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文字のみじゃ見にくそうなので、今回からセリフの枠に絵文字を付けたいと思いますッ(急すぎ)

司…🌟

えむ…🍬

寧々…🤖

類…🎈

めめ…🔆‬

ネネロボ…🦾

??????…❓

あと今回バリバリ主の捏造アリ。司とえむを付き合わせてます。



ある早朝。

司の家のインターホンの目の前に立ち

ピンポンピンポンピンポンピンp

🌟「あ”ー!!うるさいぞ!!」

🔆‬「あっよーやくきた!!おはよーっ」

🌟「うっわ、めめ…」

と顔をしかめて

ドアを閉めようとする司の腕をぐっと掴む

🔆‬「アレレ〜?????今日練習日でしたよね?????スターなのに遅刻するんですか??????あと聞きたいこともあるので早く出てきてもらっても????」

🌟「く…ッなぜいつも最後に来て遅刻してるめめがこんな早朝に…!!」

🔆‬「はいはい、ほら早く行くよー」

🌟「ぐあぁああああ!!いや待て!!」

🔆‬「なに、私が居たら都合が悪いことでも????^^」

🌟「…ナンモナイデス」

よーし、連行成功。朝早く寝ぼけ眼をこすって起きた甲斐があったZeᕦ( ᐙ )ᕤヤッタネ

🔆‬「…でっ!!ワンダーステージに着くまでに聞きたいことがいっぱいあるから答えてください!!」

🌟「…だろうと思った…オレは何があっても何も答えないからな!!」

🔆‬「…司」

🌟「む…?」

🔆‬「スターたるもの、何事にも真剣に向き合うことが大切じゃない????」

🌟「…ッ確かに!!」

🔆‬「ありがとー司!!」

ちょろ…ッ

🔆‬「んで、昨夜えむさんと何かありましたかね?????」

🌟「…………」

🔆‬「おいなんか答えろ」

🌟「ナンノコトカナ」

役者なんだからもうちと隠しなよ( )

🔆‬「…付き合った…とか」

🌟「ン”ン”ッッ…ッ」

🔆‬「え、なに凄い声したんだけど」

🌟「いやまあ…その…あぁ…」

🔆‬「なによなによはっきりせい」

🌟「…っワンダーステージについてから類達もいる状態で話す!!」

🔆‬「言ったからね??????言質とったからね??????」

えむは寧々と類に言ったのか…?

とりまワンダーステージ早くいくぞぃ












🔆‬「‬おはよーっ!!」

先に着いていた寧々や類にぶんぶんと手をふる

🤖「おはよ」

🎈「おはよう、今日も元気だねぇ」

🔆‬「ふっふっふ…今日は司からと〜〜〜〜〜〜〜〜〜っても大切なお知らせがあるんだって????」

🤖「…え、司から?」

🌟「…ッめめ!!」

🔆‬「言ったのはそっちでしょーっ、あ、でもまだえむきてないからどーすんの?」

🌟「おい…お前絶対言おうとしてること分かってるだろ…」

🔆‬「なんのことかなーっ」

🤖「…ねぇ何かあったの?」

🌟「いや…う、実はn 」

🍬「=͟͟͞͞=͟͟͞͞(  ^0^))))) コンニチワンダホォォォォォォォォォォォォォォォォォォイ‼︎‼︎‼︎」

🌟「ぐぁッッッッッ…ッ」

司が言葉を出しかけた瞬間えむが司めがけて突撃してきた

🔆‬「お、えむ!!元気だねっ!!おはよ!!」

🍬「おはよぉっ!!えっへへ〜今日はね〜っとってもわんだほいっ!!なお知らせがあるの〜!!」

🤖「ちょっ、その前に司死にかけだからどいてあげて…」

🍬「あっ!!ごめんね司くん〜!!」

🌟「…大したことない、なんせオレは未来のスターだからな!!ハーッハッハッハ!!」

🤖「声でか…」

🍬「わぁあ〜!!さっすが司くんっ!!」

🤖「…で、大切なお知らせって何?」

🎈「そうそう、言ってもらわなくては困るねぇ」

2人とも食い気味に聞く

🌟「ええい、待てい!!」

🍬「えーっとね、実は昨日司くんとお付き合いすることになりましたっ!!」

えむは嬉しそうにそう言って司に抱きつく

🤖「……ッえ、ええええええええええええええええッッ!!??????」

今までに無いくらいの大声を上げる

🦾「80デシベルです」

🎈「おやおや、寧々がこんなに大声を上げるとは」

🔆‬「すっご!!」

🤖「ちょ…ッなんでそんな2人は冷静なの??!!」

🔆‬「…えッ私はもともと知ってたし」

🎈「おや、僕はもう付き合っているのかと」

🤖「ええええぇぇぇぇ!!?」

🌟「寧々も驚くんだな!!」

🤖「当たり前よ!!」

🍬「寧々ちゃんもわんだほいだね!!」

🤖「また違う意味のわんだほいだよ…」

🌟「まぁ何はともあれ、そういう事だ!!」

🔆‬「……」

🌟「…む、なんだめめ、そんなニヤけて」

🔆‬「いやぁ〜…2人が付き合ったっていう嬉しさと、ちゃんと司も照れるんだな〜ってことが分かって☆ほら、耳ンとこ真っ赤だよ」

🌟「…ッそーいうことは言わんくていい!!」

司はバッと耳を隠す

🔆‬「あーあー、顔も真っ赤だからバレバレだよ」

🌟「…めめ、あとで覚えてろよ…」

🔆‬「キャー、コワーイ」

…と、そんなこと話してたらあっという間に2000字超えた(メタい)

❓「めめちゃーんっ☆ 」

🔆‬「はいはい、なんでしょ…」

…ッえ、

🌟「み…ッミクウウウウウウウウウウうううううう!?」


私のセカイのミクが、みんなにバレそうです。




𝕟𝕖𝕩𝕥➯➱➩

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