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13 - 第13話shp×em

♥

360

2024年02月19日

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かなり遅いバレンタイン投稿しますね?

なう(2024/02/19 22:50:02)

遅すぎ……w( ˙-˙)すみません

珍しく(?)【バイク組】かいてみよーと思います!

注意


・キャラ崩壊ありかも


・地雷さん回れ右


・微BLあり


・本人様と全く関係ありません


・通報やめてください


・下手です!まじで!


・エセ関西弁


【バイク組】

バレンタイン設定



わんくスタート



em視点


shp「……」

zm「あ、shp」

em「え、shpくんまさかその量のチョコは…」

shp「貰いました^^」

zm「おー」

em「はぁー、いいですね〜」

shp「あーっ食べるの大変だなーー!w(煽)」

em「貰えない私よりそうなる方がマシですよ!💢」

shp「www」

zm「www」

em「はー!羨まし〜!」

zm「そんな言うんなら作ったろか?」

em「え?zmさんから?」

zm「そんなほしーほしー言うなら」

em「いやここはやっぱり女性から貰いt…((」

zm「一生貰えへんやんけ!!」

shp「wwwww」

em「なんてこと言うんですか!?」

shp「パクパク」


隣でshpくんは小さいチョコ食べてるし


zm「分かった!今から作ってくるわ!」


zmさんはなんか企んでそう…?


em「いいですよ!?」

zm「その言葉、肯定と受け取った!待ってろよ!」ピューン

em「違いますってーーー!?」

shp「www見てて飽きひんなww」パクパク

em「私もチョコ貰いたいもんですわ…」

shp「あげよか?w」

em「いいですよ!💢」

shp「パクッ」グイッ

em「!?怖い怖い怖い怖i((」

shp「チュッ」

em「んグッ、!?///」

shp「クチュグチュレロッチュパッヂュルックチュクチュ」


shpくんは器用に小さいチョコを私の口に      入れた。この甘い味はチョコだけじゃなくshpくんの味、、?も混ざっているような気がした

em「ッ、はッ…////」

shp「プハッ」

shp「どうです?美味しいですか?ニヤ」

em「〜〜〜ッ///お、美味しいですね!このチョコ!!//」

shp「もうすぐ春ですが、emさんに春は来るのかな〜w」

em「大きなお世話じゃい!!w」


shpくんは余裕そうな表情をしていたが、私はshpくんの耳がほんのり紅く染まっているのを見逃さなかった。これは私だけの秘密です



本編少な!!

おまけ


zm「emさん!ほらチョコよ!!」

em「……見た目は普通ですね…」

zm「何言ってんねん真面目に作ったわ(真顔)」

em「早くないですか?!」

zm「意外とできるもんなんやね。甘いもん嫌いだから俺は食わへんけど」

em「とにかく、いただきます」パクッ

zm「どや!」

em「美味しい…」

zm「せやろ?」

em「疑ってすみません」

zm「まぁそのチョコ食べ終わってから飯いこや」

em「ええ!?」

zm「それでチャラやw」

em「それでいいなら、」

zm「よーし!じゃあはよ食べ終わってくれー!」

em「ww」




はい!バレンタイン皆さんあげました?貰いました?

主はと言うと女子力皆無なのでね、皆に文房具、シャーペンとその芯をあげましたね。

おかげで7000円も飛んだ。主びっくり

魔主役買おう思ったら他にも買いたいのありすぎて絶賛久々の金欠ですよ!!!キレそう!!

魔主役2巻までなら持ってるけどもう少ししたらまた買うつもりでーす!

リクエスト常に募集中!

えつらんてんきゅー!

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