zm「…ベッド行こか」
sha「…ごめん、zm」
zm「何が?」
sha「気持ち悪いよな、男が好きなんて。抱くなんて…」
zm「全然キモくないで?」
sha「でもやっぱ…」
zm「お前今からネガティブ禁止な!」
sha「えっ」
zm「チュックチュッグチュッジュルッジュプ、」
sha「ん“ッ…///はぁッ、//」
zm「お前めっちゃ可愛ええで?♡」ナデナデ
sha「んん、…/////」
zm「もう慣らしても……ってもうとろとろやんか♡」
sha「〜ッ…///好き、やから?////」
zm「そんな煽んなって…//♡指入れるで?」ツプッ…
sha「はッ、んぁ“~~~~ッ…///これにゃんぼんッ、?////」ビクッビクッ
zm「何本やと思う〜?♪当ててみ?♡」グチュッグチュッズポッヌポックチュッグチュッジュプッ
sha「しゃんッ、?///ぁ“ぅッッ♡♡あ“ぅあ“ッ♡ん“~~~~~~ッ♡♡♡♡」
zm「残念♡2本だぜ?♡」にゅぷ、ッジュプッジュプッグチュッグチュックチュッグチュッ
sha「あ“ッッ♡♡今ゆびッ、ふや“ぁっ♡♡♡しちゃぁッッッ///♡♡」ビクッビクッ
zm「それは当たり…♡」(耳元)
sha「ひぁ“うぁっ、!?♡♡」ビクビクッ
zm「…wwよし、俺の欲しいか?♡」
sha「欲しぃッ…れしゅっ/////」キュンッ
zm「まっ、ゴムないし生でな?(笑)」ツプッ(先)
sha「ん“ぃッ…//はぇッ…///!?」
zm「これでどーっや!?」ゴチュッッッ♡♡
sha「ん“ゆッッ♡♡お“くっきちゃぁ~~ッ“♡♡♡」
zm「どうやどうや〜♡」パチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッパチュッ♡
sha「き も“ひ ぁッ ッ♡ ♡し ゅき っしゅきっ♡♡ ♡ ん“ にゃ ぁ ぁ ~~~ ッ♡♡? ♡」ビュルルルルルッ
zm「そんなに好きなんやね〜♡♡」ゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッゴチュッ
sha「ん“ぁッッ♡♡ひぐッ♡ゔぅッッ!?♡♡♡♡ 」ビュルルッビュルルルルッ
zm「shaお前可愛ええなぁ♡」ドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッドチュッ
sha「しぇやりょッ、?♡♡ひゃ“ぁあ“ッッ♡おきゅ“ッッ♡♡♡♡~~~~~~ッ“♡♡きも“ひッ…///ハッ 」(口を塞ぐ)
zm「なんで口塞ぐん?♡ここがええんやね?♡」パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ(前立腺)
sha「ひぁ“あ“ぁッ♡♡ちょッッ“そこぉ“ッらめッ♡♡らめりゃめ~ ~ッ“♡♡」ビュルルルルルッ
zm「ここがええんやなぁ♡♡でもいいとこ言った代わりに奥いっぱい突いたるわ“ぁッ//」ゴチュッッッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッ
sha「あ“ひッ♡♡ん“ぁあッッ♡♡♡お“~~~~ッ“♡♡♡♡♡」キュンッッキュンッキュンッ♡
zm「ッッ!?♡締めつけエグッ…///メスイキしとるしッ…俺中に出すでッ……?/////」ゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッ
sha「ん“ぉ~~~~~~ッ“♡♡zmにょ“ッ♡おりぇのな“がにぃッッ♡♡♡ぢょ“らいッッ?♡♡」 キュンッキュンッ
zm「出すッ…///」ビュルルルルルッ
sha「あ“ったかぁ…♡♡」
zm「ふ、ッ、…///sha、俺と付き合ってくれ」
sha「パタッ…zzZ」
zm「…ふは、なんや寝てしもたか…(笑)」
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本当に長くなりました。((遅くなりごめんなさい( ߹꒳߹ )
ちな五教科は50位以内入りませんでしたね…すごく悲しい…
次のリクエスト書かなきゃ!!!
では!えつらんてんきゅっ!