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天神みねむ チャン
天神みねむ チャン
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続きだよー!!!( ^ω^ )
嫌ぁ久しぶりかな?わからん!今回長くなるかも、、胸糞悪いです!!
あと、蓮君が酷い目に遭います
蓮「、、、、、、」
(俺今夢見てる?)
(結局、ナイトコード休んじゃった)
翔「スースー、、、、、、」
蓮(翔太君が俺の隣で寝てる)
「寝顔、かわいなぁ」
翔「、、、、ん?めぐろ、ねないの?」
蓮「ぇ、あ寝ますよ。起こしちゃってすみません」
翔「いや、だいじょうぶ、、、、」
蓮(ぽやぽやしてる)
(はぁ、、、、ずっとこのまんまがいいな、)
翔「めぐろ、、、、寒い、、」
「あっためて、、めぐろあったかいし、」
蓮「え?ちょ、翔太君?」
(、、、、まぁいいか)
朝
蓮「ふぁ〜」
(、、、、めんどくさいけど起きないと)
翔「おはよう目黒」
蓮「あ、おはようございます」
「翔太君、早いですね」
翔「うん、目が覚めた」
「下降りる?まだ寝る?学校まで結構あるし」
蓮「嫌、降ります。翔太君も行きましょう」
翔「うん。そうだね」
蓮「、、、、翔太君は朝ごはん食べました?」
翔「え?食べてないよ?」
「あぁ、そうだ俺料理しなくて」
「作れなくてごめんね」
蓮「嫌、そこじゃなくて」
翔「そうなの?」
蓮「ちゃんと毎朝食べてます?」
翔「、、、、目黒は朝何食べたい?」
「冷凍のやつならあるよ」
蓮「話逸らさないでください」
翔「、、、、食べてない」
蓮「ほら、、、、言ったでしょ」
「今日は俺が作ります。座っててください」
翔「嫌いいよお腹空いてなi」
蓮「座っててください」
翔「はぁーい、、、、」
数分後、、
蓮「はいどうぞ」
翔「すごいね。美味しそう」
蓮(料理できて良かった、、)
翔「いただきます」
蓮(味、大丈夫かな?)
翔「、、、、おいひぃ」
「モグモグ、、、、」
蓮「良かったです。」
(なんか、ハムスターみたい)
翔「モグモグ、、、、」
蓮「いただきます」
「モグモグ、、、、」
翔「目黒、ありがとうね」
蓮「大丈夫ですよ。料理は好きなので」
翔「そっか、良かった」
数分後
蓮「ごちそうさまでした」
「あれ?翔太君食べないんですか?」
翔「、、、、お腹いっぱい」
蓮「え」
翔「どうしよう、、、、」
蓮「うーん、、、、」
翔「、、帰ってきたら食べる」
(食べれたらだけど、、)
蓮「わかりました、無理しないでくださいよ?」
翔「うん。大丈夫だよ」
学校到着
翔「またね目黒」
蓮「はい。帰り翔太君のクラスに行きます」
翔「本当?ありがとう」
モ「ジーーー」
(距離近ッッ!!!)
涼「翔太おはよう」
翔「おはよう涼太」
涼「、、、、昨日大丈夫だった?」
「俺、結構心配したんだけど」
翔「ごめんね、、、、」
「でも、大丈夫。」
冬「ん?翔太先輩!おはようございます」
翔「おはようございます。冬弥君」
「あれ?彰人君は?」
冬「彰人は今日休みです」
翔「そうなんですね」
(そう言えば東雲さん家の用事あるって言ってたな)
辰「翔太!!」
翔「どうしたんですか?」
ラ「わかんない!知らない人が渡辺翔太だせ!!って」
涼「は?何で翔太なの?」
「翔太の知り合いではないよね?」
翔「俺の知り合いは俺のこと渡辺翔太って言わないね」
冬「?それじゃあ誰なんだ?」
「翔太先輩の知り合いではないのに」
?「あ!いた!!」
翔「?」
母「あんた!!昨日はよくも!!!!」
翔「、、、、目黒の両親?」
父「そうだよ!!!俺らの子供返せ!!!」
「ストレス発散道具やっと見つけたんだ!!」
翔「は?あんたら何言ってるの?」
冬「翔太先輩!大丈夫ですか?」
涼「翔太に近づかないでください」
「警察呼びますよ」
ラ「あわわ、、、、」
亮「?ラウール?どうしたの?」
辰「阿部ちゃん!先生呼んできて!」
亮「わ、わかった」
照「阿部?どうしたそんなに焦って」
亮「あ!照!先生いない?」
照「先生?今会議中らしいけど」
「なんかトラブルあったの?」
亮「俺も詳しくはわかんない!ふっかが!」
照「急ぎなら先生達も来てくれるだろ」
亮「ありがとう!じゃあね!」
照「おう!気をつけろよ」
亮「えっとここかな?会議室」
「すみません!先生!」
先「阿部か?すまん今会議中で、、」
亮「トラブルです!!結構大変な!!」
先「え?そうなのか?」
亮「来てください!!」
先「わかった!!!」
先「何事だ!!」
瑞「!先生来たよ!!」
先「暁山か!何が、、、、」
母「あんたがここの教師?」
「早く蓮返して!!!」
父「おい!早くしないと殴るぞ!!」
類「それは普通に暴力罪ですよ」
父「うるせぇ!!!!でかぶつ!!」
司「類はデカくない!!!!!ラウールがいるぞ!!!!」
ラ「司先輩、今多分そこじゃないと思う」
先「失礼ですが目黒のご両親ですか?」
母「だからなによ!!!」
先「今はお子さん返せません」
「お引き取りください」
父「はぁ?ふざけんな!!!」
「俺らのだ!!!!」
翔「瑞稀さんは目黒来ないかみといてください」
瑞「了解」
涼「あいつら目黒の事物みたいに言ってる、、」
?「どうしたんですか?」
瑞「あ!待って!!蓮!!」
翔「ッッ!!!!」
蓮「翔太君?大丈夫ですか?」
翔「目黒!!!早く!!学校の中逃げて!!」
蓮「え?何で?あッッ!!!」
父「おい!!!!蓮待て!!!」
「逃げるな!!!!!!」
母「クソッッ」
父「話せばわかるだろ!!」
数分後、、
先「やっと帰って行った、、、、」
翔「目黒ッ、、、、」
蓮「はぁはぁ、、、、学校まで見たかった、、」
「俺、、どうすれば、、、、」
?「おい」
蓮「ぇ、、、」
父「帰るぞゴミクズ」
母「あんた私達にどんだけ迷惑かけるのよ!」
蓮「ぁッッ、、、、」
「ぃ”ッッ‼︎髪の毛引っ張んないでッッ!!」
母「うるさい!!」バチンッ!!
蓮「う”ッッ!や、やめてよ!」
父「黙れ!!!!」ボコッ
蓮「ガハッ”‼︎‼︎」
「ぁ、、、、」クラッ
父「ふん」
蓮「ん”ッッ、、ぃ”だッッ」
母「あ、起きた?遅いんだけど」
「本当にさぁ私達今めっちゃストレス溜まってるの」
「早くあの頃のおとなしいサンドバッグに戻って」
父「中3の時急に逃げ出しやがって!!!」ドコッ
蓮「あがッッ!!ぅッッげほッッ!!」
母「でも、顔だけはいいわよね」
父「はッwそれ以外下の下だろ」
「ほら服脱げよ!!」
蓮「ぁッッ、、やめッッ!!」
母「やっぱり、、跡消えてるし」
「つけるわよ!!!」
蓮「やめて!!!やだ!!!」
父「もっと熱くするか?」
「その方がいいだろw」
母「そうねw可愛くなるわよw」
「蓮のこと抑えてて」
父「はいよ」
蓮「いやッッ!!」泣
(嫌だ!!焼印は、、、、)
母「せーーの」ジューーーーッッ
蓮「ゥ”“ッッ!!!!あ”“ぁ”ーーーッッ!!」
「ん”“ッッーーー!!ィ”ーーーッッ!!」
「は”ッッ!!ぃだッッ!!」
父「あははッッwwこれだよ!!」
「この叫び声たまんねぇ〜」
母「見て!!真っ黒!!w」
蓮「ゥ”“ーーーッッ!!」泣
(助け、、てッッ!!)
父「もう消えないだろw」
母「これオーダーメイドで作って良かったわ」
父「天竜◯になった気分だ!!!」
蓮「いッッ!!ァ”ふッッ!!!」
母「触ってみようかしらw」
「あ!これかけましょう!!」
蓮「ぇ、、?」
父「お前wマジかよw消毒液ってw」
母「こんくらい大丈夫よ!!」
父「じゃあ俺かける!!」
「ほれぇーー!!!」シューーー
蓮「う”ぎッッ!!!が、がッッ!!」
「ひ”ッッ!!!ん”“ん〜ッッ!!!」
「ぁーッッ”!ァ”ッッ!!」ポタポタ
母「うわッッ!!よだれ垂れてる」
父「うえッッ!!汚いだろ!!!」グジュ!←火傷を足で踏む
蓮「ぎッッーーー!!!!あっ”“!!!」
数時間後、、
蓮「ぅ、、、、」
母「まじで逃げんなよ?」
父「鎖で繋いでるしいいだろ」
蓮(もう、、、、殺してよ、、)
(あぁ死にたい、、)
蓮(、、、、死ななかった)
(また、地獄が始まる、、)
父「よぉ」
「はッッw惨めだなぁ!!!」
「そうだ、今日は一日こいつな」
蓮「、、、、?」
父「まぁパパ活?ってやつだよw」
蓮「パパ活、、」
「ぇッッそれって、、、、」
父「言わなくてもわかんだろ」
「じゃあなぁ、もうくるから」
お「君が蓮君?」
蓮「や、やだ!来ないで、、」
お「デュフw//可愛いねえ」
「背中の焼印似合ってるよ///」
蓮「ひッッ!!!」
数時間後
お「気持ちいかい?///」パンパンッッ♡
蓮「んッッ♡♡♡おほ”ッッ♡♡♡」
(気持ち悪い、、、、)
お「れ、蓮君!///イク!!♡♡」ビュルル♡♡♡
蓮「ぁ”ッッ♡♡♡ひぅ♡♡♡」プシャ♡♡プシャ♡♡
お「蓮君はもう女の子だね///♡♡」
蓮「ぃッッ♡♡♡ぐぅ♡♡んやッッ♡♡」ビクッ♡♡
「あへッッ♡♡♡」ガクガクッッ♡♡♡
お「僕との子供孕んでくれぇッッ♡♡♡」
蓮「や、ッッ♡♡♡ぬいてぇッッ♡♡♡」
(お願い、、、、殺してッッ)
お「デュフ///蓮君‼︎♡♡蓮君‼︎♡♡」パンパンッッ♡♡
蓮「あぁ”ッッ♡♡♡♡♡そこッッ”♡♡♡」
お「ここかい?♡♡♡気持ちいねえ♡♡」グググッッ♡♡
「蓮君‼︎♡オホ声とアヘ顔してくれ!♡」
蓮「、、、、んッッ?♡♡わかんにゃッッ♡♡」プシ♡♡プシ♡♡
「あ”ッッ♡♡ぉほッッ♡♡♡ぉほッッーーー♡♡」ガクガクッッ♡♡
「あへぇッッ♡♡♡ひぐッッ♡♡♡」ヘコヘコッッ♡♡♡
お「蓮君♡♡///腰ヘコヘコしてて偉いよッッ♡♡♡」ビュルル♡♡♡
蓮「ぃッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ビクッ♡プシャ♡プシャーーー♡
さらに数時間後
お「ありがとうッッ♡♡♡気持ちよかったよ♡///」ズロローーッッ♡♡
蓮「あがッッ♡♡♡♡きもち”ッッ♡♡♡」プシャーーー♡♡ガクガクッッ♡ガクガクッッ♡♡♡
父「ただいまぁー」
「はい金」
お「はい!1000万にしとくよ」
父「えいいのかよ!?」
お「いやぁ!100万なんかじゃ申し訳ないくらいよかったよ」
父「マジかw可愛いだろうちの性処理」
お「天才的にね!!」
「じゃあな!!!」
ガチャ
父「俺も使おうw」ズププッ♡♡♡
蓮「ひぅ”“ッッ♡♡♡♡おちんぽッッ♡♡」プシャーーー♡♡
父「はっw挿れただけで潮吹いたw」
「めっちゃ堕ちてるじゃねぇか!」グググポッッ♡♡
蓮「あはッッ♡♡♡きもちぃッッ♡♡おちんぽッッでか♡♡」ガクガクッッ♡♡
父「お前最高だな!!最初からこうやって使えば良かったなぁw」
蓮「はやぐッッ♡♡♡せーしちょーだい♡♡♡」ヘコヘコッッ♡プシャーーー♡プシ♡
「ン”おふッッ♡♡♡あぇ”♡♡」ビクッ♡♡♡ガクガクッッ♡♡
父「ちょっと待てよッッ♡お”らッッ!!♡」ビュルルーーー♡♡♡
蓮「あん”ッッ♡♡あったかッッ♡♡♡」プシ♡ガクガクッッ♡プシャーーー♡プシャーーー♡
(ぁッ♡堕ちたら、、♡楽かもッッ♡)ガクガクッッ♡♡
「もっとッッ♡♡♡♡だしてぇッッ♡♡♡」プシャーーー♡♡♡
父「いいぞッッ♡♡♡そこらへんの女より気持ちいいなw」
蓮(翔太君、、、、みんなごめんなさい)
(俺、、、もう無理かも、、♡)
はい!書いてて「おえッッ」って行った( ^ω^ )