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#BL
さまる✨️☘
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コメント
1件
おお、これはまた面白い構成だね!1話目からセリフ集で来るとは思わなかったわ。キャラごとの口調がハッキリしてて、特に「絡繰」とか「亡霊」って単語が出てくるあたり、何かダークファンタジーっぽい雰囲気が漂ってて良いわね。 あと「置いていかないって約束しただろう?」ってセリフがすごく刺さった…結構重めな関係性を感じさせるのに、最後の「変な性癖をこじらせたセリフばっかり…」で全部投げるスタイル好きよ(笑)。 続きがどう繋がっていくのかすごく気になるわ🔥
セリフ集的な、?悪役系多めかと…あと若干百合要素…
あと薔薇要素も若干あるかも……
「そうか、所詮この程度なんだ。ほらみたことか!!どうせ私の努力なんて誰にも分からない!私は…なんで私は貴方のようになれない!」
「私は貴方がいいの!」
「そうよ!私はどうせ捨てられる!…なら!今ここで死んだ方がマシよ!!もう放っておいてよ!!」
「あんたなんか、大っっ嫌い!!」
「嗚呼…そんなに慌てるなよ。繋げるものもないというのに、片腕でどうしようって言うんだ?まさか一人で戦えるとでも?馬鹿だなぁ…笑」
「置いていかないって、約束しただろう?」
「おいおいおい、周り見てみろよ、みんな満身創痍なんだ。あいつらの努力を裏切るのは簡単だろうさ。だがな、お前は自分の努力がここぞという時に皆から裏切られた時どうする。」
「…期待と努力は違うんだよ。」
「おいおいおいお前まじかよ、あいつに告ったの?んで振られたって?カワイソーな奴w
俺でよけりゃ慰めてやるぜ?朝までコースだな。」
「……なぁーに言ってんだ笑、俺の奢りに決まってんだろ?」
「なあなあ…悪いニュースあるんやけど、君が好きって言ってたあの子。あの子ね、男癖悪いらしいで。あの子じゃなくてうちにしとき?」
「後悔はさせんよ?」
「おぉーこっちこっち。おめでとう。よくここまでたどり着いたね。ん?なんで連れて行ってくれ無かったのかって?やだな〜驕らないでよ。」
「君は誰かに助けられないと歩くこともできないのかい?笑」
「やあ。君のような雑魚がまさかここまで来るとは僕もあの御方も驚きだよ。まさか君のような”絡繰”がここまで戦えるなんて…ふはっ、やっぱり僕は恵まれている…!!この手で作ったものを、この手で壊せるんだから……!」
「あはっ、君は僕の腕の中で一生を終えるんだ……♡」
「あっ、起きた?良かったーこのままずっと声聞けないまま生きていくのかと思っちゃった。」
「安心してよ!君の声だけはずっと聴いていられるんだ…」
「やぁ!キミが今日の依頼人だね!?いやぁ探したよ!ボクのチカラがなきゃキミ今頃悪霊怨霊の類になっていたよ!?さぁ!もうここには用はないよね!」
「いざゆかん!天の国へ!!」
「呼ばれたと思ってきたのによ…こんなところに呼べと入ってねぇんだよ…^^(((圧」
「お前この仕事終わったらゼッテェ飯奢れよ…高級ワイン買わせてやる()」
「ねぇ…貴女、私のこと知らない?私は貴女のこと知らないのだけど…え、友達…?貴女、私と友達なの…?」
「じゃあ教えてくれない、?なんで…貴女はナイフを持ってるの…?」
変な性癖をこじらせたセリフばっかり…