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わんく
これはご本人様とは関係ありません
二次創作です
grtnです
domsubです
地雷の人は🔙
gr視点
俺と彼女のトン氏ことトントンはdom subでトン氏は subだ。本人いわくコマンドを使われるのが嫌らしい。だからたまーにどさくさ紛れて使う☆
そのあと絞られるが…。
gr「なートン氏?やらん?コマンド。」
tn視点
「…え、いやや」
そう言うとグルさんはすんと真顔になる。
gr視点
いいと言わない。なら無理矢理使うだけや。
「Look (こっちを見ろ)」
そう言うとトン氏はこちらを向く
こちらを見続けるトン氏の目は少し睨んでいるようにも見えた
そして俺がトン氏から目を離す
tn「っ//いややって俺言うたやん!なんで使うん?!」
と半ギレ状態で言ってくる
「だって嫌やしか言わへんなら無理矢理やった方が早いやん??なにかいやな理由でもあるか?」
理由を問う 少ししてトン氏が言った
tn「…//だって、グルさんやり始めたら歯止めきかんなるやんか…それがいやなん無茶苦茶にされるし」
「無茶苦茶にされたいんじゃないのか?煽るくせに?」
tn「っ///ちゃうし!」そう言うトン氏は恥ずかしいのか顔が赤くなっていた。
「come (おいで)」
そう言うするとトン氏がこちらに来る
「いい子だ」
トン氏の頭を撫でる
トン氏は少し嬉しそうに目を細めた
どうせやるなら色んなコマンドを使ってみようと思い、スマホで調べる
こういうのもあるのか、後で使えそうだな
「Kiss(口づけをして)」
そう言うとトン氏は俺に口づけをする
tn「っ♡//.…んぅ//…ふ…//」
俺がトン氏口の中に舌を入れるとトン氏がビクッとする
tn「ん!?…っぁ…う…//」
口を離すとトン氏が言った
tn「やめ、ろや…っ//また、こんっ」
言い終わらないうちに俺は次のコマンドを言う。
「Sh (しー)」
tn「っ♡//」ゾクッ
そして俺がトン氏の方を向くとトン氏はスッと目をそらす
「Look(こっちを見ろ)」
tn「っ//」
感じているのか少し肩が跳ねる
tn「もう、やめろやぁっ…」
「えー…なら目の前で1人でやるんならええけど?笑」
tn「…は?」
「できないのなら抱き潰されてもええんやな??笑」
トン氏の顔が一瞬にして青ざめた。
tn視点
こいつっ…!絶対面白がってるわ…と思いグルさんを睨みつける
だがグルさんはニヤニヤとしているだけだ。
gr「present (見せて)」
そう言われた瞬間体が勝手に動く。
勝手に中に指を入れて弄られているようなもんや
その上彼氏の前でやるなんて…頭ん中には恥ずかしいそれ以外なかった
ぐちゅぐちゅと卑猥な音が響く
「や、あっ♡//う…ぁっ…♡//」
gr「ほーん…?1人でシとる時後ろ弄っとるんやなぁ…??」
「だ、まれぇっ…♡//」
gr視点
涙目で見つめられ、エロいと思ってしまう
その瞬間俺の中で何かが切れた
「come(来い)」
tn「んっ♡//…」
「kneel(座れ)」
トントンは俺の首に手を回し、俺の上に座る
tn「…//」
そして俺は下からモノをだす
何も言わずに俺のモノをトントンのナカの奥まで一気に挿れる
tn「ッ〜おっ!?ふ、かっ…♡//」
「すぐ飛ぶなよ?」
tn「とば、んしっ//」
ゾクゾクッ「笑その言葉きっちり覚えとけよ?」
数十分後…
tn視点
挿れられた瞬間俺の前に火花のようにフラッシュがはじけたのと同時に達する
「ッあ〜〜♡//」ビュルッ
gr「挿れただけでいくとはな笑」
「やぁっ♡//」
gr「っ笑」
「っ〜…っ!」
俺はグルさんを睨みつける
gr「笑おや?そんなことしていいのか??笑」
ニヤニヤと意地の悪い顔で笑っている
「…っ!ごめっ、なさぁ♡//」