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え待って間違えて私の弟ちゃんぽんが三話けした。ふざけてるのかあいつは
ちな、三話はニーゴ初対面の。え?重要なの消したなあいつ。(その後弟は双子の妹に死ぬほど怒られてたよね)
あと、みんなの過去を知ったやつも描かれてますね三話には。じゃあ皆んなはそれぞれの過去は知らないってことで!
いきましょうかね。まぁ今回のお話には関係ないですが、体育祭の続きどぞ!!
翔「何でこんなの着なくちゃならない、、」
「え?なんか俺の露出多くね?」
チ「ごめんなさい。これしかなくて、、」
ラ「翔太君諦めて!翔太君以外にそんなの着れる人いない!」
翔「いやそれは無いです。だって大介君が、、」
大「嫌着ないよ?」
翔「もうやだ、、」
蓮(翔太君のこの姿きもい輩に見られるの嫌だな)
(でも、俺は俺で着たくないし、、)
寧「最悪、、又これ着るの?」
杏「あれ?皆んな乗り気じゃない感じ?」
皆「え?逆に乗り気なの?」
杏「楽しみだよ!!!ほら胸張って!!」
「皆んな似合ってる!!!」
蓮「嫌説得力、、、、」
ラ「どう考えても僕とめめは似合わないのよ」
「まず、顔良くてもね身長を考えるべき」
寧「可哀想に、、まぁ今回露出少ないからいいか」
大「俺っちこんなの着るために体育祭に来たのではない」
翔「それは俺もそうですよ」
「はぁ、、しかもこのすぐあとリレーだしさぁ、、」
杏「あ!翔太先輩たち!!出番だよ!!!」
ラ「あぁ、地獄の時間」
「このテントから一歩出た瞬間から僕は笑いの的にされる」
蓮「大丈夫俺も。嫌大丈夫じゃあねぇよ」
大「ッッしゃ!!腹括るぞお前ら!!」
寧「ぅッッ、、めまいが、、」
解説「おっと!今年は、、三年の翔太選手と大介選手がいる!!」
大「見ないでください、、」
翔「、、、、今なら死んでも良い」
解説「一年生からは目黒選手とラウール選手!!大きいですねぇ!!」
ラ「、、あの解説いる?」
蓮「嫌世界一いらない」
解説「女子からは白石選手と草薙選手だぁ!!!」
寧「、、、、、、あははッッ」
杏「イェーイ!!楽しいじゃん!!」
翔「、、白石さんそれ本気?」
「あ、じゃあ白石さんセンターでいいのでは?」
蓮「天才。」
ラ「可愛い。」
大「頭いい。」
寧「天使。」
翔「皆んな頭打ったの?大丈夫?」
チ「あ!今年は翔太先輩センター!!よろしく!!」
翔「、、、、。事故に遭えば良いのにあの人」
寧「人の心がない。悪魔」
「しかも、私の事二年連続で選びやがって」
一方その頃、、
絵「、、、、2人とも顔死にすぎ」
瑞「えぇ〜!!翔太可愛い♡蓮は、、うん!似合ってる。」
「その隣の子デカくね?身長」
絵「本当に選ばれなくて良かった」
瑞「僕はえななんがあれ着てるの見たいけどなぁ〜!」
絵「絶対嫌。何が何でも私はあれはもう着ない」
司「ふははッッ!!!!寧々も大介も似合ってるな!!!!」
類「あぁ。僕のコスプレと同じくらいね♪」
康「ひぇッッ、、選ばれなくて良かったわほんまに」
「ってか、翔太君可愛いなぁ!」
類「やっぱり翔太先輩は何を着ても似合うね♪」
彰「あいつ何であんなに楽しそうなんだよ。」
冬「うん、似合ってるな。ん?2人はどうしてか 固まっているんだ?」
涼「、、、、俺の幼馴染がチアの衣装を着ている、、、、」
「可愛いけど、なんか嫌だ」
照「分かる。きもい奴が翔太の事撮ってないか心配」
彰「お前らは本当に翔太先輩の事好きだよな」
「まぁ確かに似合ってるけど」
涼「彰人?翔太の事変な目で見た今?」
照「ん?彰人?お前何してんだ?」
彰「見てねぇよ。怖いからやめろ」
ま「翔太、、、、、、なんか似合ってるね」
奏「、、、、蓮は何で選ばれたのかな?」
「身長的にあれだけど」
ま「顔がいいから?何じゃない?」
奏「あぁ、確かに。イケメンだよね」
モ「キャーーーーーー!!!!!翔太先輩!!!!!!!!」
翔「、、、、、、うるさいです」
モ「失礼しました!!!!!!!!」
翔「え?人の話聞いてた?」
解説「それでは応援お願いします!!!!!」
チ「はぁーい!!!」
「GO!レッツゴー!!」
翔「、、、、、、L 」
蓮「、、、、、、O」
大「、、、、V」
ラ「、、、、、、E」
杏「GO!GO!レッツゴー!!」
寧「、、GO、GOレッツゴー、、、、」
蓮「頑張れ、、、、神高。」
ラ「、、、、行けるぞ、神高」
大「、、皆んなに、、、、届け。」
杏「L O V E!!!」
翔「、、、、みんなのハートを狙い撃ち、、、、」
寧「、、、、、、全員力を合わせれば」
杏「楽しい体育祭!!!」
チ「皆んなに元気を届けるぞぉ〜!!!!」
「せーの!!!」
翔「、、、、、、ば、ばきゅん///」コテンッ
(え、はッッッッず!!!)
皆「、、、、、、か、」
「可愛いッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!」
モ「おい!!聞いたか!!!」
「翔太先輩からのばきゅんだぞ!!」
モ「天使、、、、だ」
翔「、、、、、、最悪」
杏「凄い!凄い!翔太先輩のばきゅん本当に皆んなに元気届けてる!!」
蓮「翔太君、、、、頑張ったね」
翔「その目はなんだよ」
大「、死のうかな。今なら遅くない」
寧「いやもう遅い」
絵「翔太!あんたよく出来たねあれ」
瑞「まじて可愛かった!!!!」
「撮っといたよぉ〜!」
翔「暁山さん消してよ!!!!」
蓮「俺のは撮ってないよね?」
瑞「え?撮ったよ?まふゆ達にも送った!!」
蓮「何してんの!!!」
「本当に消して!!俺の黒歴史!!!」
絵「騒がしいことで」
解説「はい!!最後は学年対抗リレーですね!!!」
「選手の皆さんは出てきてください!!」
翔「行かないと、、」
蓮「俺も、、、、だるい死ぬほど」
絵「ファイト」←女子はもう終わって嬉しいえななん
瑞「頑張れぇ!!!」
彰「お、冬弥出番だ!」
冬「あぁ!涼太行くぞ!!」
涼「了解!」
照「頑張れよ」
「あれ?俺以外皆んなリレー行くの?」
彰「おう。あ、動画撮っといてくれ。MEIKOさんが言ってた」
照「了解した」
辰「いきたくない!!!!」
ラ「大人気ない!!!!」
「僕は頑張ったもん!!!!」
辰「くそッッ!行くしかないのかッッ、、」
「行ってきまぁす、、。」
ラ「頑張ってね!ふっかさん!」
「多分応援するよ!!!」
辰「どういう意味だ?」
康「司君!!!行くで!!!!」
司「あぁ!!!!!任せろ!!!」
「違うチームだがよろしくな!!康二!!」
康「おうよ!!!」
大「いきたくない、、。」
康「ほれ!!!いくでさっくん!!」
大「やだぁ!!!!!」
寧「何でそんなに元気なのよ、、」
類「さっき寧々達に元気をもr」
寧「それ以上言ったらあんたを殺す」
類「怖いなぁ寧々」
亮「あれ?照1人?」
照「うん。阿部も?」
亮「まぁね。一緒に見てもいい?」
照「全然いいぞ!」
一年走順、向井→目黒→モブ沢→東雲→冬弥
二年走順、モブ→モブ島→宮舘→モブ男→天馬
三年走順、深澤→モブ西→佐久間→モブ虎→渡辺
解説「はい!それでは位置についてよおーーーい」
「ドン!!!!」
「さぁ!第一走者は深澤選手が1番だ!!」
辰「、、、、やべぇ三年になると身体が言う事聞かん!!」
「、、、おら!モブ西!頼むぞ!」
モ西「おうよ!!!」
解説「続いてバトンが渡ったのは一年!!」
康「めめ頼む!!!」
蓮「、、任せろ」
解説「さぁ!第二走者はどうだ!!」
「おっと!!目黒選手がモブ西選手を抜かす!!」
「速い!速い!!!」
蓮「、、、、モブ沢!」
モ沢「おう!!任せろよ!!」
モ西「すまん!!佐久間!!」
大「あぁ!!もうやだぁ!!!」
モ島「宮舘!ごめん頼んだぞ」
涼「うん。頑張るよ」
解説「第三走者は、モブ沢選手が1番だ!!」
「お!!佐久間選手も速いぞ!!宮舘選手もそれに続いていく!!」
大「うし!!モブ虎!!翔太まで一位で渡せる!!」
モ虎「おっしゃ!!!!」
涼「モブ男!司まで頑張れよ!!」
モ男「う、うん!!」
モ沢「ごめん!東雲!!抜いてくれ!!」
彰「任せろ!!モブ沢!!」
翔「、、、、吐きそう」
冬「大丈夫ですか?」
司「なはは!!!!モブ男!!!頑張れよ!!!」
翔「無理かも、、、、」
(この2人に俺が勝てるのか?)
(まぁ、やるからには本気でやらないとね)
解説「1番最初にアンカーにバトンが渡ったのは一年!!」
彰「冬弥!!行けるぞ!!!」
冬「あぁ!!彰人!!」
解説「次は二年!!最後は三年だ!!」
モ男「ごめん!司君!!!」
司「なはは!!!!大丈夫だぞ!!」
モ虎「すまねぇ、、!!翔太!!」
翔「嫌、大丈夫!!抜かすよ。」
解説「さぁ!!一年と二年の間にはかなり空いている!!」
「そこに三年も追い上げている!!!」
「速い!!アンカー達はやはり速いです!!」
司「はっはーー!!!冬弥!!中々速いな!!」
冬「ありがとうございます!!」
解説「一年と二年は並んだ!三年!!行けるか!!!」
翔(、、、、うん。まぁ行けそう)
「最後の体育祭だし、いっちょ本気になりますか」
「フゥーー、、、、、、、、」ダッッッッッ
解説「!!!!何と!!!かなり空いていたのにもう追い上げている!!」
冬「な!!翔太先輩!速ッッ!!」
司「な、何だと!!!!!!」
解説「そして!!!ゴール!!!何と三年生が一年と二年に格を差を見せつけた!!」
「二位は誤差で一年!三位は二年になりました!!おめでとうございます!!」
大「翔太はッッッッや!!!!」
辰「え?バグ??俺びっくり」
蓮「か、かっこいい✨」
「さすが!!俺の翔太君!!」
涼「あはっ!翔太はやっぱり速いね!」
彰「あんなの勝てねえよ、、、、」
康「すごーーーい!!!ズビューーンって!」
「翔太君速いなぁ!!!!」
冬・司「翔太先輩!!」
翔「ん?何?」
司「もの凄く速いですね!!!びっくりしましたよ!!!!」
冬「はい!!!ビューーンって感じでした!!」
翔「え?そうかな?まぁ最後の体育祭だしね」
「少しは本気になろうかと思ったら思ったより本気になりすぎた、、」
司「もう!!凄かったですよ!!!」
「ズビューーン!!ズトーーーンって!!」
翔「ん?その効果音違うとおm」
冬「ズビューーン!シュタッッ!!って感じで凄いです!!」
翔「、、うん。そうだね」
愛「はやッッ!!」
遙「え?もうなんか反則レベル」
雫「凄いわね!!」
み「うわぁ!!辰哉君も翔太君もかっこいいね!!」
こ「凄いなぁ、翔太君、、確かにモテる理由がわかったかも」
ま「翔太ってあんなに足速いんだ、、」
奏「、、、、。」←びっくりし過ぎて放心状態
え「凄い凄い!!!!!ビューーン!!バビューーンって感じだよ!!」
一「うわ〜!速いね!!」
志「、、、、かっこいい」
(っは!!私は何を、、、、)
穂「んふふ!」←実は聞こえた
咲「かっこよ!!!!これは確かにモテるね!!!」
体育祭終了後
翔「疲れた、、、、」
瑞「ってか翔太速すぎね!!」
「言ってよぉ!!!」
蓮「かっこ良かった!!!翔太君は凄いね!」
絵「翔太ってもしかして何でもできるタイプでしょ」
「私、知ってるわよ!!」
翔「そんな事無いですけど、、」
彰「嫌無理がありますよ」
涼「全く、、翔太は怖いね」
亮「本当だよ、、、、ドキドキした」
「ってかその原因ほぼ翔太ね」
翔「え、、。なんで」
照「逆に翔太以外居ない」
類「無意識なのかい?」
「おや、翔太先輩は人たらしだね」
寧「もうここまできたら諦め」
杏「確かに!!翔太先輩は人たらしかも!」
大「だってよ翔太!!!良かったな!」
翔「絶対その感情違う」
体育祭編終わり
長いなぁ、、ごめんよそれでは又次回
琴葉
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