TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

好きなキャラのBL詰め

一覧ページ

「好きなキャラのBL詰め」のメインビジュアル

好きなキャラのBL詰め

12 - 俺たちがシェアハウス?!....6

♥

12

2024年07月25日

シェアするシェアする
報告する







全然投稿してなくてすんませんでしたァァァ!!!!!


えーはい。見事に失踪してました本当にごめんなさい!!


深夜テンションで書きました、ご了承ください。













銀時「やっと帰って来れたぜ。」


神楽「さっそく酢昆布食べるアル〜!! 」


新八「神楽ちゃん、夜ご飯食べられなくなったら困るからちょっとだけにしときなよ。 」

神楽「そんなこと分かってるアル、舐めんなヨ。」


定春「ワンっ!」


神楽「定春ただいまアル!!」


ロボロ「あんさん達家族見たいやな、見てて微笑ましいわ。」


神楽「見たいじゃないアル、銀ちゃん達は地球の家族あるからナ!」(ニコッ)


新八「!神楽ちゃん、、ありがとう! 」


銀時「神楽、、、あんがとな。」


神楽「ふっふっ!当たり前のことを言っただけアル!でももっと褒めるアル!」


ロボロ「!ンフ、まぁ俺ら(wrwrd国の幹部)も家族見たいなもん、、やしな!、、なんか照れるなぁ//」


グハッ!


土方「おい、ゾム達が血吹いてぶっ倒れたぞ!?」


ロボロ「!?どうしたんや!?敵襲か!?」


銀時 新八[無意識かよォォォォ!!]


ロボロ「大丈夫か!?シャオロン!ゾム〜!!」


ショッピ「くっ!何とか俺は耐えたわ、、、」


ロボロ「ショッピもどうしたん!?そんなフラフラして、、!」


ショッピ「いやあのロボロさん、グハッ!」


ショッピ、ロボロに上目遣いされたうえ心配され死亡


新八「えぇぇ!?それだけで!?ロボロさん半端ねェェェ!!」


グルッペン「ほぼほぼの奴がダウンしたゾw見てて飽きんなw」


沖田「笑い事じゃねぇ気がするんですがねぃ」


コネシマ「アッハッハッハッ!平和でええやんなぁ!」


銀時「しっとりした雰囲気台無しじゃねぇーか!!だったら土方くんも上目遣いして〜!! 」


土方「なんで俺がそんな事しなきゃなんねぇんだ!!ふざけんな腐れ天パ!!」


銀時「お願いだよ土方くん!!ちゃんと写真撮っとくからさ!!お願ーい!」


神楽「私も見たいアル!トシ〜!」


沖田「お前ならやれるはずだ〜土方ァ〜」


桂「1枚くらい良いではないか!土方が上目遣いなど…グハッ!!」


銀時「想像だけで死んでんじゃねぇよ!!うグッ」


新八「アンタも死んでんじゃないですか!!」


高杉「良いじゃねぇか、上目遣いなんざ減るもんじゃねぇんだ。いくらでやってくれんだ?」


銀時「買収しようとしてんじゃねぇよバカ杉!!! 」⇽生き返った


高杉「うるせえなァ、誰がバカ杉だ銀時ィ?殺るか?」


銀時「上等だァ!相手になってやらぁ!! 」


神楽「あの馬鹿達はほっとくアル。トシぃホントにやってくれないアルか….?」


土方「うぐっ….!嫌だっつってんだろ….!」


山崎「俺も副長の上目遣いみたいなぁ〜なーんて、ハハ〜」


土方「山崎、いっぺん殴らせろ」

ドガッ!!

山崎「理不尽ッ!!」


近藤「俺も見てみてぇな!!トシの上目遣い!(ニコッ)」


土方「…..し、仕方ねぇな。ほらよ近藤さん…//」


近藤「おぉー!!トシ〜!可愛いぞ〜!!」

なでなで

土方「撫でんの、辞めてくれよ近藤さん….\\」


銀時「あ、おい!ゴリラだけずりぃぞ!!」


神楽「ずるいアル!!私達が頼んでもやってくれなかったのに!(ムッ)」


近藤「トシ!みんなにも見せてやれよ!!何も恥ずかしがるこたぁねぇよ!!」


土方「ッ〜!!分かったよおめェらにもやりゃあいいんだろ!!?」

新八「大変ですね土方さん….」




鬱「大変そうやなぁ、あっちも…. 💧」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー数分後ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

チーン


銀さん達見事に撃沈!!


銀時「クソっ何あれ!!可愛いにも程があんだろォォがァァァ!!! 」

ロボロ「銀さん達も大丈夫か….? 」


高杉「ハッ、これが大丈夫に見えるかァ?」


ロボロ「いや、カッコつけて言うことちゃうで?」


オスマン「皆、大騒ぎしすぎめぅよ 」

ひとらん「そうだよ。皆体力もう0直前じゃん」

銀時「いやぁ〜それは可愛い土方と 」

ゾム「ロボロが」⇽生き返った


ほとんどの人「悪い」


土方「ロボロ、今から戦争やらを始めようじゃねぇか💢 」

ロボロ「ええ案やな土方。俺も乗るで….💢」


土方、ロボロ「おめぇら全員切腹じゃァァァ!!」





新八「….平和ですね、あの人達は… ほっときましょ….. 」

グルッペン「見てるだけでも面白いがなぁ。」


オスマン「お茶会するめう?」


新八「あ、お手伝いします。」


ひとらん「じゃあアイツらはほっとくか。 」

新八「そうっすね。」

トントン「俺ら出番無かったな。」


兄さん「まぁいいんじゃないか?巻き込まれなくてすんだしな。」


トントン「せやな。 」

しんぺい神「俺は入りたかったんだけど??」


チーノ「いや、しんぺいさんが行ったらもっとややこしくなってますってw」


しんぺい神「そうかなぁ?」


新八「トントンさん達もお茶会どうですか?」


トントン「行かしてもらうわ、ありがとな。 」

兄さん「さっ手伝いに行くか。」

しんぺい神「そだね〜 」




めでたし??




次の投稿未定です。ホントすみません!!!

好きなキャラのBL詰め

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

12

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚