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はち
556
8,302
こんばんは〜
嬉しいことにフォロワーさんがめっちゃ増えてきてあと1人で50人です‼️‼️
本当にありがとうございます😭😭😭
ぜひこれからも楽しんでって下さい( . .)”
⚠︎学パロ
⚠︎センシティブばりばりの🐜
⚠︎地雷さん後退
⚠︎通報❌
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涼太side
今日は翔太と夜2人きり♡
ずっと好きだったけどなかなか言い出すことはできない。でもこのお泊まりをきっかけにもっと仲良くなれるかな?
そんな思いでお風呂に入ったがこの状況に少しムラムラしてしまった。
「…ちょっとだけならいいよね……」
お湯に浸かった下半身に手を伸ばし自身をゆるく掴んだ。そのままゆっくりと上下に動かしていく。
「…んぅ♡ふぅっ♡…////」
左手で口を抑えなるべく声が漏れないようにした。翔太にバレたら引かれるかもしれないと恐怖心を抱きながらも右手を止めることはなかった。
「…はぁ…♡イくッッッ…///」
俺は勢い良く欲を吐き出した。少しのぼせたせいもあるのか意識がぼーっとする。
しかし俺のものは1回だけでは収まらなかった。
「どんだけ元気なの……
これも全部翔太のせいだし……♡♡」
俺は再び自身を掴んで上下に動かした。しかし少し飽きたので上半身にも手を伸ばす。
「んぅあぁぁ♡♡乳首気持ちィィ♡」
ぷっくりとしたそこに手を添わせ何とも摘んだり弾いたりした。
「あっっ♡またイきそう…///」
ラストスパートに向けて右手を早めた。
「りょ、りょうた…?」
「ぇ、しょうた!?」
そこで数秒間沈黙が流れた。
「…涼太、そこで何してんの?」
「へっっ!?//////」
俺は急いで先程出した欲をシャワーで流した。
「べっ別に何もしてないよ???」
「どうしたのしょーた…」
その言葉を遮るように翔太は俺らの間の最後の扉を開けた。
「あれ〜…??」
「りょうたチ〇コ勃ってね??笑笑」
「へっっ!?♡♡♡♡」
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変なところで切っちゃってごめんなさい🙇♀️
次の話もあーる18です
リクエストなどもお待ちしておりますし❤️、コメント大歓迎なので是非お願いします✨️✨️✨️
それではバイバーイ👋👋
コメント
3件
こんな素敵な作品なのに… フォロワー増えない方がおかしいです!! フォロー様が沢山増えますように!! これからも応援してます!!📣💕
あらあら〜第3話、ガッツリお泊まり回だったね!!🥺💕涼太くんの、最初は「もっと仲良くなりたい」って純粋だったのに、お風呂でまさかのムラムラ発動…からの、あのクライマックスに翔太登場は完全に読んでるこっちまでドキドキしちゃったよ😭💓「勃ってるじゃん」の翔太のあのノリ…逆にめっちゃ期待させる終わり方じゃない!?!?(笑)続きが気になりすぎて夜しか眠れない!!✨