テラーノベル
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注意!ソナチあります!地雷さん…バイバイ…ごめんね…
今回は[他旧国に聞いてみる]が選択されマシタ。
日本「…他の旧国の方に聞いてみますか…」
日帝「…おはよう。日本。」
日本「陸兄さん…おはようございまひゅ…」
日本「…あ、そうだぁ…兄さんにお願いがあるのですがぁ…」
日帝「なんだ?」
日本「…あの…他の旧国の方と話をしたいので…10時に○○カフェに来てくださいって誘って貰えませんかぁ…?」
日帝「わかった。連絡してみる。とりあえず顔洗ってこい。」
日本「ありがとうございまひゅ…」
日帝「…先輩、イタ王、ソ連行けるってさ。」
日本「!兄さんありがとうございますッ!」
日帝「大丈夫だ。」
日本「では!行ってきます!」
日帝「行ってらっしゃい。」
ばたん
日帝「…なんの話をするのだろうか…?」
日帝「…まさか日本…アイツらに恋してる…?」
日帝「…だとしたらアイツら殺そう。」
海&空「…」(影から見てた)
日本「…あ!イタ王さーん!ナチスさーん!ソ連さ」
ナチス「やめろくっつくな気持ち悪いッ!!」
ソ連「んぇー…いいじゃん…あったかいし…」
ナチス「黙れ!!」
日本「…」
イタオウ「あ、日本おはようなんね〜」
日本「…イタ王さん、おはようございます…あの…これは…」
イタオウ「…あ、これ?…ただのイチャイチャだよ。」
ナチス「おい!イタ王!見てないで助けろッ!!」
イタオウ「…」
#ヤンデレもあるかもしれない
ちびきつねこはく@サブ垢
1,212
でう
1,181
睡眠剤
1,036
日本「…今日も平和ですね。」
イタオウ「…だねぇ。」
ナチス「無視するなぁぁぁぁ!!」
ソ連「…」ホワホワ…
ナチス「…はぁぁぁ…やっと解放された…」
ソ連「ごめんて」
イタオウ「…それで?要件は?」
日本「…あ!その事なんですが…」
ナチス「…なるほど」
イタオウ「…うーん…少なくともioはそういった経験はないんね…」
ソ連「?そうか?俺はあるが…」
ナチス「…俺もあるな」
イタオウ「え、ioだけ?」
日本「兄さんやナチスさんにあってイタ王さんにないもの…」
ソ連「なくね?」
日本「…何かしらありそうですが…ちなみにお二人はどんな感じで幻覚が見えましたか…?」
ナチス「…俺は…」
イタオウ「ナチ〜!!仕事変わって〜!!」
ナチス「…またか…自分でやれ…」
イタオウ「んぇ〜!?そこをなんかぁ〜!」
(抱きつく)
ナチス「…そんなことをしても俺はやらないぞ…」
ナチス「ッ…!?」
イタオウ「ん?どーしたんね?ナチ?」
ナチス「あ、ああ、なんでもない!」
イタオウ「…ふーん…」
イタオウ「ああ!あの時!?」
ナチス「…あれはイタ王がソ連に見えた…」
イタオウ「なんか悲しいんねぇ…」
ソ連「俺はそんなに身長低くないぞ?」
ナチス「うるせぇ粗大ゴミゴリラ」
ソ連「え」
日本「…あの…ソ連さんは?」
ソ連「ああ、俺は…」
ソ連「あ゛あ゛あ゛…疲れた…」
ロシア「…あ、兄貴おかえり。ウォッカいるか?」
ソ連「…ほちぃ…」
ロシア「きっしょ。(ほらよ)」
ソ連「心の声がもれてるぞ…我が弟…」
ソ連「…あれ?お前ベラ?(ベラルーシ)」
ロシア「は?何言ってんの?俺はロシアだが…?」
ソ連「…あ、ごめん。やっぱ疲れてるっぽい。」
ロシア「そんな時でも?」
ソ連「ウォッカだよなぁ?」
ベラルーシ「……」
ベラルーシ「…この前20本買ったのに…もう無くなってる…」
日本「…やっぱりウォッカなんですね…」
ソ連「ウォッカ美味いからな…」
日本「…じゃなくてッ!今回は家族の見間違いなんですね?」
イタオウ「ただ酔ってただけなんじゃないのー?」
ナチス「…いや、こいつ酒には強いからな… 酔うなんてことはありえないな。」
日本「…とにかく!今日はお話聞かせてくれてありがとうございました!これでアメリカさんの真相解明に一歩近づきました!」
ナチス「日帝には恩があるからな。」
イタオウ「全然大丈夫なんね!」
ソ連「問題ないぞ〜」
日本「…では!ありがとうございました!」
Q.最近、楽しいことはありますか?
日本「…残業って楽しいですよね!」
アメリカ「カナダと買い物が最近のマイブームなんだよなぁ!」
選択してクダサイ。
[アメリカ視点を見てみる] ◁
[日本視点のままアメリカに報告]
コメント
24件
アメリカ視点だよなぁ?