テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
誤字脱字
キャラ崩壊注意
今作の監督生は男です
原作とは少し違います
作者は結構なニワカ
アンチコメは受け付けておりません
地雷の場合は回れ右
今作は【ツイステ※2】の続編
※※※
こんにちは、僕はキガ。どーせ何も出来ないゴミの癖にお偉いさんに選ばれた自己肯定感皆無のクソ人魚。君たちはセンママの仕事は知ってる?センママは戦争を見張ってズルとか世界の禁忌に触れた軍や国を見つけた途端戦争に入って終わらせるのが仕事。簡単そうに見えて案外始まったら長引くのが特徴的。
一方、僕の仕事は飢えているものが居たらその原因を探って壊したり世界にとって大切な存在になる孤児を引き取り、育て、世界に返すこと。
え?なんで今その話するのかって?お偉いさんは基本はバディを組む。例えば飢餓が原因で国同士が戦争を起こした場合。そういう時は僕とセンママで見張って頃合を見つけたら終わらせる。確たる証拠がない限りはその戦争や苦しんでいる者に触れられないのが難点
どんな世界でも飢餓や戦争なんかはある。下落とおじさん?あの二人はまた違う方向のお仕事。僕と下落ちゃんは同期だけどバディになったことはないが、仕事が被る時はある。どういうことかって?君たちは知りたがりだが、そういうことは後々分かるものだ。僕から言えることとすれば……その好奇心は猫をも殺す。例え仔犬であろうとも…
僕は仕事を終えたから今日は捻れた世界に同じく仕事終わりのセンママと行くところ。朝礼で呼び出されるそうだから今はお茶会中
キガ「わざわざ遅れたお偉いさんのために朝礼だなんてあそこの学校も律儀。媚び売りたいだけに決まってる、センママ」
セン「お偉いさんなのだから少しでも良い印象をつけたいのは当たり前ですよ、若君」
キガ「どーせこの性格を見て態度変えるのは一目瞭然だから、表面上だけでも学校が楽しいだなんて思えるのは下落くらいでしょ」
セン「まぁ、そうでしょうね。私だって結構楽しみにしていますよ?」
キガ「いやセンママはダウト。元魔王でイカレ野郎の癖にママ味を帯びてるって要素盛りすぎ反則級。国レベルで封印されるべき」
セン「要素もりすぎって貴方…うちのお偉いさんはみんな要素盛りすぎの闇鍋でしょうに何を今更言ってるのですか?」
キガ「話にならない、誰か翻訳機連れてきて 」
セン「おふたりは捻れた世界で朝礼中です」
キガ「誰かバ●スでセンママの目を目玉焼きとして調理してくんない?カル●ファー来て現実逃避させろ」
セン「若君は現実逃避の為にジブ●を引っ張ってこないでください。妖精にはジ●リネタは少し複雑な気持ちになるので。なんでジ●リは軽い感じで悪魔、妖精、神様達が出てくるのでしょうね…」
キガ「狙ってやってるに決まってる。でなきゃ●ブリを一から全て見返してないから」
センママとは仲がいいとは言われたくないけどよくない訳では無い関係。いや、よくないかな?だって僕の自殺を未遂にさせるヤツ!ランキング堂々の1位がセンママだし。好きになれるわけがない