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rd目線
「夜だし…一緒に寝よ、?」
kyo「勿論」
嬉しすぎる
愛しのkyoさんと一緒に寝れるなんて
本当の愛って言うのを、
これから知るんだな
「おやすみ、っ!」
kyo「おやすみ…(ちゅっ」
「んぇッ、っ?!//」
「kyoさッ?/」
kyo「ぁ?、なんや….悪いんか」
「ぃや、悪くはないけどぉ〜…っ//」
今まで
こんな事一回もしたことないのに
あんなのを愛し方だと思っていたことに
少し後悔する
kyo「ふッ、笑」
kyo「お前….」
kyo「こう見るとかわええ顔しとんなぁ、」
「んねぇ、っ」
「なんで急に….そんな事言うの?/」
kyo「だってさ 、」
kyo「こんな顔近づけた事ないやん?笑」
「そういう所…./」
kyo「そういう所が何や?」
「ぁ、えっとぉ〜ッ」
もう言っちゃえっ!!
「好き……だなって、//」
kyo「…ふ~ん、言動も可愛いとか」
kyo「最高やわ」
「ッ、もういい!!//」
「おれはもう寝るからなっ!/」
kyo「はいはい、おやすみ〜笑」
「ふんッ、」
ぎゅっ
「は、?」
「ぉい、何して….//」
kyo「え〜、ダメなん?」
kyo「俺こうやって寝たいんやけど…」
くそ、コイツ….
俺が押しに弱いの知っててやってるだろ
「その顔やめろ、ッ/」
kyo「どんな顔?笑」
「あ~、っ!」
「もう….分かったよ!! 」
「このまま寝ればいいんでしょ?」
kyo「…..ちょろ、」
「今、『ちょろ』って言った??」
「聞こえてんぞ〜?」
kyo「まぁまぁ、良いじゃないっすか!」
kyo「早く寝ましょうよ!!」
「こいつ….っ、」
「はぁ~、」
「今回は許してあげる、俺優しいから」
kyo「自分で言うな、笑」
「別に良いだろっ!w」
「ほら、寝るよ?」
kyo「……」
「聞いてる?」
kyo「…..」
「ぇ、kyoさん?」
もしかして、死んだ?
kyo「すーっ、すーッ…」
「ぁー、良かった」
「寝てるだけか〜っ…..」
「よし、俺も寝るか」
kyoさんがハグしてくれたからか、
温かくてすぐ寝れた
これからの生活、楽しみだな〜