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コメント
2件
このシリーズらぶいです 。💞
こんばんは~!今回ちゃんと出します!
それではどうぞ!
※こちらは初心者が書いていますなので誹謗中傷やパクりなど言ったりしないで下さい
誤字などがあります
更にこのお話しで『五番目のピエロ』と言う曲に似たような内容が入ってる可能性があります。
以上を踏まえてご覧ください
ここまで来れば大丈夫か?
あのガキなんだかやりずれぇな
雰囲気のせいか?
まぁ、いいか取り敢えずこれ《銃》を使えば楽にヤれるw
『ドコカナ~?おにいさんかくれるのじょうずだね!』
今あいつはこっちに背を向けてる今がチャンスか…
そう男は心の中で答え静かに男の子に銃を向ける
ガチャ
じゃぁな、ガキ
バァーン!
そう男が思い銃を撃った……筈だった、何故か先程は男の子を捉えていた筈が今は地面を見ている
は?な、何がおきた?なんで俺は地面を見ている?
『あぁ~あ、オシカッタネ!おにいさんは油断しちゃったのかな?』
俺が油断した?…いや、後ろも確認したじゃぁ、なんで…グルルルルル
…?なんの音だ?
『あ!キミがおさえてくれてたんだね!ありがとう✨』
ゴロゴロ~
『それじゃぁ、おにいさんのマケでいい?』
は?この俺の負け?…そんなことさせるわけないだろ…俺が負けるわけない!
バァーン!
男は猛獣の指の隙間から手を出し銃を撃った
『?!「…俺には負けると言う言葉はねぇ!」おにいさん…凄いね✨ボクおにいさんもだめかなってオモったんだけど、いいね!それじゃぁ、このひとはなして?』
そう、男の子がいった瞬間猛獣は男を離した
『それじゃぁ、ここからは1たい1のたたかいだね!』
「ガキには悪いが俺が勝つ」
『イクヨ~?サンニーイチ、ゴー!』
ーーーーーーーーーーーーーー
コンコン
清明「どうぞ入って」
入. 佐
「「失礼します」」
ガチャ
清明「よくきたね二人とも来て早々悪いけどそこに座って…よし、それじゃぁ、道満朱雀 白虎青龍報告よろしく頼むよ」
白虎青龍
「「御意」」
道満朱雀
「あぁ、」「は~い」
朱雀「君たち最近街で有名になってるもの知ってる?じゃぁ、そこの泥田坊くん」
泥田「俺泥田ですよ…え~?えっと…でかいデパートが出来たとか?」
入道「いや、それここでは要らねぇだろ」
朱雀「君に聞いた僕が悪かったね…じゃぁ、ガシャドクロちゃんは?」
歌川「私は歌川です!えっと最近だと…あ、街の外れにサーカス団が出来たこと…ですか?」
朱雀「そう!正解~✨」
道満「そして、俺たちが調べた理由それは…俺たちが消そうとしてた奴らが次々に消えていっていた…そしてそれがサーカス団が来てから起こった」
(清明、四神、朱雀以外
「「……!」」
朱雀「だから、僕らは調べてたんだ~!」
清明「それで、君たちにも協力して欲しいんだ…いいかい?」
「「仰せのままに」」
清明「ふふ、頼もしいね」
以上!
今回も短いな…明日も出す予定なので楽しみにしててください!
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それではバイみず
いい夢を~✨